戦場に向かう家族 -3ページ目

戦場に向かう家族

修羅場と化していく家族の記録である。

一家団欒の時が緊張で張り裂けそうになってた時訪問者があった

 

急いで上着を羽織って迎え出た母の驚く声がみんなに聞こえた

 

道場の人が来た

 

母を奴隷として二時間連れ出すつもりで来たのだ

 

父親が出てきて「まー良かったらとりあえず上がってお茶でも」

と言ってみんなのいる居間に招き入れた

 

そこにはマイクロ紐ビキニの理沙とユリ亜と冬美がいた

一瞬驚いた様な顔をした道場人はニコニコして「訓練中ですか」

 

父は「どうせならママの奴隷をみんなで見たいと思いますなー」

そう言ってみんなの顔を見た

 

理沙たち3人はうなづくしかなかったが母は困り果てていた

 

道場の人は「それなら半分の一時間ここでやりましょう」

 

母はすぐ上着を剥ぎ取られた

何もつけてない裸だった

ついさっきまで裸の股を広げられて奥をいじられてたのだから…

 

「ちょうどいい格好だね奥さん」と言って母を壁際に追い詰めた

 

胸を突き出してお腹の力を抜けと命じて拳を構えた

 

冬美は(ママのお腹を殴る気だ)と思った

 

拳はボクッ!と左胸の膨らみを狙って打ち込んできた

「ひどいわっ!」と冬美は声に出した

 

打ち込んだ拳は膨らみに沈めたままグリグリこね回してくる

何度も同じ左胸ばかり狙って打ち込まれてはグリグリされる

 

冬美は(ママは胸が大きいから弱いんだな・・・)と思った

グリグリが多くなり母の呻きは吐息になっていた

 

ユリ亜はこれからする攻撃のためママを弱らせていると思った

 

 

拳が再び打ち込まれて潰すように押しまわされる

顎を上げて息を大きくして空気を求める母の姿

 

理沙はその母のお尻の動かし方を見て「いやらしい顔してる」

と思った

 

もっと胸を突き出せと命じると次の拳は鳩尾に入った

 

お腹を押さえて倒れ込む母の姿にだれも目を背けない

 

 

 

 

 

 

ママを一番先に戦場に連れて行った道場の男の人と奥様と娘さん

 

冬美の日記から

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パパははすでに戦場に行ってたことがあったのだ

 

そこでこの奥さんと闘ってギブアップさせたらしい

道場の人がいない娘さんと二人っきりの時に家に行ったらしい

 

奥さんを4時間のパパの奴隷としていろんな攻撃をしたらしい

 

 

奥さんが気を失ってる時に娘さんにも空手を訓練したらしい

きっと道場の人は恨みに思ってたのかもしれない

 

奥さんのことはきっと剥き出しにして股裂きに掛けたと思う

 

娘さんは見てたのかな・・・

 

もしかしたら先に娘さんのおへそとかみぞおちを攻撃したかも

娘さんが気を失っている間に奥さんを奴隷にしたのかとも思う

 

私もこれくらいの年の時にパパにおへそと鳩尾の訓練されてたし

 

なんとなくだけどこの娘さんは鳩尾よりもおへそが弱いと思う

なんとなくだけどこの奥さんは股裂きで急所突きに弱いと思う

 

 

 

 

家に一時帰宅で帰ってきたのは冬美が一番最後だった

 

久しぶりの家族全員でのひと時

 

でもなかなか体験したことをみんな話せなかった

 

パパはママがギブアップして奴隷にされる事になってると話した

少しのギブアップだから2時間の攻撃練習奴隷で相手は道場の人

 

攻撃されやすいようにもうワックスもかけられているという

 

ママはビキニを盗まれた後も股裂き攻撃でギブアップしたらしい

裸で股裂き攻撃されたから急所の真ん中狙われて仕方なかった

そう言った

 

パパはそれだったら確かに仕方ないな

しかしもっと早くギブアップしなかったのか?

