阪神・淡路大震災から24年&阪神・淡路大震災後発生のM7超地震&口永良部島で噴火 | ☆ sweet home ☆

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阪神・淡路大震災あす24年 犠牲者を夜通し追悼

2019年1月16日 18時56分阪神・淡路大震災24年

 

阪神・淡路大震災から17日で24年になるのを前に、兵庫県伊丹市の公園

では震災で犠牲になった人の数と同じ6434本のろうそくを一晩中ともし

続けて祈りをささげる、「追悼のつどい」が行われています。

「追悼のつどい」は、地元のボランティア団体が震災の翌年から毎年、地震
の発生した時間の半日前から伊丹市の「昆陽池公園」で行っています。
ことしも震災で犠牲になった人の数と同じ6434本のろうそくに明かりがともされ、
地震が発生した時刻のちょうど12時間前にあたる午後46分に全員で黙とう
をささげました。
本のろうそくには、「ご冥福を祈っています」とか「安らかに眠ってください」
などと書かれていて、参加した人たちは、震災で犠牲になった人たちに静かに
祈りをささげていました。
伊丹市の72歳の男性は「震災から24年がたちますが、多くの人が傷ついたことを
はっきり覚えています。震災を忘れないよう今後も参加し続けたい」と話していました。
ろうそくの火は17日午前46分までともされ続けることになっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190116/k10011780081000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003

 

1+7+2+4+6+4+3+4=14+17=33

6+4+3+4+1+2+5+4+6=17+3+15=35

1+1=2

7+2+2+4=15

1+7+5+4+6=23

33+35+2+15+23=70+38=108・・・18(6 6 6)

 

 

昆陽池公園

住所:〒664-8503 伊丹市千僧1-1 (市役所3階)

電話番号:072-784-8134

http://koyaike.hotcom-web.com/guide/#map

 

6+6+4+8+5+3=32&1+1+3=5・・・32+5=(3+2=5 5)(11×5)

7+2+7+8+4=28&8+1+3+4=16・・・28+16=44(11×4)

 

 

 

阪神・淡路大震災から24年、各地で平成最後の追悼行事

2019年01月17日 21:00

 

 

1995117日に発生し、6434人の死者を出した阪神・淡路大震災から、

今日で24年となった。約25万棟の建物が全半壊し、約31万人が避難所

での生活を強いられた。大規模な被害をもたらした震災の記憶と教訓を

忘れないため、被災地で平成最後の追悼行事が行なわれている。

スプートニク日本

神戸市中央区の東遊園地では毎年大規模な鎮魂の集いが開かれており、

地震の起きた午前546分に人々が黙祷を捧げた。神戸市では、震災後

に転入・出生した市民が約半数となり、震災の記憶の風化が叫ばれている。

 

この経験を次世代につないでいこうと、約8000本の灯籠により「つなぐ」の

文字がかたどられた。また、今年は初めて東京・日比谷公園でも追悼行事

が行なわれ、故郷に思いを馳せる人々が集まった。

 

​震災直後、約164千人ががれきの下敷きとなった。内閣府の阪神・淡路大震災

教訓情報資料集によると、地震発生後早期に、近隣住民によって助け出された

人々の8割は生存していたが、消防・警察・自衛隊が捜索し発見した約8000人の

うち、半分は亡くなった状態で見つかった。

 

これは、公的な支援は時間的にも量的にも限界があり、近隣の早期の助け合い

こそが生死を分けることを意味している。

 

 

KOBEjp 神戸 @hgKOBEjp

あれから24 402  
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heart /F 勇 @Heart_f_vo

黙祷。

 
162 
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明日117日は阪神・淡路大震災から24年。東遊園地では1.17

つどいの準備が。今年の竹灯籠の文字は「1995 つなぐ 1.17 」です。

 
1,415 
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https://jp.sputniknews.com/japan/201901175814420/

 

1+9+9+5+1+1+7=33&6+4+3+4=17&2+4=6

2+5+3+1=11

5+4+6+8=23

1+6+4=11&8+8=16

33+17+6=56&11+23=34&11+16=27

56+34+27=117  (1/17)

2+4=6&4+2=6&2+5+3=10

6+6+10=22(11×2)

