高浜原発で火災/福島の汚染土「再利用」を押しつける政府の狡猾 | ☆ sweet home ☆

☆ sweet home ☆

大好きなsweet&簡単で美味しいお家ごはんを載せてます。
そのほかに、音楽情報など盛りだくさんでよろしくで~す♪
脱原発など日々、感じたことも載せています。

高浜原発でガスホースを焼く火災 けが人、放射能漏れなし

2019年3月6 21時02分

 

日午後0分ごろ、関西電力高浜原発号機(福井県高浜町)の格納容器内で、

作業員がガス溶断機で金属の切断作業をしていたところ、飛び散った金属が溶断機

のガスホースに落ちて引火、火災報知機が作動した。ホース約メートルを焼き、

作業員が消火器で消し止めた。けが人や放射能漏れはなかった。

 高浜号機は停止中で、0年超の延長運転に向けた対策工事をしている。

火災当時は次系配管の耐震性向上のための工事で、格納容器とタービン建屋を

つなぐ部分にある金属製の配管カバーを切断する作業をしていた。関電は火災から

0分後に119番、午後45分ごろに鎮火が確認された。

(中日新聞)

https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019030690210248.html?ref=hourly

 

6+3+1+1+2+1+4=18

2+2+1+1+9+4+4+5=28

18+28=46・・・4+6=10(5 5)(11×5)

 

 

 

高浜原発1号機でぼや 環境への影響なし

 

6日午後310分ごろ、停止中の関西電力高浜原発1号機(福井県高浜町、出力82.6

キロワット)で火災報知機が発報した。関電などによると、作業員が配管カバーを切断中、

誤って引火したらしい。けが人はなく、火は作業員が消し止めた。

40年超の運転が認められた高浜1号機では来年6月の再稼働に向け、安全対策工事中

だった。環境への影響はないという。【高橋一隆】

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e9%ab%98%e6%b5%9c%e5%8e%9f%e7%99%ba1%e5%8f%b7%e6%a9%9f%e3%81%a7%e3%81%bc%e3%82%84-%e7%92%b0%e5%a2%83%e3%81%b8%e3%81%ae%e5%bd%b1%e9%9f%bf%e3%81%aa%e3%81%97/ar-BBUr52d

 

6+3+1+1+8+2+6=27

4+6=10

27+10=37・・・3+7=10(5 5)(11×5)

2+1+9=12&3+6=9&2+1+3=6

12+9+6=37・・・3+7=10

10+1=11

 

            

NHKのトップで扱うニュースじゃないですか?

国営はわざと言わないの?

高浜原発の格納容器内で火災(読売テレビ) - Yahoo!ニュース

 

 

 

東電、東海第二に支援1900億円 安全対策費が膨張

3/2(土) 7:00配信

 

原発専業会社の日本原子力発電が再稼働をめざす東海第二原発(茨城県)

をめぐり、電力各社による資金支援の計画案が明らかになった。

安全対策工事費が従来想定の2倍近い約3千億円に膨らむとし、東海第二

から電気を受け取る東京電力ホールディングス(HD)が3分の2に当たる

約1900億円を支援する。これに東北電力のほか、中部電力、関西電力、

北陸電力の3社も支援することが柱だ。

 再稼働時期は23月を想定しているが、周辺自治体から再稼働の

了解を得るめどは立っていない。自治体の同意を得られずに廃炉になった

場合、東電などは巨額の損失を被る可能性がある。福島第一原発事故を

起こした東電は、国費投入で実質国有化された。にもかかわらず、再稼働

が見通せない他社の原発を支援することに批判が出るのは必至だ。

東電、東海第二に支援1900億円 安全対策費が膨張

日本原電東海第二原発への資金支援の枠組み

 最終更新:3/2(土) 7:00
朝日新聞デジタル

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000010-asahi-bus_all&fbclid=IwAR1-Yh-u2KZigX-FylbD60W-FV_FAKFHURgN-tqgjlJQfcnJxctgx3KZK34

 

3+2+2+3+1=6&1+2+1+8=12(6 6)

6+12=18(6 6 6)

