戦場に向かう家族 -2ページ目

戦場に向かう家族

修羅場と化していく家族の記録である。

主人と冬美を居間に残し小さいリビングに来た戦闘員と母親!

 

母親は鳩尾を一発! 二発!

三発!ですっかりおとなしくなった

 

そのまま紐をほどかれてプロレスのさばおりで仰向けにされる

 

 

戦闘員は母親の深いおへそをさらに深くするように攻撃してくる

 

そして耳元で思いもよらぬ事を囁きかけてきた

 

戦場で理沙と闘い「秘密のギブアップ」をさせているという

 

そしてユリ亜も「秘密のギブアップ」をさせたという

 

 

母親の足を捕り鼠径部を攻撃する

 

理沙もユリ亜も同じように鼠径部攻撃をして降参させたと云った

 

 

秘密の約束をさせたという

 

戦闘員は母親の足を左右に広げて

「これで二人とも降参したんだが奥さんは上向きにメクリ攻撃しないと効かないかな」

 

戦闘員の親指は左右に股間を裂きながら上向きに力を入れた

 

母親は逃げるように腰は引くけど恥骨を突き出すようになってしまった

 

戦闘員はさらに耳元で囁く

 

 

このままの状態で真ん中の柔らかい肉を攻撃する約束をお嬢さん達にしたんですよ!

 

「今、その攻撃方法を教えてあげますよ」

 

攻撃が始まる!

 

母親は理沙とユリ亜の事を思い出しながら、心から呻いた!

 

母親は呻きが大きくなり、さらに恥骨を突き出す格好になった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦闘員の妻の後に父親も大きい居間に戻ってきた

今度は戦闘員のがママを奥小さなナリビングに連れて行かれた

 

冬美は父親に戦闘員の妻にどんな技をかけたのか恐る恐る聞いた

 

冬美の日記より

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パパは戦闘員の妻をすぐに裸の奴隷にしたという

 

最初に鳩尾を拳骨でぐったりするまで攻撃した

 

その後は恥骨ぎりぎりの下腹の柔らかい所を拳骨攻撃したらしい

 

 

さばおりで仰向けにして裸なのに股裂きに掛けたっていう

 

太腿の付け根の窪みも指でさらに股裂きにして攻撃したっていう

 

 

それから先どんな攻撃したのか執拗に聞いた

「殴ったの?拳骨で?指拳で?」

 

父はゆっくり「殴ったというより突き攻めだな・・・」

 

私はパパのの手、指先を見ちゃった

 

 

でも父は変なことを言った!

 

「ずーっと妊娠突きだよ」

 

良く分からなかった

 

 

 

ほんの束の間でも家族との時間を過ごした両親と娘たち

 

まだまだ戦闘の余韻としがらみをを引きずっていたが次第にほぐれれてきた

 

氷が一滴一滴としずくとなり、滲んで薄くなり消えていくように

 

奥深い経験を持ってしまった者は聞く力が身についていく

 

まだすべてのことが浅い経験者は素直に語るようになった

 

 

経験者の饒舌な振る舞いは家族のだれからも聞かれなかった

 

お互いよく見ていなかった家族同士の目をそらさずに過ごした

 

 

でも闘いは、はいろんな形で続いていく

 

 

 

冬美の日記より

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小さいリビングに連れていかれた戦闘員の奥さんがビキニの紐を結びながら帰って来た

 

2時間過ぎてた

 

ママが背中の紐を結んであげた

 

きっと裸で攻撃されてたんだ

 

 

 

 

父親が戦闘員の妻を奴隷攻撃してる間、冬美は戦闘員におへを

深くされていった

 

最近では母に負けないほど胸が膨らんできたけどおへその穴は

やはり母の方がずっと深かった

 

でも戦闘員に母と同じくらいに深い穴にされた

 

母と同じおへその弱い女にされてしまった

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冬美の日記より

ママは私の両手を押さえてる

助けてくれないし!私のおへそを深く大きくする手伝いをしてる

 

ママがされたのと同じようにおへそに突き込んでくる

 

上向きエグられると

胃袋にも届きそうな感じで鳩尾のパンチの感じがした

 

下向きにコネられると

お尻の方まで熱い感じがして股裂きの感じがした

 

