日本人口削減と食の崩壊が始まる!【森友学園騒動の裏側で】 | ☆ sweet home ☆

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日本人口削減と食の崩壊が始まる!TVが報道しないヤバすぎる〇〇廃止!

森友学園騒動の裏側で…絶対拡散!

https://www.youtube.com/watch?v=hYWdR0HUXIY

 

 

■厚労省:遺伝子組み換えジャガイモを承認

2017.07.21 No.837

 

厚労省は7月20日シンプロット社のアクリルアミド低減遺伝子組み換えジャガイモ

を安全として承認した。これにより食品として承認された遺伝子組み換え作物は

312品種となる。この遺伝子組み換えジャガイモは、生物多様性での申請がない

ところから、冷凍品などの形で輸入され、フライドポテトや惣菜に加工され、主に

表示が不要の外食産業で使われるのではないか。

 今回承認された米国・シンプロット社の遺伝子組み換えジャガイモは、加熱時の

アクリルアミドが少なくなるとともに、収穫時の打撲による黒斑が少なくなり収量

歩留まりがよくなるというもの。この機能は、本来の遺伝子の発現を抑制するRNA

干渉という遺伝子サイレンシング技術が使われている。米国・食品安全センターは、

遺伝子サイレンシングの安全性がはっきりしていないと指摘し、懸念を表明している。

 ・厚労省, 2017-7-20

 この遺伝子組み換えジャガイモは、食品安全委員会が5月30日に

「ヒトの健康を損なう恐れはない」とする評価を正式に決定していた。

 ・食品安全委員会, 2017-5-30

<アクリルアミド産生低減及び打撲黒斑低減ジャガイモ(SPS-00E12-8)(食品)

外食産業での表示は不要

 「遺伝子組換えに関する表示に係る加工食品品質表示基準」によれば、遺伝子

組み換えジャガイモを使った加工食品には「ジャガイモ(遺伝子組み換え)」のような

表示が義務付けられている。この規定により、シンプロットの遺伝子組み換えジャガ

イモを使った、ポテトスナック菓子を含む加工食品には遺伝子組み換え表示をしな

くてはならない。

 しかし、外食産業で使用した場合には義務表示の対象外であり、表示しなくても

よい。こうした表示規定を考えると、シンプロットの遺伝子組み換えジャガイモは、

冷凍品などの形で輸入され、フライドポテトや惣菜に加工されて外食産業で使わ

れる可能性が大きいと思われる。

 米国では、マクドナルドなど大手外食産業は、このシンプロットの遺伝子組み換え

ジャガイモを使わないと宣言している。

http://organic-newsclip.info/log/2017/17070837-1.html

 

【モンサント社】遺伝子組み換え食品、簡単に言うと何が問題?

https://www.youtube.com/watch?v=so-RFm9Kw-4

 

2016/06/18 に公開

知っているようで知らない人が多いはず。
自分の身は自分で守る時代です。

 

 

日本メディアが絶対報道しない食のタブー暴露!

知らぬ間に食べ続けている危険作物、嘘だらけのバイオ企業の闇!

https://www.youtube.com/watch?v=NIXisJw4PwA

 

 

   ◆◇品種改良との違い 

 

今までは、品種改良といっても、交配を繰り返すという方法で行なってきました。

これとは違って、遺伝子組み換え作物では、遺伝子を直接入れかえるという方法

で、まったく新しい品種を作り出していきます。                        
長い時間をかけて交配して行くのと比べて、まったく違う種(例えば昆虫や哺乳類

でも)の遺伝子を取りいれる事が可能になる点が、最大の違いです。                      

  ●栄養価が上がるなどの改良ですか?
    栄養価が高いわけでも、美味しくなったわけでもありません。 
   逆に、『今までと実質的に同等』などといわれ、消費者にとって、
   潜在的なリスクだけを負わされる食品なのです。        

  ●消費者にとってのメリット                  
    食べる側には何のメリットもありません。混ぜて輸出されるので、
   価格が安いわけでもありません。逆に、分別コストがかかるからと、
   非組み換え作物(今まで食べていた普通の作物)の価格が上がって
   しまいました。                       

  ●遺伝子組み換え食品の最大の輸入消費国は?          
    日本です。豆腐、しょうゆ、油、スナック菓子、大豆タンパク、
   コーンスターチなど、数多くの食品となっています。また、家畜の
   餌として、大量に使われています。安全性は調べられていません。


  ●世界各国の状況                       
    一般的にいって、ヨーロッパ諸国は、組み換え作物に対して厳し
   い対応を行なっています。ヨーロッパはアメリカなどの輸出国に対
   し、なぜ強い態度に出られるのかといえば、ヨーロッパ諸国がほぼ
   自給できているからです。自給力を背景にした自立的関係があるた
   め、米国に対応できるのです。                
    なぜ日本は強く言えないのでしょうか?           
    それは、自給率が異様に低いからです。たとえば、大豆やトウモ
   ロコシなどの大量輸入国である日本の場合、遺伝子組み換え食品の
   表示化は、なんと貿易障壁とみなされてしまいます。ヨーロッパの
   場合と、ずいぶんな違いです。                