そうママに聞いた

 

ママはすぐギブアップすると奴隷の時間が増えるので耐えていた

悔しそうにそういうママ

 

パパはどの位まで耐えたんだとママに聞く

 

ママは股裂きだからいちばん柔らかい所をもっと股裂きされたの

そういって眉をひそめた。

 

パパはみんなにはっきり聞こえる様に意地悪そうに、さらに聞く

 

「そうか…股裂きで広げられて割れ目も広げられたんだろ?」

 

ママはうつむいてこっくりうなづいた

 

パパはみんなに

「ママは一番弱いワレメを広げられてそこを攻撃されたんだよ」

 

「ユリ亜、お前もワックス掛けられてるだろ?」

「ワレメ広げられたんだろ?かわいそうにな・・・」

 

ユリ亜は「広げられたけどそれ以上攻撃されてないわ」

 

パパが

「攻撃されてるんだよ!ただ気を失ったから奴隷は免除なんだ」

 

理沙が話に入ってきた

「私は股裂きとかされてないからワックスもされてないわ」

 

ママとユリ亜は一瞬理沙を睨んだ

 

「みんなママの話をもっと聞こう!」

「その前にみんなこれに着替えるんだ」

そういって紐網のいろんなビキニを出してきた

 

みんな仕方なく着変えるえるとパパも着換えた

 

まるで海にいる時みたいだった

 

 

ママがすごくいやらしい人に見えた

 

パパは「股裂きの特訓をしておかないといけなからな」という

 

「ユリ亜かママのどちらが股裂きに弱いんだ」

 

ユリ亜が「ママの方でしょ!ギブアップしてるじゃない」

 

ママは「それは真ん中を広げられちゃったからよ!仕方ないわ」

 

パパはみんなの前でママの足を開かせて股裂きにした

 

ママは「みんなの前ではやめて」といったがパパは止めない

 

太腿の付け根の窪みを指で両方押し開かれるママ

 

「いやだはこんなに明るい所でそうされるとよく見られちゃう」

 

 

パパは良く見えないと勉強にならないだろ

そういいながらママの内腿の窪みを左右に広げていく

 

ビキニはつけてるけどワレメの肉がビキニからはみ出てる

 

凄い広げられているのが分かった

 

パパは「誰かここをこのまま中心を攻めて見るか?」

「ユリ亜!理沙!誰でもいいぞ!冬美お前が攻めるか?」

 

みんな一人一回ずつ指拳で攻撃する事になった

 

理沙は広げられて穴になってるかもしれないその中心を突いた

かなり乱暴で敵意があるようにさえ思った

ママは「痛いー!」と言って呻いた

奥の方まで届くような突きだった

 

ユリ亜は突くというより穴をもっと大きく広げる様にグリグリ!

 

ママは変な声になっていた

ママは「そういう攻撃はやめてよ」と言いながらお尻を捩らせた

 

強くやらなくても結構効くんあだと私は思った

 

私の番の時はママがかわいそうで力は入れられない

だから広げられているワレメの上の方をちょっと押してグリグリ

 

ママは凄い効いたらしく「お願いその攻撃はやめてちょうだい」

と一番効いたみたいだった

 

なんで私が一番弱くしてあげたのに

 

 

パパが「冬美が一番残酷な奴なんだな」といったけど意味不明

 

「股の急所にもいろいろ攻め方があるということは分かったな」

そういってパパはママのビキニの下を剥ぎ取った

 

見てしまった!

 

ママのつるつるの毛のない広げられた股のワレメの奥まで

 

いろんな小さな肉が交差している

 

パパはその交差している小さな肉片の一つを摘まんで捩じった

 

ママは痛そうとか苦しそうなのとは別の声で悲鳴を上げた

 

 

そして穴の奥まで指を入れて肉片を探している

 

理沙とユリ亜はママを押さえつけるのを手伝っていた

 

パパは冬美が攻撃したワレメの上部分の小さな肉片を狙う

 

それが一番弱いところだとみんな分かった

 

冬美は出国審査が終わってやっと船に乗ることができた

 

