死者47万人「スーパー南海地震」&今年は富士山と箱根に警戒!/筒粥神事 | ☆ sweet home ☆

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死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階

1/14(月) 6:00配信

Copyright (C) 2019 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.

 

201812月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。

過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況

で、異常だといえます」
 そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの

高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。

上の画像を見てほしい。マップ内の「南海トラフ」に沿って、和歌山県南部の

紀伊水道周辺や、四国と九州の間にある豊後水道、日向灘を中心に、

201812月に入ってから地震が頻発していることがわかる。

 南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、

水深約4000メートルの深い溝のこと。
そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を

震源とする地震が相次いでいるのだ。
「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。いつ南海地震

が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)

 一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。
「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。

活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)

 だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。
2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、20184月ごろ

から愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。
 12月になってからいっそう増えた。南海トラフが動き始めているのです。新燃岳

や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火と

みられています」

 南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。そこを震源域とするマグニ

チュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。

 ちなみに、昭和東南海地震1944年)と昭和南海地震1946年)が発生してから、

70年以上が経つ。そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界

で起こるであろう大地震を、高橋氏は「スーパー南海地震」と命名した。

「プレート型地震が起きる34年前には、大きな地震が起きる。2016年の熊本地震

同年の鳥取県中部地震20186月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる

地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)

 今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから

80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。だが、

高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。

まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。
 政府は、20181211日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策を

ようやくまとめた。南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域

でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。

具体策は各自治体に委ねるという。
「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する

可能性がきわめて高い。東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策

が必要です」 国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。
(週刊FLASH 2019122日号)
最終更新:1/14(月) 11:44
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo

2+1+8+1+2+2+1+8+1+2=11+3+11+3=28(14 14)
7+4=11
1+1+1=3
2+2+1+6+2+1+8+4=11+11+4=26
1+2+8+1+2=14
1+9+4+4+1+9+4+6+7=45
3+4+2+1+6+2+1+8+6=33
3+8+9+7+8+3+2=40
4+7=11
2+1+8+1+2+1+1+2+2=11+9=20
28+11+3=42
26+14+45=85
33+40+11+20=104
4+2+8+5+1+4=24・・・2+4=6
2+1+9+1+2+2=8(13 4)(1+3=4 4)(11×4)
1+1+4=6&1+1+4+4=10・・・6+10=16(8 8)

 


今年は富士山と箱根に警戒! 地震ばかりか火山も危険なワケ

© Asahi Shimbun Publications Inc. 提供 最近は「大噴火」が起きていない

日本列島。300年以上噴火していない富士山も心配だ (c)朝日新聞社

 

 年始早々地震に見舞われた日本列島。近い将来起こるとされている南海

トラフ地震や首都直下型地震の発生を心配した人も多かったが、日本は

火山国というのも忘れてはならない。

 気味の悪いデータがあるのだ。M9クラスの地震が起きると、数年のうちに

震源から1千キロ以内で必ず噴火が起きているという。地球物理学者の

島村英紀・武蔵野学院大学特任教授によれば、1950年以降、世界でM9

クラスの地震は計7回。唯一、噴火がないのが2011年に発生してから8年が

経過する東日本大震災だけなのだ。

日本はたびたび火山災害に見舞われてきた。

14年の御嶽山の噴火は登山者ら58人が亡くなるなど、戦後最悪の火山災害

になった。1991年に雲仙普賢岳でも火砕流が発生し、死者・行方不明者43

を出す大惨事となった。

 だが、島村氏はこう語る。

「痛ましい災害でしたが、実は御嶽山も雲仙も噴火の規模としては小さかった

のです。火山の噴火の規模というのは、軽石や火山灰など噴出物の量で示す

ことが多い。『大噴火』となると、実に3億立方メートルで、東京ドーム250杯分

にもなるのです」

 島村氏によれば、日本ではこの大噴火が1719世紀は100年ごとに46

起きており、20世紀に入ると1914年の桜島と、1929年の北海道駒ケ岳の大噴火

があった。ところが、以来90年間もぱったりと止まっているという。

最近は異常に静かな状態が続いているのだ。

 日本には活火山が111あるが、気象庁が特に警戒を強めて常時観測している

火山は50。富士山も、首都圏に近い箱根山も含まれている。

富士山は1707年の宝永噴火から300年以上噴火していない。

 箱根山は2015年にごく小規模な噴火で温泉街から客足が遠のいたことがあった

が、本格的な噴火は12世紀後半から13世紀の鎌倉時代のころを最後に起きていない。

66千年前の大噴火では火砕流が現在の横浜市まで到達したという。

「いま、火砕流が起きたらとても逃げ切れません。到達までに冷やされても温度が

100度以上あり、速さは新幹線並みです。3200年前の噴火で山(最高峰の神山)の

半分が吹っ飛んで現在の高さになり、仙石原と芦ノ湖ができました。富士山も箱根

も実は非常に危ないのです。一方、北海道に目を向ければ、樽前山の頂上に溶岩

ドームが生成されています。これが崩れると火砕流が起きます。他にも昨年の一時期、

火山性地震を増加させた雌阿寒岳も気になります。次にどの火山が噴火するかは

予測困難なのです」(島村氏)

