家族は再び戦場に行くためにそれぞれ準備をしていた
冬美が母と二人で家に居たとき戦闘員の夫婦が訪れた
冬美の日記より
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パパは戦闘員の人が来るのを忘れていたみたいで留守だった
今度の戦闘に備えて一緒に訓練と練習をする約束だったらしい
若くてすっごい筋肉のある戦闘員とお腹が柔らかそうな奥さん

ちゃんと水着を用意してたので準備体操とかした
ママも私も一緒にすることになった
私もママも初めて会う戦闘員の人たちだけどこの奥さんは
パパにギブアップされていると言った
奥さんはどんな技をかけられたのか私たちには詳しくは教えてくれなかったけどパパのせいでおへその穴が深くなったと言ってた
奥さんは旦那様には攻撃された技を詳しく説明したという
ママはそれを凄く知りたがっていた
おへそ攻撃のほかにどんなところを攻められたのかママはしつこく奥さんに聞いている
旦那さんが私が教えてあげましょうかとママに言った
ママはそういわれると少しためらったけど興味がある様子だった
奥さんがママに凄い攻撃よ!されてみたら分かるわって
言いながらママのビキニ姿をじろじろ見た
ママは体をすくめながらも奥さんのビキニ姿を見つめた
胸は同じくらいだけどお尻はママの方が大きかった
「おへそそんなに強く攻撃したんですか?」と奥さんに聞くママ
奥さんはママの手を取って自分のおへそを触らせた
ママの指がおへその奥を確かめている
自分のおへそも触りながら深さの違いを確かめてる
ママはびっくりしていた
「こんなにおへそが深いなんて・・・すごく強くされたのね…」
そういって自分のおへそをなぜかガードするようにかばった
旦那さんがママに「妻の身体は筋肉もないしに肉も柔らかいんですよ、だからご主人におへその形を変えれちゃったんですよね」
そういった旦那様はママの体をじっと見る
「お母さんの体の肉もすごく柔らかそうですね!おへそも深いんじゃないですか?」
ママは「奥様ほどではないと思います」と言っておへそを見せるようにした
ちょっと確かめさせてくださいよって云われたママ
ママは私の方をチラっと見たけど背筋を伸ばしておへそを差し出すようにした。
旦那さんはママのおへそに指を入れ、いろいろ確認してる
「まだまだ浅いですね、少し深くしてあげましょう」
そう言ってママを仰向けにした
ママのおへその穴に入れた指に体重をかけ始めた
ママは「アーっゥー」ッと声を漏し痛くて苦しそうな声を出した
おへその中の指は上の方に向けられたり下の方にに向けられた
まっすぐ真下に底までついてゆっくり30数える
そのまま上向きにえぐって30数える
下向きにえぐって30数える時は奥さんが旦那さんの背中に寄りかかってさらに体重を増やした
また、おへその底をまっすぐに突き押してる時も奥さんが手伝う
ママは呻きながら「こんなにおへそばっかりの攻撃は初めて」
と、とぎれとぎれに言った
奥さんが「私は泣いたのにずっと続けられたのよ」といった
長いあいだママはおへそを押し突きされていた
「妻はこういう風にやられてから他の攻撃されてギブアップしたんですよ!お母さんもほかの攻撃してあげましょうか?」
ママが返事をしない限りおへその指は外してくれない様子だった
ママはしばらく悶えて苦しんでいたけど
「他の攻撃にしてください・・おへそはもう許して」
と言ってしまった
旦那さんはようやくママのおへそから指を抜いたけどこぶしを固めておへその真ん中にボクンッとパンチを突き下ろした
ママは丸くなってお腹を押さえてもがいていた
きっと前よりおへその穴は深くなっているのに違いないと思った
旦那さんはママの体を仰向けに戻して「始めましょう」よ云った