どんな戦闘をしたかを詳しい説明を求められた

戦闘員からの報告と照らし合わせて追及してくる

 

事細かに話さなければならなかった

 

マイクロビキニを盗まれたことに対して深く追及された

盗まれた後は戦闘していないのでそれ以上の攻撃されてない

審査官は冬美の身体を隅々まで調べたけど納得した

 

一度でも裸で体の深い所迄を攻撃されるとワックスされるという

 

眉毛とかは別にして体毛を取られてしまうしまうらしい

 

殆どの女の人はブラジリアンワックスとか言うのされてるらしい

 

お姉ちゃん達やママはどうだったんだろうと冬美は気になった

 

 

 

 

理沙も一度家に帰ろうと思いグリーンゾーンに向った

内緒で通っているハードなボディーエステに行こうと思った

腹筋を鍛えてくれる先生にも会いたかった

おへそは鍛えられないけど苦痛の経験をさせてくれた

 

鳩尾も鍛えられないけどおへその下は鍛えてくれた

何回も連打されても耐えられるように鍛えてくれた

 

グリーンゾーンが見えてきた時、目の前に戦闘員が現れた

 

咄嗟にかまえることも出来ず、鳩尾の奥深くを殴られた

 

油断しててまるで腹筋を入れてないお腹に拳がめり込んだのだ

 

理沙はその一発で気が遠くなるようになりその場に倒れ込んだ

 

 

頭の片隅で(先生に鳩尾を鍛えてもらわないと…)と一瞬思った

 

戦闘員はすぐ理沙のビキニの紐を掴んでブラを盗んだ

 

理沙は仰向けにされ剥きだされた左右の胸の先を殴られた

先生もそこは鍛えるようなことはしてない

 

おへそを狙ってきたけどおへそは他の戦闘員達にも狙われている

だから少しは耐えられたけど次の鳩尾は耐えられなくなりそうだ

 

戦闘員は理沙の上に覆いかぶさり胸の先を潰す様に攻撃してくる

裸の胸を潰してくる戦闘員をにらみ付けたが反撃できない

 

戦闘員は足を使って理沙の両足を広げさせ股裂きにしてくる

 

戦闘員は自分の膝で理沙の太腿に乗り上げ股を割いてくる

 

理沙は両手で何とか胸のふくらみと鳩尾をカバーしてガードした

 

戦闘員の手は理沙の下腹よりしたにもぐりこんできた

太腿の付け根の窪みを指押し攻撃された

両方の脚、同時に左右の親指が突き込むようにめり込んでくる

 

ボディーじゃない急所を攻撃してくる

理沙はまた一瞬エステのことが頭をよぎった

(こんな攻撃の訓練なんて先生に言えないな…)

 

理沙を股裂きにしてる戦闘員はなおも股裂きに力を入れてくる

しかも太腿の付け根を押してる指を左右に裂くようにしてくる

 

両足を思いっきり開かされているのにさらに股裂きする攻め!

 

理沙はギブアップしようかと思った

ギブアップするとその戦闘員の奴隷として24時間過ごす事になる

 

戦闘員は一度、右手の太ももの付け根裂きを外して拳を構えた

理沙の左右の胸のふくらみとみぞおちを一発ずつ殴った

 

理沙は戦闘員の膝で股裂きにされたまま身動きできずに苦しんだ

 

ビキニの下の紐も外されて丸裸にされていた

 

その状態でまた指が太腿の付け根の窪みを突いてくる

そのまま左右に押し広げられる

見られてる態勢じゃないけど裸の股裂きで柔らかい肉も裂かれた

 

理沙はギブアップしようと思って声に出そうとした

 

しかしその時、戦闘員は膝を外して腰を浮かした

理沙は「いやだ見ないで」と心で思ったが戦闘員は指を離さない

 

裸で股裂きで付け根も広げられて見られた理沙はギブアップ…

 

だが恥ずかしさと苦痛の中で理沙は気を失ってしまった

 

戦闘員はその後も攻撃し続けた

 

 

 

 

 

冬美は一度家に帰りたかったのでグリーンゾーンの管理室に行く

 

