お気楽日記 -121ページ目

11月3日(金)国頭:ファイターズ秋季キャンプ~メイン球場での練習風景

投手陣と野手陣に別れていよいよ本格的な練習開始です。

 

まずは投手陣の様子を見学にサブ球場へ移動。

 

まずミーティング。

 

この後はキャッチボールが始まります。

 

キャッチボールってただの肩慣らし?って思う方もいると思いますが、僕的にはかなり重要な練習のひとつだと思っています。

 

キャッチボールでいい球をほおっている投手は、試合でも好結果を得ている傾向にあると思います。

 

でも、なかなか『おっ!!いい球!!』って思う場面はありませんが....

 

 

さて、キャッチボールを終えて、一部の投手がメイン球場へ移動したので僕もメイン球場へ。

 

午前中は投内連係の練習でした。

 

ここでも栗さんと大ちゃんがコミュニケーションをとる場面をみかけました。

 

ボール回しの一コマ。

 

『旬な男』松本剛星

 

投内連係が始まりました。

 

マウンドにあがる玉井大翔。

 

同じく白村。

 

そして、ハニカミ笑顔の堀瑞輝。

 

外野陣はまだヒマだったので、遥輝が近藤相手に遊んでいました。

 

今までは白井コーチがバットを握って練習を主導していましたが、このキャンプからはマックが内野守備コーチとしてノックバットを握っていました。

 

投内連係としては型通りなんでしょうけど、白井コーチとはやはり流れがちがうなぁと思いました。

 

 

11月3日(木)国頭:ファイターズ秋季キャンプ~朝のアップ風景

本格的練習開始前のダッシュ練習の時の様子です。

 

こちらはダッシュ前にマックと話をしていた大田泰示(背中)。

 

和気あいあい。

 

『うぇーい』爆  笑近藤健介爆  笑

 

『旬な男』松本剛。

 

前にいる井口が間違ってスタートして『くすっ』とする玉井大翔ニヤリ

 

この後は野手陣はグランドで、投手陣はサブグランドに分かれてミーティングからの本格的練習の開始です。

11月3日(木)国頭:ファイターズ秋季キャンプ~朝のなにげない風景

以前は朝早くから球場に行って、選手たちの来るのを待ったりしていましたが、最近は朝の始動がすっかり遅くなりました。

 

キャップのメニューでは10時から練習開始(アップ開始)ということでした。

 

選手たちはその前にウォームアップのために少なくとも30分くらい前にはグランドに現れます。

 

この日の僕の球場入りは9時10分くらいでした。

 

それでも結構早いですね口笛

 

さて、秋の3連休に国頭村で行われているファイターズの秋季キャンプの見学に行きましたので、あらためてキャンプの様子を紹介しようかと思います。

 

今回は、そんな練習開始前の選手たちやコーチのなにげない朝の風景を紹介します。

 

スター、西川遥輝は余裕の一番最後の球場入り流れ星

 

大田泰示の球場入りはかなり早いようです。積極的にストレッチをしていました。

 

それにしても、シーズンが終わったこの時期にしてはすごいいい身体をしていました。すでに出来上がっている感じでした炎

 

石井一成の横顔。向こうには近藤健介。

 

キング有原まじかるクラウン

 

コーチ陣は選手たちに遅れて球場入りします。

 

新任の荒木大輔二軍監督は、斎藤佑樹と少し会話をしていました。

 

別の場所で間近にみた大ちゃんからは大物感を感じました。対応がスマートで大人な感じでした。

 

シートを片付ける大田泰示。

 

今回の国頭でも何度も髪の毛『ファサーッ』な場面を見かけましたウインク

 

視線の向こうには飯山さんがキラキラ

 

サングラスを外して挨拶をする遥輝。

 

ちなみに挨拶は声じゃなくてウインクでした爆  笑

 

この後、飯山さんにウインクしてましたけど、撮り切れませんでした....

 

シーズン終盤、ファーム落ちから一軍に復帰してから石井一成のことが気になっていました。

 

宮崎でもそう感じましたが、なかなかのナイスガイだということがわかりましたニヤリ

 

飯山さんコーチ。この日は手帳片手に登場。

 

国頭では一軍の内野守備コーチになったマックと一緒にいることがほとんどでした。

 

マックも守備コーチは初めてなんでしょうけど、コーチの先輩として飯山さんのプリセプター的な役割も担っているのかな?という印象でした。

 

ストレッチ用にシートを片付ける『旬の男』松本剛リス

 

この後、全体アップ(体幹練習を含む)に続きます。