ゲンさんのライフログ -18ページ目

ゲンさんのライフログ

面白そうな事や好きな事、特にテーマは設けずに書いていきます。

今日のヒルナンデスでは、そうめんの正しい茹で方が紹介されていました。
それによると、今までよりも麺にコシを出すことが出来るそうです。

まずお湯を沸騰させますが、ここにある調味料を入れます。


それは「お酢」!




沸騰したお湯に対して1%のお酢を入れると、麺の主成分である小麦粉のグルテンがお酢の作用でしまってコシが出るとのこと。

普通コシを出す場合は塩を連想しますが、乾燥したそうめんには最初から塩が練り込まれているので、塩は使わないそうです。

また、お酢を使った茹で方はそうめんに限らず、袋入りのインスタントラーメンでもいいみたいですよ!



次に沸騰したお湯にそうめんを入れて柔らかくなってきたら、あまりかき混ぜずに対流に任せてそのままに。

この時、いわゆる「びっくり水」は入れずに、お玉でアクを取る程度にしておくのがポイントだそうです。

びっくり水とは、沸騰したお湯に冷水をいれることですね。
お湯の温度が急激に下がるので、麺がちぎれやすくなるのだとか。


茹で上がったらあとは普段通り、流水でしめれば完成!
コシのあるそうめんに仕上がるそうです。




まだそれほど寒くはなっていない今のうちに、余ったそうめんは食べてしまおう!

それにしても、この茹で方はインスタントラーメンにも使えるってのは良いことを知りました。
スマホの断捨離をしました。使ってないアプリや、使うかもしれないと残していたアプリは思いきって全部削除。ゲームアプリで、ログインボーナスしかしてないのも削除しました。

おかげで容量が2GB近くも空いてかなりスッキリ!半分以上の空き容量が確保できました。
僕はスマホで動画や音楽を見聴きしないので、当分は容量の心配で困りません!(σ・∀・)σ


ところで、スマホ以外にも断捨離は様々な場面で必要になると思いますが、一番断捨離に困るのは洋服ではないでしょうか?





僕は2年ほど前に衣類の断捨離をして、半分近くの洋服を捨てました。捨ててから今まで「また必要になった!やっぱり捨てなければ…」と後悔したことは一度もありません。

僕は断捨離の専門家ではありませんが、洋服に関しては、


「1年~1年半、着なかった洋服は捨てる」


というルールを課して整理したら、半分近くの洋服の断捨離に成功しました。

1年間着なかったということは、オールシーズン通して一度も袖を通さなかったのですから、そういうのはこの先も着ることはない、と思ったわけです。

むしろ、このくらいのルールを課さないといつまでたっても捨てず終いなので、「また着るかもしれない」などの「~かもしれない」は一切考えないようにしました。


すっかり秋の様相になり、衣替えのシーズンは意外とすぐそこまで来ています。

洋服の断捨離をするのなら、次の衣替えが絶好のチャンスかもしれませんよ(・v・)b
今日、行きつけのスーパーへ買物に行った時、天井から吊り下がっている垂れ幕を差し替えている場面に会いました。

垂れ幕は「青空とヒマワリ畑」から、「一面赤、黄、茶色の紅葉」に替えられていて、あぁ今年も夏が終わったんだなぁとしみじしみ感じました。

確かにここ最近は涼しい日が続いていて、あれほどエアコンをガンガン効かせていたのにピタッと運転させなくなりました。僕の住んでる所は、夜中に窓を開けると少し肌寒いくらいです。





9月に入りましたし、世間的にも暦的にも今はもう秋!秋といったらベタですが「食欲の秋」ですよね!
僕はスポーツやゲージツよりも食欲を選びます!(^^ゞ

そんな秋の味覚といったら実にいろんなものがありますが、個人的に一番楽しみにしているのは、サンマです。「秋刀魚」って書くくらいだから、秋サンマが一番旬でオイシイのは周知の事実。

ただ、今日行ったスーパーではまだちょっと高かったので、もう少し様子見。
ちなみに僕は、頭と尾、大骨以外は全部食べます。小骨なんて気にしません!





さて、僕はサンマですが、世間的に秋の味覚といったら「新米」も忘れちゃいけません。
米といったら有名なのは、やはり米どころ新潟の「コシヒカリ」!

獲れたてのお米はモチモチして粘り気があって、お米本来の甘味も存分に引き立ちますよね。

時期的にはもう少しで収穫だと思います。今は稲穂も頭を垂れている頃でしょう。
となると、早めに予約をしておかなければ争奪戦になってしまいます。


↓ここは米の通販専門店で、今は予約キャンペーンを実施中みたいですよ。


米どころ新潟の旨いコシヒカリを全国に

先日、スーパーで大量に安売りされていたプリンを発見。
見れば、フタに「おいしくゆったり低糖質」と書かれているではありませんか!



その名も「ロカボーノ」。
さしずめ、「ロカボ」+「ボーノ(イタリア語でおいしい)」というネーミングかな?


容量はなんと180グラム。なのに糖質量は1個あたり4.8グラム。

プリンといえば「プッチンプリン」を連想しますが、あのビッグサイズ「Bigプッチンプリン」は160グラムで、糖質量は約28グラムもあります。

本当に4.8グラムしかないのでしょうか?
ということで、成分表をチェックしてみましょう。




なるほど。炭水化物としては31.4グラムもあるけれど、その内の大半は食物繊維が占めているわけね。

食物繊維も炭水化物の一部ですが糖質とは性質が異なるので、やはり糖質量は4.8グラムで問題なさそうです。




実際に食べてみると、確かに普通のプリンよりも幾分さっぱりしているというか、プッチンプリンよりあっさりしていると思います。

ただ、個人的にはこのロカボーノも十分すぎる甘さです。
一度に全部食べようとすると、口の中が甘ったるくなるので、少しずつ食べるのがいいかも。

ちなみに、このロカボーノにはカラメルがありません。
当然プッチンも出来ませんので、素直に上からスプーンですくって食べるしかありません。


とにかく量が多いので、一度に全部食べる必要も無いほど食べごたえはあります。
間食とするにはちょっと多いかな~?間食で半分、風呂上がりでもう半分で丁度いいかも。

僕もさすがに全部は食べきれませんでしたので、残りは冷蔵庫へ保管してあります(^_^;)
初めてamiibo(アミーボ)を買いました!



amiiboっていうのは、任天堂から発売しているゲーム機(Switch、WiiU、NINTENDO 3DS)を使い、amiiboに対応したソフトであれば特別なアイテムが貰えたり、プレイヤーとして登場したり…。

一つのamiiboで様々なゲームとつなげられる上に、単純にフィギュアとして観賞用にもなります。


僕は最近、Switchの「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」を始めたのですが、amiiboと連携できるっぽいので、それなら物は試しってことでこの2つを買ってみました。

ただ、始めてまだ間もないので、まだamiiboとの連携は出来ないみたいです…(><;)

未開封なのは、ゲーム内で連携できるようになってから開封しようと思っているからです。
いつになるかは分かりませんが、それを楽しみにするのもまた一興です。


amiiboを買ったのは初めてですが、それ以前にこういったフィギュアを買う事自体も初めてです。





比較対象が無いからなんとも言えませんが、間近で見るとわりと精巧に作られているんじゃありませんか?

こういうフィギュアの原型を作る原型師さんはスゴイですね。僕は手先が器用じゃないし、こういった立体像を作るための空間認識的な能力もありませんので…。


こうなったらゼルダシリーズはコンプリートしたい!と思ったのですが、1体あたりの値段がそこそこするので、懐具合に余裕が出たら考えようかなと思っています(^_^;)