各地の震度に関する情報
平成30年12月15日22時18分 気象庁発表
15日22時14分ころ、地震がありました。
震源地は、秋田県内陸南部(北緯39.5度、東経140.4度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.9と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。
この地震により観測された最大震度は3です。
[震度1以上が観測された地点]
*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。
秋田県 震度3 大仙市神宮寺*
震度1 大仙市刈和野* 大仙市大曲花園町* 大仙市高梨*
仙北市西木町上桧木内*
1+5+2+2+1+4=15 ( 2018/12・・・2+1+8+1+2=11+3=14)
3+9+5=17&1+4+4=9
17+9=26
1+2+9=12
15+26+12=53
5+3+1+4=13
クジラ相次ぐ 伊東、定置網や打ち上げ
(2018/12/13 12:23)
川奈港沖の定置網に入ったミンククジラ=13日午前、伊東市の伊東魚市場
伊東市の沿岸で12日から13日にかけて、クジラが相次いで定置網に
入ったり、海岸に打ち上げられたりした。
川奈港の沖合に設置されたいとう漁協の定置網には13日午前、2頭
のミンククジラが迷い込んでいるのが見つかった。同漁協によると、1頭
はメスで体長6・7メートル、体重4トン。もう1頭は体長6・4メートル、体重
3トンで性別不明という。いずれも網の中で死んだため、伊東魚市場に水揚げされた。
12日午後には、同市富戸の海岸に体長5メートルのザトウクジラの
子どもが死んだ状態で打ち上げられているのも見つかった。海岸を管轄する
県熱海土木事務所によると、腐敗が進んでいるため処分するという。
10日には同漁協が富戸港沖の定置網に入ったシワハイルカを放流していて、
県定置漁業協会長を務める同漁協の日吉直人代表理事専務は「鯨類が
サンマを捕食するため伊東沖に南下してきている」と話した。
http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/577157.html
1+2+1+3=7
1+3+2=6
1+6+7+4=18
1+6+4+3=14
1+2+5+1=9
7+6+18=33
14+9=23
3+3+2+3=11
サクラエビの秋漁打ち切り 出漁なし 史上初
(2018/12/14 07:31)
秋漁の中止について説明する望月武県桜えび漁業組合長(左)ら
=13日午後、静岡市清水区の由比港漁協
深刻な不漁に陥っている駿河湾産のサクラエビについて、県桜えび漁業組合の
船主会(約80人)は13日、由比港漁協(静岡市清水区)で会合を開き、秋漁を
11日前倒しして打ち切ることを決定した。天候不順以外で一度も出漁しない
まま秋漁を終えるのは史上初めて。サクラエビの取り過ぎや陸上の環境変化
を指摘する声が専門家からあり、資源調査を継続して状況把握を図る。
望月武組合長が漁協で記者会見し、明らかにした。
打ち切りは10日の資源調査で、秋漁の漁場の湾南西部(大井川沖―相良沖)
で採取した1259匹を県が分析した結果、水揚げに適さない体長35ミリ以下
の稚エビ(0歳エビ)が63~76%を占めたため。調査した湾奥部から南西部
計10海域の中で、資源調査ができたのは3海域のみで依然として魚影が薄い
状態が続いている。船主会直前に県の担当者が関係者に伝えた。
望月組合長は、打ち切りは加工業者らの了解を得た上での判断であること
を強調。「こうした事態は一度もなかった。楽しみにしている消費者にすまない。
ただ、これから育つ0歳エビが多く見られるなど良い兆しもある」と資源回復
への期待を込めた。
関係者によると、非公開の船主会では由比地区の船主が最初に「もうやめた
方がいいのでは」と発言。賛同意見が続き、反対はなかったという。
来年の春漁も操業できるか心配する声が出た。
http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/577409.html
8+1+3+1+1=14
1+1+2+5+9=18
3+5+6+3+7+6=30
1+3=4
14+18=32
30+4=34
3+2+3+4=12(6 6)
「ラブライブ」仕様婚姻届、沼津市に初提出
秋田から移住の夫妻
(2018/12/15 08:43)
秋田市から沼津市に移住した20代のカップルが14日、沼津あげつち商店街
振興組合(小松浩二理事長)が11月から配布している同市を舞台にしたアニメ
「ラブライブ!サンシャイン!!」の婚姻届を市役所に提出した。
