12月はYS‐YONA Style
No.5のヨンハですね~~
YONA
はのびのびになって、結局届いたのが2009年12月頃
だったと記憶しています。
No.6~No.8までは、出版されませんでした![]()
やはり、韓国と日本の意思疎通も悪かったし、
初動からいろいろと問題がありました。
ヨンハはヤル気満々だっただけに、残念です。。
企画:YONA ENTERTAINMENT
企画制作:STAR VISION ENTERTAINMENT
制作協力:STORY PARK INC.
発行発売:パワーゲイトフィルム(株)
朴容夏 2009 09 13 YonaStyle
https://www.youtube.com/watch?v=T9guP7UHEgY
YS本のオフ会があって、2回ほど行ったことがあります。
場所は、
ニューオータニ(地下喫茶店・TOM CAT)でした。
http://newotani.co.jp/tokyo/restaurant/tomcat/index.html
エントランスの入った所
場所は東京都千代田区紀尾井町で、古くから大名屋敷や旧伏見宮邸跡地
であった約2万坪の敷地で、大谷氏の私有地となっていた。
シンボルともいえる最上階の回転ラウンジの回転機構は、戦艦大和主砲塔
の回転技術が応用されることで作られ、直径45mで東洋一と謳われ、長らく
ブルースカイラウンジの名で親しまれて東京タワー等と並ぶ名所となる。
2+4+5=11
紀尾井町ガーデンテラス
江戸時代、当地に屋敷を構えた、紀伊徳川家、尾張徳川家、彦根井伊家に
由来する由緒正しい歴史と、国際都市東京の中心という顔を持つ「東京・紀尾井町」。
世代も国境も越えて人が集う、四季が移ろう自然豊かな庭園。
そして、弁慶濠沿いに広がる先進の施設群。すべてが調和した空間、
それが「東京ガーデンテラス紀尾井町」です。
歴史がもたらす品格と。未来へ向かう広い視野と。訪れ、働き、暮らす
一人ひとりを包む、穏やかな空気と。
それらが合わさることで生まれるあたらしい価値を、
私たちは東京の中心から、皆様にお届けしてまいります。
所在地
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町1-2他
03-3288-5500
敷地面積
約30,400㎡
延床面積
約227,200㎡
1+2+9+4=16(8 8) 1+2=3
1+6+3=10(5 5)(11×5)
3+3+2+8+8=24・・・2+4=6
55(11×5)
2+4+5+5=16(8 8)
3+4+2+2+7+2=20(1 1)
赤坂「東京ガーデンテラス」1F、全116席のレストラン、カフェ&バー。
http://www.garb-central.jp/shopinfo/
1+1+6=8
カラフルな花々&蝶
「箱根ガラスの森美術館 Crystal Tree」
約48000粒のクリスタルガラス
![]()
BLACK&WHITE
テーブル&イス&オブジェ
通称「赤プリ」でSFJ発足式や写真集「一緒旅」のイベントが
ありました。
http://v.youku.com/v_show/id_XMTA5MjQ2MzI0.html?debug=flv
パク・ヨンハ 日本での人気の秘密は“人間性”
2004年10月27日21時15分配信
パク・ヨンハは22日に発売された写真集『一緒旅』で、素顔を見せている。
『一緒旅』は発売前に初版5万部がすべて予約完売し、出版社があわてて
発行部数を13万部に増やしたほど、爆発的な反応を見せている。
現地マスコミは22日、東京・赤坂プリンスホテルにおいて、写真集発売
記念イベントの開催とともに、発売当日の売り上げが1億4,175万円に
達することを大々的に報じた。
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2004/1027/10000263.html
2+2+1+4+1+7+5=22(11×2)
2004/10/22・・・写真集発売記念イベント
2+4+1+2+2=11
2004/10/23・・・日本公式ファンクラブ発足式
2+4+1+2+3=12(6 6)
名称
赤坂プリンス クラシックハウス
住所
東京都千代田区紀尾井町1番2号

鹿の彫刻・・・「神使」として信仰を支えるイメージ
最新技術により鹿の剥製を3Dスキャン
ヨハネ パウロ2世![]()
| 教皇就任 | 1978年10月16日 |
|---|
2+6+4=12(6 6)
1+9+7+8+1+1+6=33(11×3)
純白の真珠をモチーフにした雫型のアート
真珠は代々受け継がれる「生きる宝石」とも呼ばれ、
雫は生きるものすべてをつなぐ水を象徴
(Wikipediaより)
李王家(りおうけ、이왕가、イワンガ)
後の日本国憲法施行に伴いその身分を失った(身位喪失)。
行われた。
旧館(旧李王家邸)
1930年、韓国皇太子として生まれ、朝鮮併合後には日本の皇族に準じた
扱いを受けていた李垠の邸宅として造営された建物を引き継いで開業した。
日本の敗戦後には李垠も臣籍降下したことから、建物の大部分は参議院
議長公邸などとして使用された後、1952年に国土計画興業(後のコクド、
及びプリンスホテル)がこれを取得した。
1客室35室が整備され、1955年に赤坂プリンスホテルとして開業した。
元は四角い中庭を囲む形の建物で、後に西側が撤去されている。
デザインはチューダー様式を基調としている。白い壁と濃褐色の木材との
対比が落ち着いた印象を与えている。玄関ホールのスクリーン、階段の
手摺り子など随所にねじり柱が施されている。談話室などには和風の
網代天井も用いられている。現在、1階の大食堂はチャペルとして使用
されている。2階のレストランは大幅に改装されているが寝室や書斎など
の内装は造り付けの調度品も含めて当初の状態で残され、レストランの
個室などに使用されている。
1階がバー「ナポレオン」や結婚式場、2階がフレンチレストラン「トリアノン」
などとなっていた。
2階:サファイアホール、仏蘭西料理「トリアノン」
1階:チャペル、バー「ナポレオン」、清和政策研究会事務所
(閉館に伴い2011年2月、紀尾井町に移転)
開業は1955年10月1日で、最終的には旧館・別館(旧新館)・新館の
3棟から構成されていた
閉館
2011年3月31日
東京ガーデンテラス紀尾井町開業
2016年7月27日
http://www.tgt-kioicho.jp/facilities/garden.html
1+9+5+5+1+1=22(11×2)
2+1+1+3+3+1=11
2+1+6=9
7+2+7=16(8 8)
9+1+6=16(8 8)
都心の一角に、日当たりの良い庭園があり、冬でも綺麗に
花が咲き誇っていました![]()
わが家の
は、花びらが落ちてしまったけれど、ここでは
元気ですね~プリンセスの名前の
でした。
喫茶店もあるので、今度はお茶したいです♪
表参道にある
「ロアラブッシュ」と同じ<車止め>のある建物でした。
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷4-2-9
03-3499-1999(Museum 1999 Leau a la bouche)
ちなみに、
「ロアラブッシュ」でいただいた
の名前は
ナポレオンの妻「ジョゼフィーヌ」
http://www.exwine.com/ito_biblio/14.html
(Wikipediaより)
ヨンハの足跡を感じられる場所でした![]()






