  ●厚生省の安全性対策                     
    厚生省の食品衛生調査会が、安全性評価指針に適合しているかど
   うか調べているのですが、なんとそれは企業が提出してきた資料を
   見るだけの審査です。第3者機関による追試はなされていません


    遺伝子組み換えジャガイモを食べさせたネズミの実験では、脳を
   含む臓器の重量が小さかったり、免疫力が低下したりという結果が
   出ています。アレルギー性についても十分調べられておりません。
   このように、食品としての安全性が確認されていない状況では安心
   して食べることはできません。                

  ●環境や生態系への影響                    
    デンマークの国立リソ研究所で行なった実験では、除草剤耐性ナ
   タネの近隣の雑草が交雑して除草剤耐性を獲得し、3代先まで伝え
   た事が確認されています。(Nature,March7,1996)      
    こうして、雑草に農薬が効かなくなると、今度はもっと強力な除
   草剤の散布が必要になってしまいます。            

    また、殺虫性作物が、目的とした害虫以外の生物に影響を与える
   危険性はあります。一例として、殺虫性作物が、農業にとって大切
   な土壌微生物やミミズを減らすという報告がなされています。  
   (オレゴン州立大学インガムら、1995)          

 この他にも、たとえばフランスの比較無脊椎神経生物学研究所の実験で、

組み換えナタネの花の蜜を吸ったミツバチの寿命が半分になり、花のにおい

を嗅ぎ分ける能力が半分になったという報告、 (New Scientist,Aug.16,1997)              
殺虫作物を食べたアブラムシを捕食したてんとう虫の寿命が短くなった。

(New Scientist,Jan.1,1997)          
同様にしてクサカゲロウが死んだりと、益虫にも影響する事がわかっています。

(New Scientist,June 13,1998)       

http://www.timesoft.jp/mini/2002/07-09/0926.html

 

グリシンの効果と副作用

 

 

サプリメントや食品添加物などの工業製品は天然抽出物は少なく、

化学合成から作られるのがほとんどです。

主な原料として石油が使われているのは有名な話。

ただ科学的に天然の抽出物と合成と比較した場合、分子レベルで

まったく同じなため危険性は皆無としています

ただ妊妊婦さんやその胎児、授乳中の赤ちゃんへのへの安全性は

確立していないとのこと・・・どっちだよ!

 

ラットなどの動物実験で、体重1kgあたり約8gの摂取で呼吸器系などの

麻痺が確認されている。しかし人間で換算すると50kgの体重の場合40gと

なり、通常に摂取できる量ではないため安全だとされています。

ただしこれは急性毒性を指し、継続的に摂取した場合は考慮されていません

食品添加物全体にいえることですが、ほとんどが急性毒性ではなく10年、

20年かけて体を壊していく慢性毒性の問題があります。

http://tenkabutsu.com/glycine

 

 

グリホサート

アミノ酸系除草剤の一種。グリシンリン酸を導入した誘導体

化学名はN-ホスホノメチルグリシン。雑草の茎や葉に散布して使用。

植物のアミノ酸合成を阻害し、枯死させる。ほとんどの植物に非選択的に

作用するが、動物には毒性を示さないとされる。また、土壌に達すると

微生物によって分解されるため、安全性が高いとされる。

グリホサートに耐性をもつ遺伝子組み換え作物が開発され、農地の除草にも

使用されている。除草剤ラウンドアップの主な有効成分。

https://kotobank.jp/word/グリホサート-486290

 

TPPの隠された弊害−ラウンドアップとは

Apr. 20, 2015

 

MITで食品と病気の関係を30年以上に渡って調べて来たStephanie Seneff博士

が次のような発表をした。

「GMOには欠かせないモンサント社の看板除草剤「ラウンドアップ」(注)の成分

であるグリホサートイソプロピルアミン塩(グリシンのN原子にリン酸メチル基が

配位)に、子供の自閉症発生率と相関が著しくこのままで行けば2025年には

子供の2人に1人は自閉症になる。」

Seneff博士によればグリホサート(glyphosate)がGMO農作物つまりアメリカ産の

ほぼ全ての農作物)に微量に含まれることが問題だと指摘する。トウモロコシに

混入したものはコーンシロップを通じて飴やソフトドリンクを、シリアルやチップ類

を通じて汚染し、これらを摂取する子供に蓄積されていくという。

 

 ひとつひとつの食品に含まれるグリホサートは基準値があるが、GMO農作物の摂取の蓄積

により体内濃度が基準値を超えて高くなる。GMO農場の周辺に生まれた子供の自閉症発生率

は60%増加する。政府の調査では食品に含まれる殺虫剤含有率は基準値を超えないとしたが、

除草剤の含有については調べていない。

モンサントの説明は植物の芳香系アミノ酸をつくる経路をラウンドアップが遮断する

ので植物が枯れるが、人間はこの経路を持たないので安全としている。

またSeneff博士によればグリホサートは体内のアミノ酸をつくるバクテリアへ影響

を通して間接的に人間に影響がある、としている。しかしグリホサートと自閉症発生

率の因果関係がはっきり示している。

欧州に比べてアメリカ人の体内のグリホサートの濃度は10倍高いという。TPPの

是非に関して、ほんとうは日本に流れ込むGMO食品の脅威を議論すべきなのだ。

https://www.trendswatcher.net/may-2015/science/tpp