日本市場が"おいしい"理由は 遺伝子組み換え&危ない農薬の受け皿
外資の餌食 日本の台所が危ない(日刊ゲンダイ)
2018年10月30日
日本では「遺伝子組み換えでない」表示が消える
外資の餌食 日本の台所が危ない(日刊ゲンダイ)
2018年11月9日
急成長の遺伝子組み換え作物安全性への疑問爆発
外資の餌食 日本の台所が危ない(日刊ゲンダイ)
2018 年 11 月 06 日
遺伝子組み換え食品の有害性の拡散と影響
遺伝子組み換え食品の有害性
遺伝子組み換え食害被害の拡散
遺伝子組み換え食害被害の影響
メタボリック・シンドロームの原因では!
遺伝子組み換え食害被害の回避方法
2006年産 国産大豆やトウモロコシが一層有害に!
ペット、家畜、烏、鳩、猿など野生動物も被害か!
2020年を目標に有機農業100%の国づくりを開始したブータン王国!
~すべての国がこの方向で進まなければ、地球の再生はありえない~
2018/11/09 9:00 PM
竹下雅敏氏からの情報です。
ブータン王国は、2020年を目標に有機農業100%の国づくりを開始したとの
実はこの”ストーンクラッシャー”は、放射能汚染に見舞われた農家の皆さんが、
福岡正信 自然農法家
https://www.youtube.com/watch?v=aBtaRJvvsK0
自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
https://www.youtube.com/watch?v=M3eMnWJRqaI
月刊「マクロビオティック」98年5月号より
--編集室便り--
数年前、四国の自然農法家福岡正信先生を訪ねた際、妙な話を耳にした。
その当時から10年以上昔、稲の種子ピジネス関連の弁護士が米国から訪ねてきた。
その一介の弁護士から、今後10年間に日本で発生する大きな出来事を
10ケ条にわたってメモ書きしたものを手渡された。
80歳を過ぎ最後の著作に取リ掛かる際、たまたまそのメモ書きが出てきたという。
驚いたことに 10ヶ条中9ヶ条がすでに的中しているのだ。
そのなかには国鉄の解体・専売法の廃止などが盛り込まれていた。
その弁護士が別れ際、最後の10ヶ条目が実現したとき、日本は数千年に
わたって形成してきた大切なものを根底から失うと断言したという。
その10ケ条目とは外国の弁護士が日本で活動できることだ。
利害損得を主張することが不得手な民族の特性に軌道修正を加えるわけだ。
そういう目で見れぱ、男女同権やPL法など拍車を掛ける下地が出来上がりつつある。
つい最近の新聞に『外国弁護士、経験3年で資格・法務省規制緩和で期間短縮へ』
と小さな囲み記事が目に付いた。
しかし、当面は『母国の法律に関わる案件しか扱えない』とあり、10ケ条目には該当しない。
しかし下地は 十分仕上がっている。
アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。
それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。
今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。
これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いん
だけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?
ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いて
あるんです。大丈夫かな?
ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。
『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることは
こういう事ですよ。』
ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。
其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら
今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。
皆さんそんな事に気がついている人は居ますか?
この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の
土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説
をしている。
一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの
3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には
答えないで、其のことばかり話していた。
其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40~50年前にね、ユダヤの人から
聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。
これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気が
するんですよ。遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、
どういう手段が有るかって事で。
一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を
滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。
アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする。
それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、
小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。
ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
日本の作物をね、変えることが戦略。
日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの
安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦が
アメリカの小麦になってしまう。
そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、
日本の農民は潰れていく。
目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。
日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。
自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。
自然が作る米。
メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。
自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
月刊「マクロビオティック」98年5月号より
--編集室便り--
ソウルでは2021年から小・中・高校でオーガニック無償給食施行、無料給食はすでに推進中
2018/11/15 11:00
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=180201
モンサント:発ガン性除草剤ラウンドアップの歴史的な裁判で上告したが敗訴
2018年11月13日
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