でもまっすぐ真下に底の奥の方まで突き込まれるのが堪らない

 

少しだけど気持ちの良い感じもした

もっと強くてもいいかな・・・って思ったりもした

 

おへそが弱いと言われる女にされてるんだと思った

 

 

ママはそういうこと良く知ってて私の手を押さえてると思った

 

私もママと同じようにお腹の力を抜いてる

 

ゆっくり1・2・3と数を数えながら突き込まれる

30数えると突く向きを変えられる

 

上向き・真下・下向きの順だから真下の底は一番多くなる

 

なぜか下向きに突かれてお尻の方が熱くなってる時

ママの顔を見るのが嫌だった。

 

ママも下向きに長いこと押されてるといやらし顔になってたから

 

 

私もいやらしい顔しちゃってるのかな~ママが私の表情を見てる

 

上向きと真下の時は膝が閉じられるけど

真下に向けられるとなぜか自然に膝が開いてしまう

 

きっとママみたいにいやらしい感じでお尻とか動いてるのかも

 

でも真下に突かれておへその底に来た時の感じは忘れそうにない

 

 

きっと今後の戦闘でちょっとでもおへそ攻撃されたらおしまいだ

 

お腹の力抜いて指が底に来るのを待っちゃうかな・・・

 

だからママおへそ攻撃で簡単に股裂きとか突きをされちゃうんだ

 

 

私もきっとおへその弱い女にされてすぐ急所攻撃されちゃいそう

 

 

ママみたいにギブアップしてワックスとかかけられちゃうだわ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母親が家に訪れている戦闘員に仰向けにされた時、

父が帰って来た

 

妻と冬美・・・それに戦闘員とその妻

 

一瞬で状況を判断した

 

戦闘員の奥さんをに目を移した

 

 

奥さんも笑顔で見返した

 

父親は戦闘員の妻に手の取った

戦闘員の男の人に「ギブアップの奴隷になってもらうよ」

 

そう言ってさらに「その間、妻に攻撃をしてもかまわんよ」

 

「そうだ冬美!お前もおへそを深くして貰ったらどうだ?」

 

 

父親は戦闘員が見ている前でその妻の胸を拳で殴った

右と左一発ずつボクンッ!ボクンッ!

戦闘員の妻はいきなりの攻撃に膨らみを押さえて苦しんだ

 

「ここは痛いです・・・」と訴えた

 

次に父親はみんなによく見えるように鳩尾を狙った

 

見事に決まり崩れるように倒れる戦闘員の妻

 

そのからだを引きずるようにして奥の小さなリビングに行った

 

戦闘員は「まずお嬢ちゃんのおへそを深くしてあげよう」と言う

 

そして冬美の体を仰向けにした。

 

冬美のお腹すでにぺちゃんこだった

 

 

 

 

 

この島にはもともとだれも住んでいなかった

 

しかし何でも知った顔している猫がいた

 

冬美は「トラ」理沙は「たま」かってに名前を付けて呼んでいた

 

 

きっとグリーンゾーンの管理者が連れてきたのだろ

 

 

人懐っこく、それでも毅然としている

 

じたばたしてる人間を偉そうに見ている

この島に、密入国してきた東洋人と思え思われる侵入者に襲われて攻撃されてしまった女戦闘員の末路

 

おへその穴も深く攻撃されたようだし、股裂き攻撃で柔らかい肉を抉り突き刺し込み込をされたいたらしい

 

この国のルールも知らないから妊娠突きをされたと皆は言う

 

どんな突きなのか理沙だけは分からなかった

 

 

 

冬美の日記より(戦場で見た光景)

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おへその穴を深くされた女の戦闘員はママの同級生だった

紐ではなくガッチりと太腿の根を守っている

胸部も紐ではなくてピッタリしているからふくらみの一番痛いところは何とか守っているようすだ

 

けれどおへそを穴を狙われ続けてしまう

 

おへそ攻撃でギブアップした後はおへその形がゆがんでいた

 

 

 

ビキニを盗まれて新しい水着を手に入れたのはおへその穴が見えなくて狙われにくいものにしたみたい

でもこれだと股裂きにされた時すぐ紐がほどけそうな気がする

 

一度ギブアップしてるからブラジリアンワックスかけられてる

 

紐をほどかれて両足を裂かれたら

簡単に付け根の窪みとか狙いが定められちゃうと思う

 

 

ママに聞いたけどどうなったかは教えてくれなかった

知らないのかもしれないけど

言いたくないような素振りだった

 

ママもワックスかけられてるし!