同市への同作品仕様の婚姻届提出は初。
カップルは大石涼太さん(29)=同市出身=と千春さん(28)=秋田市出身=。
同作品のファンの2人は10月に移住し、現在は沼津市内でそれぞれ働いている。
「作品の“聖地”に住むチャンスはなかなかない」(涼太さん)と、結婚を機に故郷
へ居を移した。
11月1日に同組合が主催したイベント「きつねの嫁入り行列」で婚姻届を入手し、
それぞれの両親の署名も得て提出に至った。
千春さんは「ラブライブ!サンシャイン!!が生まれた地で新しい暮らしが
始められる」と感慨深そうに話した。
婚姻届には主役9人のイラストが描かれている。組合の5店舗で結婚関連の商品
を購入した人に配布中。これまでに23組が手にしている。
組合副理事の峯知美さん(48)=つじ写真館=は大石さん夫妻について「作品が
縁で県外から来てくれた。親戚のように感じている」と述べた。
「ラブライブ!」仕様の婚姻届を提出した大石涼太さん(左)、千春さん夫妻
=沼津市役所
http://www.at-s.com/news/article/local/east/578010.html
2+1+4+1+1=9
2+9+2+8+2+1=24
1+1+1=3
9+5+2+3=19
4+8=12
9+24=33
3+19=22
3+3+2+2+1+2=10(5 5)+1+2=11+2=13
淡島(あわしま)は、静岡県沼津市にある島。駿河湾の湾奥にある内浦湾と
江浦湾の境となっている。淡島は海底火山の地下にあった火道が隆起し
侵食されて現れたもので、これは至近の静浦山地の山々と同じ成因である。
かつては無人島であり、1940年に第二海軍技術廠の「音響兵器部 淡島臨海実験場」
という軍事施設が設置されたが終戦に伴い撤去され、その後少数の漁民などが定住
するようになる。
対岸から淡島へは、現在は連絡船により結ばれている。(連絡船は2016年12月末現在、
アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」とのタイアップによるラッピング装飾がされた2隻が運航中。)
産経ニュース@Sankei_news 2017年11月26日
「ラブライブ!サンシャイン!!」の連絡船
出発直後に桟橋に衝突、乗客2人重傷
http://www.sankei.com/affairs/news/171126/afr1711260012-n1.html …
2+1+7=10&1+1+2+6=10
東名父母死亡事故はクロカモがクリエイトした
フェイクニュースではないか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2080.html
2018/12/16 05:59 ウェザーニュース
2+1+8+1+2+1+6=11+10=21
5+5+9=19
2+1+1+9=13
311年前の富士山噴火がいま発生したら?
1万3600人死傷の試算
2018年12月16日 5時30分
•311年前の富士山噴火が現在発生したらどうなるのかをシミュレートしている
•噴石などの直撃で約1万3600人が死傷し、木造家屋が最大700戸倒壊するそう
•首都圏などに大きな影響が出て、被害総額は最高約2兆5000億円になるという
2018/12/16 05:59 ウェザーニュース
311年前の12月16日に富士山が大噴火しました。それまで富士山は
平均して100年に1度噴火していましたが、これまで300年以上も鳴り
をひそめています
富士山は「噴火するか・しないか?」ではなく、「いつ噴火するか?」が
注目されているのです。
噴火は12月31日未明まで16日間断続的に続き、火山礫(れき)や火山灰
は偏西風に乗って、静岡県北東部、神奈川県、東京都、さらに100km以上
離れた房総半島にまで降り注ぎました。
http://news.livedoor.com/article/detail/15746517/
3+1+1+1+2+1+6=5+10=15&1+1+3=5・・・1+5+5=11
1+2+3+1+1+6+1=15・・・1+5=6
(Wikipediaより)
富士山(ふじさん、英語: Mount Fuji)
宝永大噴火以来300年にわたって噴火を起こしていないこともあり、1990年代
まで小学校などでは富士山は休火山と教えられていた。しかし先述の通り
富士山にはいまだ活発な活動が観測されており、また気象庁が休火山という
区分を廃止したことも重なり、現在は活火山に区分されている。
標高
3,776.24m(剣が峰の最高地点の標高)
3+7+7+6&2+4=23&6・・・2+3+6=11
【緊急警告】
1月21日の超巨大地震に注意、2019年3月まで要警戒か!?
発生法則、月の位相、プレート活動… “大震災の予兆”4つ!
