ゲンさんのライフログ -20ページ目

ゲンさんのライフログ

面白そうな事や好きな事、特にテーマは設けずに書いていきます。

僕が仕事で使っているパソコンのディスプレイはデュアルモニターで、2台とも画面は横向きなのですが、ふと思いたって、片方を縦向きにしてみました。





きっかけは、とあるブログでディスプレイを縦向きにしている写真を見つけたことです。

最初は「なんで縦向きにしてるんだ??」と不思議でしたが、気になって調べてみると、縦向きにするメリットが僕の仕事にもメリットにつながると思ったからです。


モニターを縦向きにするメリットとして、

・テキスト量の多いページは、一度に画面に表示される情報量が多くなる
・PDFやエクセルなど、縦表示が長いファイルも情報量が増える
・デスクスペースが節約できる

などがあります。


実際に縦向きと横向きでYahooのトップページを表示させてみると…、









こんなにも違います!\(゜□゜)/

体感的に情報量は約2倍に増えたのではないでしょうか?
長いこと横向き表示に慣れてしまっていたので、縦向きはすごくインパクトがあります。





壁紙のフクロウも一際眼光が鋭くなり、メチャクチャカッコよくなりましたw



僕が使っているディスプレイは、元から画面を回転出来る機能(ピボット機能)が付いていたのですぐに縦向きに出来ましたが、そうでない場合は専用のモニタースタンドが必要です。

クランプを使うアームタイプでも良いのですが、クランプが挟めない机の場合は設置できないので万能ではありません。
ちなみに、僕の机はクランプが挟めません…(><;)

また、モニタースタンドなら設置スペースもあまり取らないので省スペース化も実現できます。


モニタースタンドをいくつか調べてみたところ、エルゴトロンのモニタースタンドが良さそうでした。
価格も高すぎるという程でもありませんので、手が出やすいと思います。

ただし、すべてのディスプレイに取り付け出来るわけではなく「VESA規格対応」というディスプレイでなければダメなので、この点だけ注意して下さい。





デュアル以上のディスプレイであれば、縦向きにするだけで文字通り世界が変わりますよ!
キューピーから「つぶしておいしいたまごのサラダ」という商品があるのですが、これも低糖質食品としては非常に優秀な食べ物です。





袋の中にはゆで卵が2個とマヨネーズが入っています。
これを袋ごとギュッギュッと握りつぶしてゆで卵を砕き、マヨネーズと混ざれば出来上がりです。

う~ん実にシンプル!

ゆで卵は比較的固めに茹で上がっていて、黄身もパサパサしています。
つぶす回数によって白身と黄身の大きさも変わりますので、お好みの食感に仕上げられるのもポイントです。



この商品の糖質量ですが、まず、たまご自体が低糖質な食材です。
また、一緒に使われているマヨネーズですが、実は意外にも低糖質な調味料なんです。

お互いが低糖質なのですから糖質量は…、





なんと100グラムあたりわずか1.2グラム!!
ちなみに「糖質=炭水化物」です。

僕自身たまごサラダが大好きということもあって、この商品とは非常に相性が良かったです。
以前はつぶしたら器に移してましたが、最近は袋ごとスプーンで食べてます(^_^;)


もちろん手間をかけても良いならば、ゆで卵をまとめて作ってから、つぶしてマヨネーズと和えて食べてもよいかもしれません。

僕はズボラなのでとても助かってますσ(^_^;)
3年ほど前に部屋に設置したLEDシーリングライトを、手入れと掃除をするために外してみました。

そういえば、ライトの中身って一体どうなっているんだろう?
設置した時にはよく見てなかったので、せっかくなので撮ってみました。





なるほど、このプツプツが全部LEDなんですね。
白色と暖色の明るさと色の混ざり具合によって、それぞれが調節出来るようになっています。

一つ一つは小さいけどそれぞれが明るく光るので、全体が光ってるように見えるわけですね。
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」ということわざに近いかな?


ちなみに僕は、普段は白色が多めで、寝る少し前から暖色にするようにしています。
暖色のやや暗めの光で、少しでも睡眠に入りやすくなるようにするためです。

ビジネスホテルやカプセルホテルは、大抵室内は暖色ですよね。
寝るのが目的なわけですから、それと似た環境を作ってるわけです。

寝る直前までギラギラと明るい白色よりも、くつろげる暖色で目と身体を慣らしてから床につきます。


心なしか、暖色にすると少しずつ眠気も増してきてすぐに寝れると思います(^∇^)



10月5日に任天堂から発売予定の「ミニスーパーファミコン(ミニスーファミ)」ですが、予約開始日がいつになるのか、続報が待たれています。

手のひらサイズになったスーパーファミコン(スーファミ)に、21本ものゲームが収録されているというものですが、これだけの本数が入って値段は7980円!

当時のゲーム1本あたりの値段がそのくらいでしたので、まさに破格のお値段です。


このミニスーファミの一つ前に、「ファミコンクラシックミニ」というのが発売されましたが、こちらは既に生産を一時終了しており、入手は非常に困難となっております。

Amazonなどの主要オンラインショップで一斉に予約が開始されましたが、短期間で品切れになるほどの人気ぶりでしたので、今回のミニスーファミも同等かそれ以上の人気が予想されます。


ファミコンクラシックミニの予約開始日と発売日との差が約40日ほどだったので、もしミニースーファミも同じくらい前に開始されるとしたら、

「8月25日~9月1日」

ではないかとの予想が有力視されているようです。


入手は一筋縄ではいかないかもしれませんねぇ…(><;)
ダンジョン飯の5巻が発売されたので買いました!

僕はあまりマンガを買わないんですが、このダンジョン飯だけは面白くて次巻が出るのが待ち遠しい程、面白いなぁ~と思ったマンガです。





著者は九井諒子さん。

ストーリーテラーかと思えるほど話の展開が見事で、伏線の回収もとても上手。
ギャグっぽい場面もあるかと思えばシリアスな場面もあり、メリハリも効いてます。

内容は、ダンジョンに潜ったパーティー一行が、その場で倒したモンスターを食材にメシを作って探索をする…と、ざっくり言うとそんな感じです。

話の中で登場する料理は実際には作れないのに、いちいち栄養成分グラフも記載されているという芸の細かさも見逃せません(`・ω・´)


実際、Amazonでの評価は軒並み高くて、1~5巻全てが★4.5~5という驚異的な評価を残しています。
また、アニメ化の要望も非常に高く、僕自身もアニメ化を強く希望している一人です!

もしまだ読んだことが無ければ、是非ともオススメしたい一冊です!
きっとみるみる内に九井諒子ワールドの世界に引き込まれることウケアイです(´∀`)



ダンジョン飯 1巻 (HARTA COMIX)