 

 

 

 

 

家族は再び戦場に行くためにそれぞれ準備をしていた

冬美が母と二人で家に居たとき戦闘員の夫婦が訪れた

 

冬美の日記より

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パパは戦闘員の人が来るのを忘れていたみたいで留守だった

 

今度の戦闘に備えて一緒に訓練と練習をする約束だったらしい

 

若くてすっごい筋肉のある戦闘員とお腹が柔らかそうな奥さん

ちゃんと水着を用意してたので準備体操とかした

ママも私も一緒にすることになった

 

私もママも初めて会う戦闘員の人たちだけどこの奥さんは

パパにギブアップされていると言った

 

奥さんはどんな技をかけられたのか私たちには詳しくは教えてくれなかったけどパパのせいでおへその穴が深くなったと言ってた

 

奥さんは旦那様には攻撃された技を詳しく説明したという

 

 

ママはそれを凄く知りたがっていた

おへそ攻撃のほかにどんなところを攻められたのかママはしつこく奥さんに聞いている

 

旦那さんが私が教えてあげましょうかとママに言った

ママはそういわれると少しためらったけど興味がある様子だった

 

奥さんがママに凄い攻撃よ!されてみたら分かるわって

言いながらママのビキニ姿をじろじろ見た

 

ママは体をすくめながらも奥さんのビキニ姿を見つめた

 

胸は同じくらいだけどお尻はママの方が大きかった

 

 

「おへそそんなに強く攻撃したんですか?」と奥さんに聞くママ

 

 

奥さんはママの手を取って自分のおへそを触らせた

ママの指がおへその奥を確かめている

自分のおへそも触りながら深さの違いを確かめてる

 

ママはびっくりしていた

「こんなにおへそが深いなんて・・・すごく強くされたのね…」

そういって自分のおへそをなぜかガードするようにかばった

 

 

旦那さんがママに「妻の身体は筋肉もないしに肉も柔らかいんですよ、だからご主人におへその形を変えれちゃったんですよね」

そういった旦那様はママの体をじっと見る

 

「お母さんの体の肉もすごく柔らかそうですね!おへそも深いんじゃないですか?」

 

ママは「奥様ほどではないと思います」と言っておへそを見せるようにした

 

ちょっと確かめさせてくださいよって云われたママ

 

ママは私の方をチラっと見たけど背筋を伸ばしておへそを差し出すようにした。

 

旦那さんはママのおへそに指を入れ、いろいろ確認してる

「まだまだ浅いですね、少し深くしてあげましょう」

 

そう言ってママを仰向けにした

 

ママのおへその穴に入れた指に体重をかけ始めた

 

ママは「アーっゥー」ッと声を漏し痛くて苦しそうな声を出した

 

 

おへその中の指は上の方に向けられたり下の方にに向けられた

 

まっすぐ真下に底までついてゆっくり30数える

そのまま上向きにえぐって30数える

下向きにえぐって30数える時は奥さんが旦那さんの背中に寄りかかってさらに体重を増やした

 

また、おへその底をまっすぐに突き押してる時も奥さんが手伝う

 

ママは呻きながら「こんなにおへそばっかりの攻撃は初めて」

と、とぎれとぎれに言った

 

奥さんが「私は泣いたのにずっと続けられたのよ」といった

 

長いあいだママはおへそを押し突きされていた

 

「妻はこういう風にやられてから他の攻撃されてギブアップしたんですよ!お母さんもほかの攻撃してあげましょうか?」

 

ママが返事をしない限りおへその指は外してくれない様子だった

 

ママはしばらく悶えて苦しんでいたけど

「他の攻撃にしてください・・おへそはもう許して」

と言ってしまった

 

旦那さんはようやくママのおへそから指を抜いたけどこぶしを固めておへその真ん中にボクンッとパンチを突き下ろした

 

ママは丸くなってお腹を押さえてもがいていた

 

きっと前よりおへその穴は深くなっているのに違いないと思った

 

 

旦那さんはママの体を仰向けに戻して「始めましょう」よ云った