9+6=15&2+4=6&6・・・(1+5=6 6 6)=18

2+4=6&9+6=15・・・(6 1+5=6)=12

18+12=30

18+30=48・・・4+8=12(6 6)

2023/1・・・2+2+3+1=8

12+8=20(1 1)

 

 

 

 

汚染牧草780トン3年で処分 色麻町方針、堆肥化・すき込み並行

2019年03月01日金曜日

 

宮城県色麻町は28日、東京電力福島第原発事故による放射性物質で

汚染された国の基準(キログラム当たり000ベクレル)以下の廃棄物

について、堆肥化による処理に乗り出す方針を明らかにした。

すき込み処理を並行し、19年度から年間で、汚染牧草780トンを

町内で全量処分する計画。
 計画によると、19年度、41農家が一時保管する牧草480トンを町有地

旧小栗山放牧場に集約する。0年度、堆肥舎を場内に建設し、21年度

は堆肥を一の沢放牧場など計26ヘクタールに散布する。残る牧草00トン

0年度までに旧小栗山放牧場など計15ヘクタールにすき込む。
 町内にある00~000ベクレルの汚染牧草124トンは、そのままでは

農地に還元できないが、牛ふんや放射性物質濃度が比較的低い牧草と

混ぜて堆肥にすれば、処分できる。

町によると、堆肥化で増える重量は最大で0トン程度に抑えられるという。
 町は3月下旬から保管農家への説明会を開く。早坂利悦町長は

「これ以上、農家に負担をかけられない。周辺住民らに粘り強くお願いし、

町が一括で早く処理したい」と話した。
 堆肥化処理を目指す栗原市では、施設の建設地選定が難航している。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201903/20190301_11049.html?fbclid=IwAR1CKb1ObtgSJM9mch8CPe8GwbIWbeVLs8nOBYMCpoK-4oraZ6bcvoZSym4

 

2+8+1+1+8=20(1 1)

2+1+9+3+7+8=15+15=30

20+30=50

1+9+4+1+4+8=27

2+2+1+2+6+3+2+1+5=24

27+24=51

4+8+1+2+4=19

4+3=7

19+7=26

5+5+1+2+6=11+8=19・・・1+9=10(5 5)(11×5)

 

 
牧場名 小栗山放牧場
牧場の所有者名 色麻町
牧場管理主体名 色麻町放牧場利用組合
所在地 〒981-4151
加美郡色麻町小栗山字岳山地内
TEL 0229-65-3602    
牧場規模 全体面積(ha) 21 うち草地面積(ha) 19

http://live.verse.jp/map20/res.php?id=366

 

牧場名 一の沢放牧場
牧場の所有者名 色麻町
牧場管理主体名 色麻町放牧場利用組合
所在地 〒981-4141
加美郡色麻町王城寺字一の沢地内
TEL 0229-65-4146    
牧場規模 全体面積(ha) 21 うち草地面積(ha) 21

http://live.verse.jp/map20/res.php?id=364

 

 

 

 

 

 

青木美希 @aokiaoki1111 3月4日

東電は国の原子力損害賠償紛争解決センターが示した和解案を

拒否し続けています。浪江町では申し立てをした約千人の

うち昨年末までに950人が亡くなりました。

東電は東海第二の再稼働に向けて1900億円出すより、やるべき

ことを棚上げにしていると思います。

東電、東海第二に支援1900億円 安全対策費が膨張

2019年3月2日07時00分

写真・図版

日本原電東海第二原発への資金支援の枠組み

https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190301005287.html

 

1+6+9+5=21

1+9=10

2+1+1=4(2 2)(11×2)

 

 

 

かおなし @cocorono121 

原発の代替がないと意見ありますが実際約2年間原発ゼロだった

とき電気は止まりましたか?

燃料費電気代が上がったと意見ありますが原発事故福島廃炉に

試算で8兆円これからも見通し立たず青天井で増え 事故なくとも

原発はいつか廃炉になりその時の費用も莫大で日本には54基も

あります…算数できますか?