2018.12.15
12月に入り、米アラスカ州南部、ニューカレドニア沖……と短期間のうちに
M7規模の地震が相次いでいる。その原因は太平洋プレートの活動が活発
化しているためと考えられるが、過去を紐解くと12月前後には世界的に
大地震が起きやすいことがわかっている。
さらに来年1月には大地震を誘発しかねない「スーパー・ブラッドムーン」が
控えており、世界一の地震大国である日本は今、まさに“いくら注意しても
しすぎることはない”状況だ。
■筆者が見出した「環太平洋対角線の法則」

例を挙げると、1946年11月10日にペルーで起きたM 7.3の地震から1カ月半
後となる12月21日、昭和南海地震(M8.0)が発生した。また、2010年2月27日
にチリ・マウレ地震(Mw8.8)が起きると、その同日、沖縄本島近海で地震(M7.2)
が起きている。その逆も然りで、1970年5月27日に小笠原諸島西方沖で起きた
地震(M7.1)の4日後となる5月31日、ペルー北部を巨大地震(M7.7)が襲い、
6万7,000人が命を落とした。
この法則を覚えておけば、南米の太平洋側で大地震が起きた場合、日本付近
でも大地震発生を警戒すべきだとわかるだろう。
・ 1901年8月9日:ニューカレドニア(Mw8.3)
→1901年8月10日:青森県東方沖(M7.4)
・ 1931年2月2日:ニュージーランド(M7.7)
→1931年2月20日:日本海北部(M7.2)
・ 2018年8月19日:フィジー近海(Mw8.2)
→2018年9月6日:北海道胆振東部地震(M6.7)
■スーパー・ブラッドムーン
2018年、日本はもちろん世界各地で大きな地震が連発したが、月が地球に
最接近する「スーパームーン」によって重力に変化が生じ、地震が誘発され
た可能性を指摘する声もある。これが事実だとすると、2019年も大地震
ラッシュが続くかもしれない。というのも来年は、今年の5回を上回る6回もの
スーパームーンが起こるのだ。
筆者の見解としては来年早々に世界が終わるとは思えないが、1月21日
からスーパームーンが3回連続するタイミングで大地震が発生する可能性
も否めないと考えている。
3回目のスーパームーンが見られる3月末までは、一段と警戒すべきだ。
今年1月31日には皆既月食を伴うスーパー・ブラッドムーンが発生したが、
その6日後となる2月6日に台湾・花蓮地震(M6.4)が発生しているのだ。
画像は、「EXPRESS」より引用
■年末から来年春にかけては大地震に要注意
https://tocana.jp/2018/12/post_19089_entry_3.html
1+9+4+6+1+1+1+7+3=33
1+(12 21)+8=1+6(3 3)+8=15
2+1+2+2+7+8+8+7+2=39
1+9+7+5+2+7+7+1=39
4+5+3+1+7+7+6+7=40
33+15=48
(39 39)(3+9=12 3+9=12)=6(3 3)
4+8+3+3+4=(8 8 3 3)(8+3=11 8+3=11)
5+6=11
1+2+1+3+3+3=13
1+3+1+6+2+6+6+4=29・・・2+9=11
13+29=42・・・4+2=6
「人工地震や気象兵器は存在する」「噴火や地震は米国の仕業か?」
元国会議員・国際政治経済学者の浜田和幸が断言!(インタビュー)
2018.12.18
浜田和幸氏(撮影=編集部)
国際政治経済学者として活躍する浜田和幸氏は、参議院議員時代から
気象兵器や人工地震などの知られざる“真実”を暴き、社会に発信し続けて
きた日本を代表する有識者である。かつて全米一といわれるシンクタンク
(CSIS)に主任研究員として在籍した際に入手したという世界のウラ情報は
もちろん、地球外知的生命やUFOなどの情報にも造詣が深い。
今回筆者は、地震前兆研究家としての立場から、世界各地で連続する
自然災害とその背後に渦巻くドス黒い闇を暴くべく、浜田和幸氏にインタビュー
を敢行した。浜田氏の口から語られた驚愕の真実を、余すところなく全3回に
分けてお伝えしよう。
■人工的に自然災害を起こす計画は“当たり前”
浜田和幸氏(以下、浜田) トカナの読者は、気象改変装置や人工地震など
に関心をお持ちでいらっしゃるようですが、それらは全て国際政治や国際金融
という大きな枠組みの中で捉える必要があります。たとえば、ケムトレイル(※)
によって具合が悪くなる人が増えれば、それを治療するニーズも出てきますから、