1+6+2=9&4+2=6

9+6=15・・・1+5=6

1+1+7+2+4=15&1+1+7=9&1+9+9+5+1+1+7=33

15+9+33=57

1+4+1+5=11&1+1+4=6

11+6=17

57+17=74・・・7+4=11

 

 

 

東遊園地

〒650-0001 兵庫県神戸市中央区加納町6-4-1

078-322-5419

https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g298562-d2489850-Reviews-Higashi_Yuenchi_Park-Kobe_Hyogo_Prefecture_Kinki.html

 

6+5+1==11+1=12&6+4+1=11

7+8+3+2+2=22&5+4+1+9=16・・・22+16=38・・・3+8=11

 

 

 

日比谷公園

〒100-0012千代田区日比谷公園1-6

TEL 03-3501-6428

https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index037.html

 

1+1+2=4&1+6=7・・・4+7=11

3+3+5+1=12(6 6)&6+4+2+8=20(1 1)

 

 

 

阪神・淡路大震災後に発生したM7超の直下型地震は4回

2019/01/17 14:26 ウェザーニュース

1995年の今日117日に発生した阪神・淡路大震災はマグニチュード
(M)7.3のいわゆる直下型の地震でした。
同じように活断層の活動によるM7以上の地震は、その後も何度か
発生しています。
平成12年 鳥取県西部地震
気象庁HP 震度データベース検索 より
2000年10月6日には、鳥取県西部を震源とするM7.3、深さ9kmの地震
が発生。鳥取県の境港市や日野町で震度6強を観測しました。
鳥取県を中心に多くの住宅被害が発生したものの、幸い亡くなった方は
いませんでした。
気象庁は「平成12年(2000年)鳥取県西部地震」と名称を定めています。
 
平成17年 福岡県西方沖の地震
気象庁HP 震度データベース検索 より
2005320日には、福岡県北西沖を震源とするM7.0、深さ9kmの
地震が発生。福岡市や糸島市で震度6弱を観測しました。
大都市の福岡市を襲った地震ということで、ビルからガラスの落下が
相次ぐなど建物に大きな被害が発生、1人の方が亡くなっています。
 
平成20年 岩手・宮城内陸地震
気象庁HP 震度データベース検索 より
2008614日には、岩手県内陸南部を震源とするM7.2、深さ8kmの
地震が発生。奥州市で震度6強を観測しました。
この地震で特徴的だったのが土砂災害。震源に近い栗駒山周辺で
山体崩壊や土砂崩れが多数発生し、17人の方が亡くなっています。
気象庁は「平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震」と名称を定めています。
 
平成28年 熊本地震
気象庁HP 震度データベース検索 より
2016416日には、熊本県熊本地方を震源とするM7.3
深さ12kmの地震が発生。益城町と西原村で震度7を観測しました。
”前震”と言われる414日の地震を含む一連の地震活動で甚大
な被害が発生し、200人を超える方が亡くなっています。
気象庁は「平成28年(2016年)熊本地震」と名称を定めています。

 

 

このように阪神・淡路大震災発生以降の24年で同規模の地震は
4回発生。地震は必ずしも周期的に来るわけではありませんが、
平均すると5年強に1度は日本列島のどこかが直下型の地震に
見舞われるおそれがあるということになります。

去年発生した北海道胆振東部地震(M6.7)のように、M7未満でも
大きな被害をもたらすことがあり、それを加えれば頻度はさらに
高くなります。

常日頃からの準備が欠かせません。
>>地震情報をいち早く入手できる「地震津波の会」とは?