少し待たなければならなかったのでグリーンゾーンを見て回った

 

目立たない所にある練習小屋からママの声が聞こえた

 

 

中に入れなかったけど小さな窓から覗く冬美

 

ママも帰る支度をして船に乗る順番を待っていたところ

いつも家に来ていた道場の男の人が入ってきた

帰る前の練習だと言って道着に着替えさせられたママ

 

男の人はいきなりママの道着を剥ぎ取りお腹を剥き出しにさせた

ママはビキニからほとんどはみ出ている胸を押さえるようにした

 

けど道場の男の人はママのおへその下の方のお腹を殴った

ママは小さな泣くような声で呻いた

 

四隅にある太い柱に背中を押し付けられ両手を上で掴まれた

男の人の右腕が空いてる

ママのお腹も防げない剥き出しでノーガードとなっている

 

冬美はママのお腹のどこを殴るのだろうと思った

 

しかし男の人は固そうなごつい親指でママのおへそを突き回す

5~6秒グリグリしてから凄いパンチでおへその下の方を殴る

 

何度も何度も繰り返された

おへそを突き込まれた時の悲鳴と下腹を殴られた時の呻きが交互

 

10発おへその下を殴った後、おへそを突くのではなくまたパンチ

 

男の人はママの鳩尾に拳骨パンチを突くように殴りこんだ

 

もうママの身体は崩れていくので男の人は手を離した

 

丸くなって苦しんでるママを無理に仰向けにする

 

いつもの仰向けサバオリ!またやられる!サバ折ばっかり!

 

胸をとがらせて反り返るママの顔は苦しそうだった

 

 

あんまり胸を突き出して反り返るのでビキニのはほどけてしまう

 

ママの胸が剥き出しになった

その胸の先を前もやってたように肘とか拳で圧し潰し突きしてる

 

それでもお腹をピッタリ合わせてサバオリ絞めは緩めない

時々緩めるたときは膝でママの股間を打ち込んでる

 

ママの呻きがいつもより高く痛そうな感じだった

 

仰向けのまま横さばおりにされて膝で股間を打たれているうちに

ママの紐ビキニ下の紐がほどけてしまった

 

後ろからしか見えないけどママの白い剥き出しのお尻が見えた

 

これは反則じゃないのって冬実は思ったけど他に誰もいない

 

それでもママは絞められているので胸を突き出すようにそり返る

 

男は横サバオリに変えてからは膝攻撃が態勢的にできない様子

 

すると空手拳の尖った指拳でママの股間を狙っている様子だ

 

ここからは良く見えないけどきっと柔らかい所を狙われてる

 

 

突かれるたびにママの剥き出しになったお尻が左右に振れ動く

 

剥き出しの胸を突き出して苦しんでるのに急所までも攻撃!

 

何十発も空手打ち込みされているうちに急に動かなくなった

 

きっと空手の指拳が股間の一番柔らかい奥に命中したと思った

 

ママのお尻が少し広がっているように思えた

 

きっと真ん中に命中したんだと思った

 

「パパが言ってた足が開いていたか?」の意味が少し分かった

 

男は命中している指拳が柔らかい中心を逃すまいとしてるんだ!

 

ママはさらに反り返っているけど男の拳を外そうとしている

サバオリで絞められてるのに自らお腹をピタッと付けていく

そうしてお尻を突き出して逃れようとしてるのだと思った

拳の先が奥の弱いところにこれ以上届かないようにしてるのだ

 

でも一番奥までやられて逃れられないから動かなくなったかな

 

 

ママの足が弱弱しくなって開いてきた。

 

ここからでも男の指拳が急所のどの辺まで攻撃してるか見えそう

 

その時練習所に誰か来た

 

私はびっくりして頭をひっこめた

 

「いつもそういう技をかけられてるのか」

 

パパの声だった

 

 

ママが丸裸で体を絞められながら急所を剥きだされ指拳されてる

その瞬間を目撃されちゃった

もしかしたら最初から見ていたのかもしれないけど

 