もはや軍需産業のみならず製薬業界にも直接関わってくる実に深いテーマなのです。
日本では、そういう話になるとすぐに陰謀論的な受け止め方をされてしまい
ますが、柔軟に視野を広げていくことも必要だと思います。知っている範囲で、
みなさんと情報共有できればと思っています。
※ 政府系組織が航空機などによって何らかの有害な人工物質を散布すること。
直近の話題でいうと、アメリカはイランとの核合意を破棄すると言い始めています
(その後、現実に破棄された)が、その流れの中で、彼らは突然イラン上空の雨雲
を消し去ることによって影響力を行使しようとしています。イランは砂漠の乾燥地帯
ですから、実際にこれをやられると干ばつになり、経済的にも非常に厳しい状況に
陥る。イラン政府は、この点について声を大にして非難していますよ。
浜田 歴史的な経緯が絡んでいます。実は、アメリカは第二次世界大戦が
勃発する何年も前から日本人のメンタリティを文化人類学的に研究していました。
そして終戦後、アメリカに到底逆らえないようにマインドコントロールするには、
日本人の心に刻まれている地震や火山噴火に対する恐怖心をうまく利用する
べきだという結論を導き出していたのです。
最終的に原爆投下に至るのですが、その前段階では「もう天が日本を見放した」と
いう形で日本人に戦意を喪失させるため、人工的に自然災害を起こせばよいと、
彼らは用意周到に考えていました。事実、第二次大戦末期のアメリカは、大きな
地震や津波を人工的に引き起こす実験をオーストラリアやニュージーランドの海域
で何度も行っています。10年ほど前にオーストラリアの情報公開法によって公に
なっていることです。
■アメリカは原爆投下とともに人工地震も起こした
――終戦前後、南海トラフ地震が2回起きています。最初は、1944年12月7日
の「昭和東南海地震」(Mw8.2)、そして終戦翌年(1946年12月21日)の
「昭和南海地震」(Mw8.4)。
これらも人工地震ではないかと主張する人がいますが、先生の見解は
いかがですか?
浜田 そうだと思います。先ほど述べた通り、戦意を完全に喪失させるために
地震と津波など、日本人に根付いた自然信仰のようなものを上手く使おうとしたの
でしょう。
浜田 わずか1~2回、人工的に地震や津波を引き起こすというよりは、実績を
積み重ねることが大切ですから。何度も起こすことで、誰も不思議に思わなくなります。
本当はアメリカが裏で人工的な気象改変を行っていても、そもそも列島は「リング・
オブ・ファイア(環太平洋火山帯)」上にあるのだから仕方ない、と誰もそんな話を
信じなくなるだろうということですね。
■アメリカは日本を恐れている
――そのような経緯を踏まえて東日本大震災について考えますと、日本が自分たち
にとっての脅威とならないように、定期的に痛めつけておく必要があるという意識が
働いたということですか?
浜田 すべてを立証することは相当難しいと思いますが、あの巨大地震の発生前後
に見られた電磁波の動きなどが、自然界のものとかなり異なるという点は多くの専門家
が指摘していることです。
■アメリカにとって日本は“信頼に足る存在”ではない
――なるほど。では今、自然現象を人工的に改変するといえばHAARP(※)の存在
が知られていますが、先生は何らかの情報をお持ちでしょうか?
※ 高周波活性オーロラ調査プログラム(High Frequency Active
Auroral Research Program)の略。
1980年代に米アラスカ州に設置され、陰謀説では気象操作や
人工地震さえ引き起こせる施設とされる。
浜田 HAARPの場合、人工的に高周波の電磁波を起こしてさまざまな
通信を麻痺させることができます。よく、雷などで通信網が遮断されたり
しますが、そういう状態を扮います。アメリカは相当早い段階で研究に
着手していて、HAARPの関連サイトなどを見ると、成果がいろいろと出ている。
特にアメリカ空軍は、かなり力を入れてHAARPの実践的応用ということに
取り組んでいます。
https://tocana.jp/2018/12/post_18990_entry_1.html
昭和東南海地震 (Mw8.2)
1+9+4+4+1+2+7+8+2=38
昭和南海地震 (Mw8.4)
1+9+4+6+1+2+2+1+8+4=38
(3+8=11 3+8=11)=(2 2)
南海トラフ地震が2回
2+2+2=6
8+2+8+4=22(11×2)








