2019年7月19日(金)~8月14日(水)
■北海盆踊り
2019年8月10日(土)~8月16日(金)
北国の短い夏をおもいっきり楽しむイベントです。
1954年(昭和29年)に始まった「さっぽろ夏まつり」。
1957年(昭和32年)開催の第4回から、現在の大通公園が
メイン会場となりました。
1+9+5+4+1+9+5+7=19+22=41
2+9+3+2=11+5=16
41+16=57・・・5+7=12(6 6)
5+7+4=16(8 8)
大通西2丁目~11丁目
地下鉄南北線・東西線・東豊線「大通」下車すぐ
http://sapporo-natsu.com/access/
(2 1+1=2)(11×2)
ヨンハはこの大通ビアガーデンに来ているそうです^^
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)
外壁の赤い星が開拓使のシンボル、北海道の象徴といえば
この建物札幌の北3条通から西方面を望むと、突き当たりに
堂々とした姿の北海道庁旧本庁舎が見える。「赤れんが庁舎」
の愛称で知られる煉瓦づくりの建物だ。
現在使われている新庁舎ができるまで約80年に渡って道政
を担った旧本庁舎は、1888年(明治21年)に建てられた
アメリカ風ネオ・バロック様式の建築。明治時代に作られた
ひずみのあるガラスや、化粧枠にしまわれた寒さ対策の二重扉
など、そこかしこに機能美が感じられる。館内は一般に無料公開
され、北海道の歴史をたどる資料を展示。時間さえゆるせば、
常駐している観光ボランティアスタッフの説明を聞き、建物の
奥深さを感じてほしい。
北海道の歴史ギャラリー
「北海道」の名付け親、松浦武四郎が作り上げた26分割の北海道
地図も見応えあり。
煉瓦づくり
火災のために屋根と内部が焼失したが煉瓦の壁はしっかりと残り、
その後創建当時の形に復元された。白っぽく見える石は市内で
採掘された石山硬石。
http://www.sapporo.travel/find/culture/former_hokkaido_government_office/
1+8+8+8=25&2+1=3・・・25+3=28
8+2+8=16(8 8)
2+6=8
赤れんが庁舎(北海道庁旧本庁舎)の紹介ページ
明治21年建築、ドームを載せたアメリカンネオバロック
様式のれんが造りの北海道庁旧本庁舎は、昭和44年に国の
重要文化財に指定されており、「赤れんが庁舎」と呼ばれ、
親しまれています。
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目
電話番号 011-231-4111(大代表)
法人番号 7000020010006
一般的な業務時間 8時45分~17時30分
(土日祝日および12月29日~1月3日はお休み)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/sum/sk/akarenga.htm
2+1+4+4=11
6+8+5+8+8=6+29=35&3+6=9・・・35+9=44(11×4)
1+1+2+3+1=8&4+1+1+1=7・・・8+7=15・・・1+5=6
7+2+1+6=16(8 8)
(会報SFJ vol.07 -10-)
赤れんが庁舎前
ヨンハが写真を撮った場所(何を撮ったのか不明だそうです^^;)
2006年ファンミの時、ヨンハの乗った2階建てバス乗り場も
赤れんが庁舎そばにあったそうです。
今は廃止されてしまい、残念ながら乗れません。
(企画・ビル建設者:三井不動産株式会社、日本郵便株式会社)。
眺望ギャラリー[テラス計画]
住所:札幌市中央区北2条西4丁目
札幌三井JPビルディング 赤れんが テラス 5階
(3階でエレベーターを乗り継ぎ、3階からは直通)
時間:原則11:00〜20:00 (イベントにより変更/貸し切りあり)
mail:terracekeikaku@gmail.com
URL:https://www.terracekeikaku.com
お問い合わせ:札幌駅前通まちづくり株式会社 011-211-6406
2+4+5=11
6(3 3)(11×3)
11+6=17・・・1+7=8
札幌駅方面を見るとJRタワーも綺麗に見えます。
https://hokkaido.press/sapocan/station-area/terrace-keikaku/
3+8=11&1+6=7・・・11+7=18(6 6 6)
1+4+7+9=21
12(6 6)
18+21+12=18+33=51・・・5+1=6
星のある建物たち
五稜星(ごりょうせい)とは、北極星をモチーフにした開拓使
のシンボル五稜星をデザインしたのは、明治5(1872)年に
開拓使御用掛となり、樺戸丸船長を命じられた蛯子末次郎氏。
彼は樺戸丸の船長時代に開拓次官であった黒田清隆の命令で、
開拓使の記章として赤い星の各種デザインを作成しました。
五稜星は、やがて開拓使全体を表わす記章となり開拓使が建てた
建築物や開拓使直営工場の製品に赤い星のマークが付けられて
いきました。
竣工した開拓使札幌本庁(背面)屋根塔に五稜星が見えます。
明治6(1873)年
※この建物は明治12(1879)年に焼失しています。
見つけてみよう今もある開拓使のシンボル
札幌市内の建物の中にたくさんの五稜星を見つけることが
できます。例えば、北海道庁旧本庁舎、旧札幌農学校演武場
(時計台)、豊平館、清華亭などです。
開拓使札幌本庁の上棟式明治6(1873)年
北海道のマークも五稜星ゆかりの星座
北海道庁旧本庁舎(赤れんが)へ行ってみましょう。
はためいているのは北海道章の七光星が描かれている、
北海道旗です。開道百周年を記念して、道内の美術団体
が作製した7,500点以上のデザイン案の中から、北海道
を代表するデザイナーの栗谷川健一氏によるデザインが
選ばれました。道章のデザインは、開拓使時代の旗章の
イメージを七光星として現代的に表現したもので、厳しい
風雪に耐え抜いた先人の開拓者精神と、雄々しく伸びる
北海道の未来を象徴したものです。
[昭和42(1967)年5月1日制定]
https://www.city.sapporo.jp/keikaku/keikan/rekiken/story/story01.html
12(4+2=6 5+1=6)
1+9+6+7=19+13=32
12+32=44(11×4)
北海道庁旧本庁舎(赤れんが)・・・13ヶ
旧札幌農学校演武場(時計台)・・・8ヶ(たぶん?)