パパはもしかしたらその男の奥さんとかに復讐攻撃とかするかな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦場のグリーンゾーンで冬美とめぐり会ったユリ亜

 

冬美から戦場に来る前夜

パパが冬美のお風呂に入ってきた話を聞いた

 

ママも理沙も冬美も知らないけどユリ亜は何度もパパと一緒に

お風呂を一緒に入っていた

 

特訓とかも何度も受けてたし寝技で押さえ込まれ急所攻撃だって

 

冬美にも寝技をかけたのかなと思うとイラついた

 

 

お風呂場なので当然素肌のままの寝技

それを忘れられないユリ亜だ

同じことを冬美にしたのかと思った

 

ちょっと何気ない素振りを装って執拗に詳しく聞いた

 

冬美の話でではおへそと鳩尾の特訓でそのあとは失神してた

だから寝技されたかどうかは覚えていないと言うのには疑が残る

 

ユリ亜は裸なのに急所の柔らかいところを深く特訓されたいた

 

それをいつもママと理沙が影から見ていたことも知ってる

 

分かってたけど失神なんかできないで急所ばかり攻撃されてた

だから冬美が失神しててよく覚えてないという言い方が頷ける

 

ママだってそうだ道場のごつい男の人たちが来た時の事だけど

誰もいないと思ってママに裸の股裂きをして柔肉を攻めていた

 

私は隠れ見してたから私が見てるとは誰も分からないことだった

 

ママは苦痛というより淫痛という感じで耐えていたけど・・・

許してと懇願するように抱き付いていた

許して欲しくて懇願じゃなく反射的で抱き付いていたのだと思う

 

 

パパとお風呂に入っている時それを話してみた

 

私は話し終わると同時にパパに鳩尾を拳で連打された

ぐったりしたら、今パパに話したママの事と同じようにされた

 

 

それから理屈ではわからないけどパパは私のものだって思った

 

冬美なんて鳩尾だけで苦しんでればいいのだって思った

 

 

 

 

 

 

 

冬美の日記より

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ママが帰ってこない

パパに聞いたら道場の人たちと旅行に出かけたという

今日は帰って来るという

 

旅行と言ってもある島の練習所の宿泊設備に行っただけという

 

私はパパに思い切って言ってみた

ママは練習所で紐が切れて裸になっちゃっても練習させられる?

「いや紐が切れて水着が外れたらTIMEになるよ」

 

「でもこの間ずっと長いこと裸で締め付けられてたわよ」

 

「きっと二人きりだから夢中で気が付かなかったんだよ」

 

「お尻も丸出しになってたわよ」

 

「でも足は開いてなかったんだろ?気が付かないだろう」

 

足開くと気が付くの?」

 

「それはそうだと思うよ」

 

たしか開いていてるの見たような気もするわ」

 

「動くから少しぐらい開くだろうけど!大きく広げてたのか?」

 

「仰向けじゃなくて横向きにサバオリされてる時は開いてたわ」

「うつ伏せで絞められている時は開いてなかったかな」

 

「よく覚えてないんだろ?サバオリかけてやろうか?」

 

裸じゃなければいいよ」

 

そういうとパパは私を抱きしめるようにしてお腹をピタと付けた

そのまま背中を折られて私は反り返ってもがいた

 

そこに理沙が入ってきた

「何してるの?」

私はとっさに「ママの裸のさばおりの説明してただけ」

 

 

「ママの裸のサバオリってなんなの?」

 

「それは俺から詳しく話しておくから冬美は部屋に戻りなさい」

 

そういってパパと理沙は奥のリビングに行った

 

パパはどういう風に理沙に説明するのか…心配だった

 

暫く静かで話し声も聞こえないので忍び足で近くに行った

何か話してるけど良く聞こえない

少しだけドアの隙間から中を覗いた

 

理沙は紐ビキニになってパパと向き合ってる

 

そしてパパの手が理沙の背中に廻してさばおりの体制になった時

 

私を払いのけるようにドアを開けてママが入ってきた

 

「なにしてるのあなたたち」

 

