本日、ゴルフショップショップで、パターのグリップを購入しましたぺこ





先日、ゴルフゴルフ場でスタート前に時間があったので、パターの練習をしていた時のことです。





Nさんが現れて「お前のパターちょっと打たして~上げ上げ」






Nさん「良いんだけど、グリップがボロボロだなぁ」





長年愛用されてきたパターなので、グリップが朽ち果てているのです涙





Nさん「お前、グリップだけ買って来い。俺が交換してやるよアオキラ」






このありがたい言葉に甘えて、本日、グリップを購入した訳です。





ショップで、何十個とあるグリップから選んで、店員にドル値段を聞きました。






基本通りに半額の値段から、値引き交渉開始です。







店員「80元だよRollingStones」






私「高いなぁ、40元だな!!」






店員「何って言ってるか解らない溜め息」






私の発音が悪いので、解らないというのです初心者。





そこでひるまず、ジェスチャーで電卓を持ってこさせました。





40元を表示させると、相手は70元。






そこで私は「50元」を提示。





相手は「60元」、その差、10元。





最終段階です「55元」を提示して、





「これで、決まりっ!!」と日本語でキッパリ言いました。






店員は(まぁ、しょうがネエなぁ)という顔をして、レジを打とうとします。






おいっ、日本語わかるのか?と思いつつ、満足な私ぺこ








財布からドル105元を取り出しました。







おつりを1万円札50元札で貰いたかったからです。






そしたら店員が何か言ってます。






一緒に行った石川君に通訳してもらうと、グリップは交換しないのか?との事。






「しないよ」と答えると、5元ドル返してくれました。






なんじゃ、さっきまでの値段交渉は何だったんだ。もっと安くしてくれたのかなぁ?




やっと念願の自転車を購入しました。





今朝の9時。





子分が私にすり寄ってきて、、、






「本当に自転車01自転車が欲しいんですか?」





と聞いてきた。





私「本当だよ。マジマジ」






子分「じゃあ、今日、夕方行きますか?」





私「いく~ハート」








出向前に、「俺は、海外でも、ツーリングクラブをつくるぞ!」と豪語していた私にとって念願のアイテムである。







夕飯を我慢して、先輩達に「子分と買い物に行くんで、今日、夕飯はいらないっす」

と伝えて、いざ出発。







夜8時。通常なら20分で到着するところを、大渋滞の中を1時間30分かけて、自転車屋さんへ到着。







約30台の中から、自転車を決めました。






それが、これ。


中国発!ふらふら日記♪




切り替えなし。タイヤが小さい、折りたたみ自転車。







盗まれるかもしれないので、エレベーターへ載せて部屋へ入る大きさにしました。







オプションで、前にカゴを付けてもらいました。サービス品です。

絵柄は、いんちきミッキー。

中国発!ふらふら日記♪



いいしょハート





こっちへ来て1か月が過ぎました。





やっと、最近、余裕ができて、いろいろ考える時間があります。






ふと、思ったのですが、こっちは炎火事が少ないのです。






日本では、1か月に何回かは消防車(ポンプ)消防車のサイレンの音を聞いていたのですが、こっちは、全くないのです。






この理由は、いくつか考えられます。






消防車(ポンプ)消防車を呼ばない

消防車を呼ぶのは、ドルお金が掛かるので、簡単には呼ばず、自分で処理してしまう。

推測です。






ビル住宅が火災に強い

住宅は、すべてコンクリートか、レンガで造られているので、大きくは燃えにくい。木材の家住宅は見たことがありません。






明日、会社の従業員に聞こうと思います。






私の家も24階のマンションですが、問題があります。








やたらと、工事中工事をするのです。









何の工事かというと、部屋の模様替えです。







新しい家主を入れようと、30年以上も経つ、このボロッチ~マンションを中身だけは立派にさせてるのです。









実際、私の隣の隣の部屋がそれで、廊下にまでホコリがすごいのです。







この工事は、日曜日もやっています。








今日、先輩のカツさんが怒ってました。









カツさんの上の階が、工事だったのです。







あいつら、日曜日も朝から工事中やってるから、ゆっくり眠れやしない!











注:カツさん・・・、D&Gのジーンズを腰で履き、ガニまたで歩く。まぶたの横に斜めにキズがある、完璧な街のチンピラ風情である。







真下のカツさんの部屋は、コンクリートの天井がスピーカーの様にうるさい。これには、いつも短気なカツさんが、更に短気になりました。










しかし、短気+単細胞=カツさんは、怒り方も解りやすいのである。









この前なんか、夜遅くまでやってるんで、天井に向かって「うぉー」って怒鳴ってやった、との事。








すると、一時的に工事が止まった、との事。







まさか聞こえたのか?と思ったそうである。








しかし、すぐ再開したので、再び「うぉ~」と叫んだそうである。







そしたら、完全に工事が止まった、との事。








カツさん自慢げである。





俺の声は、通るからなぁ、あっはっはっ~♡」







おいカツさん、簡単に声が通るマンションでいいの!







そんなの自慢する前に、このマンション手抜き工事じゃないの?






床が抜け落ちない??







そういう事はカツさんにも言えないのである。







私も同じ住人なんだから。怖い、、、。