 

かおなし @cocorono121 

電力会社は原発を再稼働することで電気代を3〜4%値下げの

メリットがあると主張してますが…

電気代がたった3〜4%高いだけで原発事故の不安がなくなり安全

が買えるわけです…

こちらの方がとてつもなく少ない出費で大きなメリットありますね

 

 

青木美希 @aokiaoki1111 

汚染土の再利用、いまNHKクローズアップ現代+でも報じています。

「国が最終処分すると言っていたのに再生利用というのは

違うのではないでしょうか」

今も10万か所以上 除染ごみがなくならない | NHK クローズアップ現代+

福島県には、原発事故から8年が経つ今も民家の軒先や駐車場などに、

緑色のシートに覆われた除染ごみが「現場保管」されている。当初は

速やかに対処するとしていたが、10万か所以上残ったままなのだ。

さらに国の方針の県外での最終処分のめどがまったく立たない中、

国は放射性物質の濃度が一定基準を下回った除染ごみを、道路や

防潮堤の建設資材などに「再生利用」する方針を打ち出したが、

地元から反対の声が上がっているのだ。原発事故から8年の現実をルポする。

https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4259/index.html?1551861766

 

 

 

青木美希 @aokiaoki1111 

福島から取り除いた汚染土は国が処理するとしていましたが、

処理しきれない量であるとして、政府は全国の道路や農地造成

などに汚染土を使えるようにする計画を進めています。

作業員や住民の追加被曝は年1ミリ以下になると。二本松や

南相馬で反対の声が上がっています。

 

福島の汚染土「再利用」を押しつける政府の狡猾

二本松市・南相馬市の道路整備計画に反対する住民の思いとは

青木美希 朝日新聞社会部記者

2019年03月07日

原発東日本大震災

汚染土の埋め立て処分の実証事業=201810月25日、栃木県那須町

 

国民が知らない間に大変な事態が進行している。福島から取り除いた汚染土は

国が処理するとしていたが、処理しきれない量であるとして、全国の道路や

農地造成などに汚染土を使えるようにする、というのだ。

 福島第一原発事故は広範囲に大地を放射性物質で汚染した。除染作業で

取り除いた汚染土は、福島県内だけで1400万㎥を超えると政府は試算している。

 政府は、この土を福島第一原発周辺の中間貯蔵施設と名付けた場所に運び

入れた後に県外に処分する、としている。だが、全量を県外に処分するのは

「実現可能性に乏しい」として、1kgあたり8000Bq(ベクレル)以下の汚染土を

全国の道路や農地造成などの公共事業に再利用する計画を進めている。

汚染土を通常の土やアスファルトで覆えば、作業員や周辺住民の追加被曝は

1mSv(シーベルト)以下におさまるという説明だ。再利用の対象が全国である

うえに、環境省は岩手、宮城、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉の7県に計約33万㎥

ある汚染土も再利用の対象になりえるとみている。

 原発事故から間もなく8年。事故のことを忘れ、復興が進んでいると思っている

人たちの生活にもかかわる問題になりかねない。

 

汚染土を使った市道の整備計画

 すでに福島県内では計画が進められており、飯舘村では汚染土で農地造成

を行う土地の測量、設計が行われている。南相馬市では高速道路に汚染土

使う計画について、地元住民が反対運動を始めた。

「反対の声を上げないと次々進められる」と、昨年12月には都内でも集会が

行われ、各地でも声が上がりつつある。

https://webronza.asahi.com/national/articles/2019022800005.html

 

2+1+8=11&1+2+5=8・・・11+8=20(1 1)

1+4+1+8+1=15

7+3+3+8=21

15+21=36(6 6 6)×2

3+6=9(3×3)(11×3)

 

 

 

 

秋田放射能測定室 @metabokenopapa 

本日は千葉県産の里いもを精密測定してみました。

福島第一原発から約200kmの距離にある千葉県の里いもですが、

はたして先の原発事故による放射能汚染の影響はみられるのか?

詳細はブログをご覧になってみて下さい。

2018年11月産 千葉県産 さといも | べぐれでねが

https://beguredenega.com/archives/19229