「ママが裸でサバオリ絞めされてたって聞いたから確認の為だ」

 

「誰がそんなことを私は裸でなんてされてないわよ」

 

「いや冬美の話では長い時間丸裸で絞めつけられてたって」

 

「何かの間違いよ!裸になんかされてないわ!冬美!嘘つき!」

 

「そうか・・・冬美のウソ話か?」

 

「仰向けから横向きで絞められた時が足が広がってたらしいな」

 

「その時はちゃんと紐は結んであったわよ!」

 

「ジャーどの時に裸にされたんだ?」

 

「知らないわ・・・ちょっと意識なくなったから」

 

「やっぱりね!」

 

「丸裸でやられてたのか・・・仕方ないのかな・・・」

 

「私ウソ言ってないわ・・・そうママ気絶してたのかも」

 

「まーそれは後にして練習所の話を聞かせてくれ裸で練習?」

「冬美は部屋に戻りなさい!理沙は一緒にママの話を聞くんだ」

 

理沙はまだ紐ビキニの姿で母と一緒にパパの部屋に行った

 

理沙お姉ちゃんは絞められて紐がほどけて裸になっちゃったら

どうするつもりだったんだろうと思った

 

そしてこの話はユリ亜お姉ちゃんに相談しようと思った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬美の日記より

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朝、パパと姉達と一緒に家を出た

でも道場の人は家に残っていた

 

家にはママと道場の人だけ

練習とかしてるのかなと思った

 

学校から帰った時そーっとドアを開け忍び足をした

奥の小さい方のリビングを覗く

 

思った通り

ママは仰向けにされてがっちりとサバオリされていた

 

ギュッ!ギュッーと締め付けられているし紐は完全に解けてる

 

ママの身体はそり返るから胸の先まで突き出すようになってる

道場の人はママをサバオリで動けなくしておいて攻撃してる

 

サバオリを一瞬解かれてお腹が離れたときに突き出ている胸を

肘で潰したり打ち込んだりしてる

一番先っぽを狙ってる

 

苦しそうなママの声

でも何となくただいじめられているように思えなかった

練習とか訓練なのかな・・・

 

ママの胸がぺちゃんこになるほど拳とか肘でグリグリ潰されてる

 

水着の紐はほどけて横に落ちてるから裸の胸を潰されてる

道場の人はサバオリを緩めたときママのお腹を手で潰突きする

 

おへその穴に指を突き込んで攻撃しているときにチラッと見えた

 

ママは下の紐もほどけていた

ママ裸にされてサバオリされていたんだ

 

 

姉達が帰ってきたとき入れ違いにママは道場の人は出かけた

 

姉達にママが裸になっちゃってるのにサバオリを続けられた事

なぜか言わなかった

 

でも、パパには全部おしえてあげた

 

裸でサバオリされてる時のママの顔付きとか表情のこと聞かれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一人での旅行と聞かされていたが先に戦場に向かっていたママ

冬美の日記より

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学校から帰るとお客様が来ていた

パパが通っている格闘技道場の人

ママも通うようにと勧められている

 

ママは通うことになったけどひとつためらっていることがあった

道着の下には下着ではなく強い生地の水着なのだだけど

それが小さな紐で結ぶビキニだったからだと思う

 

姉の理沙とユリ亜が帰ってきた時みんなの前で着せられたママ

 

細い体だけど胸が大きかったので殆ど剥き出し見たいだった

膨らみの先だけを守っているようで弱そうな感じに見えた

 

道場の人は紐がちゃんと結ばれているかどうか試すといった

ひとつ技をかけると言ってママを引き寄せさばおりにした

 

ママは左右にもがいたけどさばおりはだんだん強くされる

でも水着の紐は外れなかった

 

その夜、道場の人は家に泊まることになった。

 

夜中に理沙が私のベッドに来て

「ママまたさばおりかけられてるよ」と言って私を起こした

 

そっと見に行くと奥の小さい方のリビングで仰向けにされていた

でもさばおりがかかっている

 

道場の人は長いあいだママをさばおりにしていた