サッポロビール博物館・・・☆8ヶ(たぶん?)
豊平館・・・☆1ヶ
清華亭・・・☆2ヶ
北大植物園(宮部金吾記念館)・・・☆1ヶ(たぶん?)
http://www.sapporo.travel/find/nature-and-parks/botanic_garden_or_hokkaido_university/
http://sapporo-jouhoukan.jp/sapporo-siryoukan/lekishibunko/rekisi/037.html
https://blogs.yahoo.co.jp/yusukentacky/10203538.html
JR札幌「星の大時計」・・・☆12ヶ+15ヶ=27ヶ
予想だと、
13+8+8+1+2+1=33(11×3)
33+27=60
また札幌に行く機会があったら、全部まわって☆確かめたいです^^
北大植物園
〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西8丁目
電話:011-221-0066 FAX:011-221-0664
https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/g_c_assets.html
6+3=9&3+8=11・・・9+11=20(1 1)
1+1+2+2+1=7&6+6=12 ・・・7+12=19
1+1+2+2+1=7&6+6+4=16(8 8)・・・7+16=23
19+23=42・・・4+2=6
北大総合博物館(旧理学部本館)
本建物の正面玄関から入り中央階段をらせん状に登り切ると、
三階まで吹き抜けの白天井のドームが目に入る。この場所は
「アインシュタイン・ドーム」の愛称で親しまれている。
この吹き抜けを取り囲むように、三階の天井近くの白壁に
はめ込まれたかなり大きな陶板製のレリーフ
(内径87センチ、褐色の縁が幅11センチ)が目につく。
東南西北の四方の壁それぞれに、「果物(くだもの)」、
「向日葵(ひまわり)」、「蝙蝠(こうもり)」、「梟(ふくろう)」
があしらわれている。よく見ると、「果物」の下方には[MATIN]、
「向日葵」には[MIDI]、「蝙蝠」には[SOIR]、「梟」には[NUIT]
と刻まれており、仏語でそれぞれ「朝」、「昼」、「夕」、「夜」
を表している。
「梟」以外のレリーフには、多分製作者と思われるフランスの
陶芸家のサイン(読み取り困難)と1929年の刻印がある。
四つのレリーフは、この建物で行われる研究・教育には一日中、
昼も夜も無い事を表わし、創立当時の理学部構成員の心意気と努力、
さらには理想を示している。理学部創立当時の各研究者は息盛んで、
世界の理学研究のメッカにしたいという理想に燃えていたと言われて
いる。
〒060-0810 北海道札幌市北区北10条西8
TEL: 011-706-2658
http://www.museum.hokudai.ac.jp/outline/building/
8+7+1+1=15+2=17
1+9+2+9=10+11=21
1+7+2+1=11
6+8+1=15&1+8=9・・・15+9=24・・・2+4=6
1+1+7+6=15&2+6+5+8=21・・・15+21=36(6 6 6)×2
札幌グランドホテル(以前、ヨンハの宿泊したホテル^^)
海道の産業開発や外客誘致がさけばれていた時代。故秩父宮殿下
の「札幌に本格的な洋式ホテルをひとつ建てたら」のひと声に
より、1934年、札幌グランドホテルは北海道初の本格的洋式
ホテルとして開業しました。
開業当時、札幌グランドホテルは全国の政界・財界を代表する
ゲストの利用が多く「北の迎賓館」と称されていました。
ご宿泊においても、1954年の昭和天皇・皇后両陛下ご来館を
はじめ、ウィーン少年合唱団、ニューヨーク・ヤンキース、
ヘレン・ケラー女史、エディンバラ公フィリップ殿下など、
誰もが知る国内外のVIPなお客様をおもてなししてまいりました。
1934年(昭和9年)札幌グランドホテル開業
札幌グランドホテル
https://www.grand1934.com/about/
1+9+3+4=17&1+9+5+4=19・・・17+19=36(6 6 6)×2
1+9+3+4=17・・・1+7=8
1+7+9=17・・・1+7=8
ホテルとスタバの通路売店
PARK YONG HA 2010 LIVE IN SEOUL "CANDY MAN" 01.Sweet Home
「Sweet Home」の音に合わせて'CANDY MAN'のロゴが映し
出された幕が開くと、今回のコンセプト通りキャンディいっぱい
のステージに、白スーツとサングラスを決めたヨンハがブランコ
