ふんわりシフォン -337ページ目

思いの行方


小説は書きたいから
書くもので

自分にとっては
大切なものだけど

世の中の大抵の
人からしたら

別になくても
いいものなんだね

楽しみはたくさんあるから
別に小説じゃなくてもいい


じゃあ どうして
書くのかといったら

好きだから

それだけで

文字に息を吹き込んで

織り上げていく

月が満ちるまで 感謝の気持ち 7

夕飯にお稲荷さんを食べて、食後にお茶と甘いもの。
時によってビスケットだったり、和菓子だったりする。

今日は頂き物の枇杷だった。

種が大きいから、食べる所がすくないね、なんて言いながら。

器に出した種をまいたら、いつか食べれる実がなるかな。



手を洗いに行きながら、持ち帰ったパネルを取りにいく。

新聞紙の下は作った時そのままでほっとした。

「おばあちゃん、これ」

目の前に思い出がひろがる。

「まぁ細かく作るねぇ」

目を細めて喜んでくれる。
「いい冥土の土産が出来た」

スーパー


わたしの買い物圏内に、スーパー新店OPENラブラブ

いままで会社帰りに買い物が出来ないということもあったけど!



もうドキドキ大丈夫

ありがとう。
これで肉や魚が食べれるよニコニコ


すごいよね。深夜12時まで営業だって。働く人も大変だね。