 そんな火山国であり、地震国である日本には、原子力発電所が建設中含めて37

ある。2019年も危機と隣り合わせなのだ。(本誌・亀井洋志)

※週刊朝日  2019125日号

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e3%81%af%e5%af%8c%e5%a3%ab%e5%b1%b1%e3%81%a8%e7%ae%b1%e6%a0%b9%e3%81%ab%e8%ad%a6%e6%88%92%ef%bc%81-%e5%9c%b0%e9%9c%87%e3%81%b0%e3%81%8b%e3%82%8a%e3%81%8b%e7%81%ab%e5%b1%b1%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e3%81%aa%e3%83%af%e3%82%b1/ar-BBSiokw?ocid=UE12DHP#page=2

 

9+1+1+9+5+9=34

2+1+1+8=12

1+4+5+8=18

1+9+9+1+4+3=27

3+2+5=10

1+7+1+9+1+4+6=29

2+1+9+1+4+1+9+2+9+9=47

1+1+1+5=8

1+7+7+3=18

2+1+5+1+2+1+3+6+6=8+7+12=27

1+3+2=6

3+7+2+1+9=22

34+12+18=64

27+10+29=66

47+8+18=73

27+6+22=55

6+4+6+6=22&7+3+5+5=20・・・・2+2+2=6

※2+1+9=12(6 6)&1+2+5=8・・・12+8=20(1 1)

 

 表 亥年の大災害

https://news.yahoo.co.jp/byline/nyomurayo/20181230-00109528/

 

 

関東大震災 1923/9/1  11:58:32

1+9+2+3+9+1=25&1+1+5+8+3+2=17

25+17=42・・・4+2=6(3 3)(11×3)

 

静岡地震  1935/7/11  17:24:48.3

1+9+3+5+7+1+1=27&1+7+2+4+4+8+3=29

27+29=56・・・5+6=11

 

日本海中部地震  1983/5/26  11:59:57

1+9+8+3+5+2+6=34&1+1+5+9+5+7=28

34+28=72・・・7+2=9(3×3)(11×3) 

 

 

阪神淡路大震災  1995/1/17  5:46:52

1+9+9+5+1+1+7=33&5+4+6+5+2=22

33+22=55(11×5)

 

= = =

東日本大震災    2011/3/11 14:46:18

2+1+1+3+1+1=9&1+4+4+6+1+8=24

9+24=33(11×3)

 

 

 

今年三分五厘 諏訪大社下社春宮で筒粥神事

2019年1月16日 6時00分

下諏訪町の諏訪大社下社春宮14日夜から続けられてきた「筒粥(つつがゆ)

神事」は15日朝、釜で炊き上げたヨシを割って今年の世相と農作物の豊凶を

占った。

五分を満点として、世の中は昨年と同じ「三分五厘」、農作物は43品目のうち

大麦など14品目が「上」、麻など品目が「下」だった。

大社によると、ヨシの筒(茎)への粥の入りは例年になくばらつきが大きかったと

いう。農作物に関しては「昨年よりしっかり入っていて、いい実りをいただけるの

では」とし、世相は「三分五厘で昨年と同じだが、やや落ちるので注意が必要。

災害に気を付けてほしい」と注意を促した。

神事は午前時から幣拝殿で始まり、炊き上げたヨシの筒(茎)を本ずつ小刀で

割り、粥の入り具合を確かめた。参拝した氏子たちは厳しい寒さに耐えながら

神職の言葉に聞き入り、結果を記した目録を大事そうに持ち帰った。

http://www.nagano-np.co.jp/articles/43209

 

1+4+1+5=11

4+3+1+4+4=16

5+1=6

11+16+6=11+22=33(11×3)・・・3+3=6

 

 

「要注意の年では」 諏訪大社の筒粥神事で世相占う

毎日新聞

炊きあげる筒粥を見守る神職たち

8人(黒の烏帽子)

 

諏訪大社下社春宮(長野県下諏訪町)で14日夜から15日早朝にかけて、

諏訪の七不思議とされる「筒粥(つつがゆ)神事」があった。今年の世相

や農作物の作況を占う行事で、神託(五分満点)の「世の中」は去年と同じ

「三分五厘」。

諏訪大社は「例年になくかゆの入りにばらつきが多く去年より少し落ちる。

要注意の年ではないか」とした。

 この神事は、43種類の農作物名と世の中を記したヨシの茎44本を束ねた

ものを米と小豆、水を入れた釜で一晩中炊きあげ、茎に入ったかゆの量や

状態などで作物の出来などを予想する。

 14日夜は境内の筒粥殿で木の棒を両手でもんで火をおこし、釜の様子を

見守りながら北島和孝宮司ら神職8が祝詞を繰り返し唱えた。15日早朝、

炊きあげたヨシの茎を神職が1本ずつ縦に切り割り神託を明らかにした。

 大社では「亥(い)年は災害の多い年で、過去に関東大震災や阪神大震災

などがあった。今年は特に災害に気をつけて良い年に」とした。筒粥目録を

手にした近くの高木國平さん(67)は「元号も改まるし良い年になってほしい」

と話した。【宮坂一則】

https://mainichi.jp/articles/20190116/k00/00m/040/040000c

 