 

https://weathernews.jp/s/topics/201901/170115/?fbclid=IwAR2RBniBIFKn

89vNpWQDHGiHFXnmwQrYA5EzUGZRYauOghb9DThrpGLbUlE

 

 

1+9+9+5+1+1+7=33&7+3+7=17

33+17=50

2+1+6=9&7+3=10

9+6=15&1+2+2=5

9+10+15+5=39

2+5+3+2=12&7+9+6+1=23

12+23=35

2+8+6+1+4=21&7+2+8=17

1+7=8&2+2+8=12

21+17+8+12=58

2+1+6+4+1+6=20&7+3+1+2+7=20

4+1+4+2=11&2+8+2+1+6=19

20+20+11+19=70

2+4+4+5+1=16&6+7=13

16+13=29

50+39+35+58+70+29=281・・・2+8+1=11

 

 

阪神・淡路大震災

阪神淡路大震災  1995/1/17  5:46:52

1+9+9+5+1+1+7=33&5+4+6+5+2=22

33+22=55(11×5)

 

 

(Wikipediaより)

北海道胆振東部地震(ほっかいどういぶりとうぶじしん)

2018年平成30年)9月6日3時7分59.3秒(日本時間)に、北海道胆振地方

中東部を震源として発生した地震である。地震の規模はMj 6.7、震源の

深さは37 km(いずれも暫定値)。最大震度は、震度階級で最も高い震度7で、

北海道では初めて観測された。

2+1+8+9+6=26&3+7+5+9+3=11+17=28

26+28=54・・・5+4=9(3×3)(11×3)

6+7+3+7=23&7=30

5+4+3=12(6 6)

 

 

 

鹿児島 口永良部島で噴火 警戒レベル3継続

 

17日午前時すぎ、鹿児島県の口永良部島で爆発的な噴火が起き、

火口の外に大きな噴石が飛んだほか火砕流が発生し、気象庁は、

噴火速報を発表しました。噴石や火砕流は人が住む地域に達して

おらず、気象庁は入山規制を示す噴火警戒レベル「」を継続して

引き続き警戒するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、17日午前19分ごろ、鹿児島県の口永良部島

の新岳で爆発的な噴火が発生して気象庁は、噴火速報を発表しました。
この噴火で、噴煙が火口から6000メートルの高さまで上がったのが衛星

画像で確認されたほか、大きな噴石が火口からおよそキロ飛び、火砕流

が火口の南西側と北西側におよそ1.5キロ流れ下りました。

 

1+7+9+3=20

1+7+9+1+9=27(9 9 9)

6+1+1+5=13

20+27+13=60

 

 

口永良部島噴火 専門家「警戒区域に入らないよう」

2019年1月17日 10時16分

口永良部島の火山活動に詳しい京都大学火山活動研究センターの井口正人

教授はNHKの取材に対し、「噴火の映像では噴石が飛んでいるのと火砕流

が発生しているのが確認でき、注意すべきことだと言える。ただ、現時点では

これまででている噴火警戒レベルの火口からキロの警戒すべき区域の中

に影響がとどまっているので、この範囲の中に入らないようすべきだ」と話して

います。
そして、今後の火山活動について「ある程度の間隔をおきながら噴火が繰り

返されているので、少なくとも同じ程度の噴火が、すぐにではなくとも起きる

可能性があると考える必要がある。今後は地盤変動や地震活動、それに

火山ガスなどをみて、急激な変化がみられれば対応が必要になる。

監視しているデータを注意して見ることが重要だ」と指摘しています。

また口永良部島の活動について、京都大学の中道治久准教授は

「口永良部島では半年以上前に山が膨張するような地殻変動が見られて以降、

地下にマグマが供給された状態が続いていて、火山活動が活発な状態が

続いていた。今後も同じような噴火を続ける可能性があり、規制範囲を守って、

危険な地域には絶対に立ち入らないようにしてほしい」と話しています。

 

火山噴火予知連絡会 石原会長「今後も同程度の噴火のおそれ」

火山噴火予知連絡会の会長で京都大学の石原和弘名誉教授は
「口永良部島では先月にも火砕流を伴う噴火が起きるなど断続的に噴火
が起きており、地下にマグマが蓄積された状態が続いているとみられる。
今後、噴煙が止まるかもしれないが、エネルギーがたまることで再び噴火
が起きる可能性があり注意が必要だ」と話しています。

また、今後の活動については「大量のマグマの供給を示すデータは無く、
さらに規模の大きな噴火が起きる兆候はみられないが、きょうと同じような
規模の噴火は今後も起きるおそれがあり、規制範囲には入らないでほしい」
と話しています。

 

2+1+9+1+1+7=21&9+2+5+5=21

(21 21)6(3 3)(11×3)

3+2=5

6+5=11