ゲンさんのライフログ -25ページ目

ゲンさんのライフログ

面白そうな事や好きな事、特にテーマは設けずに書いていきます。

先日、枕を替えたら睡眠の質が改善したブログを書きましたが、何かを変えるだけで便利になったり負担が軽くなったりする場合ってありますよね。

僕が普段仕事やこうしたブログを書く時に使うキーボードもその一つ。

長いことパソコンを買った時の備え付けのものを使っていたんだけど、仕事仲間からの勧めで、東プレの「リアルフォース」というものに替えたら、いろんな意味で世界が変わりました!







リアルフォース最大の特長として、

・長時間使っても疲れにくい
・キーを打つ時の音が静か
・キーを押す時の力が、キーごとに異なる(変荷重タイプの場合)
・Nキーロールオーバー対応
・キーボード自体が重くて(1.7kg!)、打鍵中でもズレない

などがあります。


長時間の使用でも疲れにくいヒミツは、キーボードを横から見ると一目瞭然です。





わかりますか?キーごとに高さと角度がバラバラですよね。
詳しい理屈は分かりませんが、人間工学に基づいて設計されたものらしいです。

元々このリアルフォースは、金融機関、医療、放送など、データに正確性を求められる分野での入力デバイスとして、今でも利用されています。

それが一般向けにも発売されて、今ではブロガーなど長時間利用する人にとっては欠かせないアイテムになりました。

実際、角度と高さが違っているおかげで、指への負担が明らかに軽減しました。


キーごとに押す力が違うというのは、例えば人差し指と小指ではどちらがキーを打つ力が弱いかというと、小指のほうが弱いですよね。
そのため、小指で打つ「A」「Z」「P」などのキーは、軽いタッチで入力ができるんです。

「指ごとにキーを押す力が違うから、それにキーボードが合わせてくれた」というイメージでしょうか。



仕事やプライベート問わず、キーボードをよく使う方はこの「リアルフォース」を試してみて下さい。間違いなく世界観が変わるはずですよ!


僕は仕事でよくスカイプを利用します。その時はヘッドセットを使います。
人によってはスタンドマイクだったり、webカメラを使ったりする人もいますが、僕はこれだけです。

ちなみに今使っているヘッドセットはこれ。





サンワサプライの、ものすごくシンプルなヘッドセットです。
通話のみに使っているので高音質である必要はなく、極端な話「相手の声が聞こえればOK」なんです。

実はこのヘッドセットは2台目。
1台目は故障したのではなく、あまりに使いすぎてイヤーパッドが破れてボロボロになったからですσ(^_^;)


もし、3台目が必要になった場合、僕は迷わずこれと同じものを選びます。

他社のも使ってみたんだけど、

・相手が自分の声が聞き取りづらい時がある(らしい)
・通話中にノイズが入る時がある
・音声が時々切れる場合がある

…など、どうも不安定なようなのです。


サンワサプライ製のヘッドセットを使ったら、相手からこのような事は一切聞かされなくなったので、今のところ僕的ナンバーワンのヘッドセットはコレですね~(´∀`)


僕の好きなゲームの一つに「真・三國無双」シリーズがあります。
初めてプレイしたのは「真・三國無双2」ですから、もうかれこれ15年近くのお付き合いですw

最新作は「真・三國無双7 with 猛将伝」で、正式なナンバリングとしては7作目です。
2~6はもちろんすべてプレイしていますが、この最新作はまだプレイし出来てないんです(>_<)


…既に現物は持っているというのにねw





ちなみに中身はこんな感じ。





このゲームの基本コンセプトは「一騎当千」。

たった一人で、並み居る敵をバッサバッサと倒していくのですが、その数は文字通り、軽く1000人を超える場合もあります。むしろ、最近は「千人斬り」が当たり前の時代のようですσ(^_^;)

初めてプレイした真・三國無双2の爽快感が、いろんな意味であまりにも大きな衝撃を受けまして、それが今でもプレイしている理由なんじゃないかなぁ、と。


ちなみに、僕はこのゲームを通じて三国志が好きになりました。
黄巾の乱から五丈原の戦いまでのおおまかな歴史の流れは、このゲームで学びました。

そういう意味でも、僕にとってこのゲームは外すことの出来ない作品になりました(´∀`)



真・三國無双7 with 猛将伝
なんとも便利な世の中になったなー。

レンジ加熱と保温でごはんが炊ける弁当箱なんて、ありそうでなかったというか、そんな発想を考案したサーモス(魔法瓶の会社)もスゴイなぁ。





レンジでチン(チンと鳴るレンジの方がレアな気がするけどw)して魔法瓶にセット。レンチンは最初の「炊きはじめ」をして、魔法瓶は「蒸らし」の役目をしているのかな?

たいていの料理に言えるけど、やっぱり出来たてが一番美味しいよね!
そりゃ、保温されたごはんを詰めてもいいけれど、会社で食べる頃には冷めているわけで…(ノ_-。)


極端な話、これを炊飯器代わりにしてごはんを食べる!…なんて荒業もできるんじゃないか?

「1食分だけ炊けるコンパクト炊飯器」


…アリかもねw
ラッシュガードは大人向けなイメージがあったのですが、子供向け、特に赤ちゃんから3~5歳くらいでも着れるものが出ていますね。

紫外線から肌を守ってくれますし、岩場などからの擦り傷も防いでくれるから、海水浴場や屋外プールへ行く際には、子供に是非とも着せたいアイテムです(o^-')b



SwimZip (スイムジップ) ラッシュガード水着セット Hamptons Getaway (12-18ヶ月)



首周りも紫外線からしっかりガードしてくれる安心設計。
子供向けは、泳ぐことよりも紫外線や日焼けから肌を守る事のほうが重要ですからね。


ちなみに、ラッシュガードは紫外線などから身を守るという点では、海だけではなく山でも活躍します。小石や折れた枝など、海以上に擦り傷が多くなるかもしれません。

「いつの間にこんな所をケガしていた!?」とならないように、ラッシュガードで海も山も思いっきり楽しんじゃいましょうヾ(@°▽°@)ノ