1+9+3=13

4+3+4+4=15

1+4+8+1+5=19

6+7=13

13+15=28&19+13=32・・・2+8+3+2=15・・・1+5=6

 

 

 

 

諏訪大社(すわたいしゃ)は、長野県の諏訪湖の周辺に4箇所の境内地を

もつ神社です。

信濃國一之宮。神位は正一位。全国各地にある諏訪神社総本社であり、

国内にある最も古い神社の一つとされております。

諏訪大社の歴史は大変古く古事記の中では出雲を舞台に国譲りに反対して

諏訪までやってきて、そこに国を築いたとあり、また日本書紀には持統天皇

が勅使を派遣したと書かれています。

諏訪大社の特徴は、諏訪大社には本殿と呼ばれる建物がありません。

代りに秋宮は一位の木を春宮は杉の木を御神木とし、上社は御山を御神体

として拝しております。

古代の神社には社殿がなかったとも言われています。つまり、諏訪大社は

その古くからの姿を残しております。

諏訪明神は古くは風・水の守護神で五穀豊穣を祈る神。また武勇の神として

広く信仰され、現在は生命の根源・生活の源を守る神として御神徳は広大無辺

で、多くの方が参拝に訪れます。

所在地

上社本宮  長野県諏訪市中洲宮山1TEL:0266-52-1919

上社前宮  長野県茅野市宮川2030 TEL:0266-72-1606

下社春宮  長野県諏訪郡下諏訪町193 TEL:0266-27-8316

下社秋宮  長野県諏訪郡下諏訪町5828 TEL:0266-27-8035

上社本宮、前宮の質問事項並びに御相談は上社本宮(0266-52-1919)

下社春宮、秋宮の質問事項並びに御相談は下社秋宮(0266-27-8035)

http://suwataisha.or.jp/index.html

 

2+6+6+2+7=23&8+3+1+6=18・・・2+1+1+8=12(6 6)

2+6+6+5+2=21&1+9+1+9=20・・・2+1+2=5

2+6+6+2+7=23&8+3+5=16・・・2+3+1+6=12(6 6)

5+1+2=8

 

 

(Wikipediaより)

諏訪大社(すわたいしゃ)

長野県諏訪湖周辺4か所にある神社式内社名神大社)、信濃国一宮

旧社格官幣大社で、現在は神社本庁別表神社神紋は「梶の葉」。

全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社である。旧称は諏訪神社

通称として「お諏訪さま」「諏訪大明神」等とも呼ばれる。

創建の年代は不明だが、日本最古の神社の1つといわれるほど古くから存在する。

梁塵秘抄』に「より東の軍神鹿島香取、諏訪の宮」と謡われているように

軍神として崇敬された。また中世に狩猟神事を執り行っていたことから、狩猟

漁業の守護祈願でも知られる。

社殿の四隅に御柱(おんばしら)と呼ぶ木柱が立っているほか、社殿の配置にも

独特の形を備えている。社殿は多数が重要文化財に指定されているほか、6

に一度(7年目に一度)催される御柱祭で知られる。

当社の社殿の周囲四隅には、御柱(おんばしら)と呼ぶ以下4本のモミの柱が

建てられている。 御柱は一から四の順に短く細くなり、上空から見た場合に

時計回りに配置される。

諏訪大社の御柱はの年に建て替えられ(御柱祭)、全国の諏訪神社や関連

社でも同様の祭(小宮祭)が行われる。『諏方大明神画詞』には平安時代初期の

桓武天皇年間(781年-806年)に御柱祭実施の記載があり、その頃にはすでに

御柱が設けられていたとされる。

古事記』『先代旧事本紀』では、天照大御神の孫・邇邇芸命(ににぎのみこと)の

降臨に先立ち、建御雷神(たけみかづちのかみ)が大国主神国譲りするように

迫ったとされる。これに対して、大国主神の次男である建御名方神が国譲りに反対し、

建御雷神に戦いを挑んだが負けてしまい、諏訪まで逃れた。そして、以後は諏訪

から他の土地へ出ないこと、天津神の命に従うことを誓ったとされる。

説話には社を営んだことまでは記されていないが、当社の起源はこの神話にある

といわれている。なお、この説話は『日本書紀』には記載されていない。

 

4+2+5=11&1=12(6 6)

6+7=13&4・・・8(1+3=4 4)(11×4)

7+8+1=16&8+6=14・・・1+6+1+4=12(6 6)

 

 

神社ヒーリング 諏訪大社 長野県のパワースポット神社  

https://www.youtube.com/watch?v=EIl-wE5ac2Q

 

 

 

パワースポット-諏訪大社 下社 春宮-  

https://www.youtube.com/watch?v=GXQ_CZ6FbMQ

 

 

 

旧訳聖書の地 諏訪大社

5.Januar.2019 07:55

 

http://check.weblog.to/archives/1838318.html