思いの行方
小説は書きたいから
書くもので
自分にとっては
大切なものだけど
世の中の大抵の
人からしたら
別になくても
いいものなんだね
楽しみはたくさんあるから
別に小説じゃなくてもいい
じゃあ どうして
書くのかといったら
好きだから
それだけで
文字に息を吹き込んで
織り上げていく
月が満ちるまで 感謝の気持ち 7
夕飯にお稲荷さんを食べて、食後にお茶と甘いもの。
時によってビスケットだったり、和菓子だったりする。
今日は頂き物の枇杷だった。
種が大きいから、食べる所がすくないね、なんて言いながら。
器に出した種をまいたら、いつか食べれる実がなるかな。
手を洗いに行きながら、持ち帰ったパネルを取りにいく。
新聞紙の下は作った時そのままでほっとした。
「おばあちゃん、これ」
目の前に思い出がひろがる。
「まぁ細かく作るねぇ」
目を細めて喜んでくれる。
「いい冥土の土産が出来た」
時によってビスケットだったり、和菓子だったりする。
今日は頂き物の枇杷だった。
種が大きいから、食べる所がすくないね、なんて言いながら。
器に出した種をまいたら、いつか食べれる実がなるかな。
手を洗いに行きながら、持ち帰ったパネルを取りにいく。
新聞紙の下は作った時そのままでほっとした。
「おばあちゃん、これ」
目の前に思い出がひろがる。
「まぁ細かく作るねぇ」
目を細めて喜んでくれる。
「いい冥土の土産が出来た」
スーパー
わたしの買い物圏内に、スーパー新店OPEN

いままで会社帰りに買い物が出来ないということもあったけど!
もう
大丈夫ありがとう。
これで肉や魚が食べれるよ

すごいよね。深夜12時まで営業だって。働く人も大変だね。