で登場。階段を下りると、そこは時間が止まってしまった街。
ピエロたちはヨンハが歌で語りかけても動かない・・・。
ところが魔法の粉を振りかけると・・・とたんに時間が動き出し、
みんなヨンハの歌に引き込まれて踊り出す。
発売日:2010年06月09日
- アーティスト: パク・ヨンハ
- 発売元: (株)ポニーキャニオン
- 販売元: (株)ポニーキャニオン
- ディスク枚数: 2枚(DVD2枚)
- 収録時間: 92分/18分
- メーカー品番: PCBP-51990
- JANコード: 4988013371125
2010年3月14日にソウルのヨンセイ大学大講堂にて行なわれた、
パク・ヨンハのホワイトデー・コンサートの模様を収めた映像作品。
日本のファンも大勢詰めかけた会場で、ヒット曲を次々と熱唱。
Disc2にはメイキングを収録。
17曲
https://books.rakuten.co.jp/rb/6442543/
2+1+3+1+4=3+8=11
1+7=8
ランチは五島軒^^
埼玉県鴻巣出身の若山惣太郎が明治12年に当時国際貿易港だった
函館で、ロシア料理とパンづくりをハリストス正教会で学んだ
五島列島出身の五島英吉と出会い、在留外国人や外国船にパン
や西洋料理をおさめる小さなレストランから始まりました。
明治19年の大火後にフランス帰りのシェフを雇いフランス料理店
になり、今日まで洋食やカレー、洋菓子など多彩な味を皆さまに
お届けいたしております。
1+8+7+9=25
1+2+1+9=13
2+5+1+3=11
時計台(旧札幌農学校演舞場)
2F
3+8+6+7=11+13=24・・・2+4=6
1+9+2+8+1=10+10+1=21
24+21=45
平成10年10月・・・(1 1)
4+5+1+1=11
現在まで128年、オモリを吊るすワイヤー以外の製品は一切
変えることなく日本機械学会より「機械遺産」第32号の認定
を受けました。
1+2+8=11
3+2=5
11+5=16(8 8)
新千歳空港
よく見ると、北海道の上部がない??
日本海側・・・赤い土地&湖??
時計盤は干支? X11が傘?? 八&十??
X・・・アルファベット24番目。2+4=6&(1 1)・・・6+1+1=8
傘寿: 80歳のお祝い。「傘」の略字(仐)が「八十」に見えることから。
新千歳空港(しんちとせくうこう、英: New Chitose Airport)
旅客数・航空機発着回数は日本有数であり「北海道における空の
玄関口」となっている。当空港の通称としては「新千歳」、
または単に「千歳」である。
北海道の経済・文化の中心地・札幌市の南東約40kmに位置する
する国管理空港で、国際線や国内線の拠点空港に区分される。
道内で最大の規模を誇り、空港整備特別会計の空港別の財務状況
で、数少ない黒字の空港である。また、24時間離着陸可能な空港
として整備され、日本で初めて24時間運用が行われた。
新たに新千歳空港が建設されることとなり、1975年(昭和50年)
11月20日に着工。1988年(昭和63年)7月20日に、千歳空港に
代わる民間航空用の空港として開港した。
1992年(平成4年)7月1日 - 新千歳空港ターミナルビルが完成、
ターミナルビル地下に新千歳空港駅を開設。
2010年(平成22年)3月26日 - 国際線ターミナル運用開始、国際
線乗降客への旅客取扱施設利用料の徴収を開始。
2018年(平成30年)9月6日 - 北海道胆振東部地震により開港
以来初の施設全面閉鎖、設備の破損や停電などにより欠航するな
どの影響が出た。
9月7日 - 国内線の運航を再開。
9月8日 - 国際線の運航を再開。
4+(2+4=6)+(2+4=6)=16(8 8)
1+9+8+8=26&7+2=9・・・2+6+9=17・・・1+7=8
1+9+9+2=21&7+1=8・・・2+1+8=11
2+1+8+9+6=11+15=26・・・2+6=8
9+7=16(8 8)&9+8=17・・・1+7=8
(8 8 8)=24・・・2+4=6
北海道胆振東部地震(ほっかいどういぶりとうぶじしん)
2018年(平成30年)9月6日3時7分59.3秒(日本時間)に、北海道
最大震度は、震度階級で最も高い震度7で、北海道では初めて観測された。
気象庁は同日、この地震を「平成30年北海道胆振東部地震」と命名した。
2+1+8=11&9+6=15&3+7+5+9+3=22
11+15+22=48・・・4+8=12(6 6)
3+12=15・・・1+5=6
6+7+3+7+7=13+10+7=30
(3 3)(11×3)
http://newchitose.com/sweets/post-20.html
























