こんばんはー!! 土日と  『下界』 に 行ってきました。 

(おじょうの すんでるとこ 標高 1000M の 高原 なので 

実家の 関東地方に 行く時には まるで 飛行機に 乗ったときみたいに 

耳が バリバリ 鳴って 気圧の 変化を もろに 感じながら 山を 下って いくため 

普通の 標高の所 (平地)に行くのを 下界に 行くと 言うのです。)


脱毛 を しに 三ヶ月に 一回 地元の エステ に 通っているのだけど


もう そろそろ 四年 に なるというのに まだまだ 『毛』 が

残ってます・・・。 はにわ


脇と ひざ下 を やってるのだけど 今までに 二年補償の コース

を やり、 それが終わってからも  まだ 全然 抜けてないので

アフターコース (また 二年かかる 汗) を 始めて・・・。 


せっかく やったのなら どうせなら あと 二年 かかっても 

ちゃんと キラキラつるつるキラキラに なりたいじゃない??



そのエステは ホームケア商品の 値段が あってないようなもので いい加減汗

(べらぼうに 高い 定価が ついてるのにも かかわらず 

売りつけたいと 都合で 急に 半額になったりするから あきれる。汗;;) 


しかも 買わせる為に いつも エステティシャンが ふたり がかり

『劇』 丸出しの 今日限りの お得情報 を かなり オーバーに 繰り広げるんだけど。


聞いてて 正直 かなり しらけるんだけど 

エステティシャン達が かわいそうなので 素直に 聞いてるおじょうです (笑) 



私は 今回 、どうせ やるのなら 抜けなきゃ 意味がないと

はなから その セールストーク 承知のうえで ホームケア商品を 買ってみたのだ。



なので 抜けが よくなる ホームケア 商品の ボディーローション の セット などを

十数万円分 も 買ったため  

脱毛 2クール分と あわせると

今までに 全部で 40数万位どーん  かかってます・・・。 


こんなんなら 有名な 一流店で やってもらえばよかった。ううっ・・・


色んな人に 脱毛体験談 聞いてるけど これだけ 出せば

脇と ひざ下 だけでなく いろんな所 やってもらえる らしい。 とほほ。涙

まぁ。 でも しょうがないさっ!


でも 


これで 抜けなかったら 『殴り込み』 だよ。 バカやろー!!ムカ

(あ!! さっき TVで 『座頭市』 みてたので ついっ・・・本音が・・・。) 



その 四年かかった脱毛も  残す所 あと 二回 になったので 

せっかく 買わされたのだから  毎日 ボディーローション 使いまくって

その日に 備えますじゃ。 



あ。そう。 全然 話は 変わるんだけど・・・今日 ジャガイモを 植えました。


芽が出てる ジャガイモ が だんなの 暮らす 社宅 (関東のとある県の県庁所在地)に あったので 

(前から植えたい植えたいと 思いつつもなかなか 出来ずにいた。) 


この間 鉢を 買ってきておいてあったのを 軽井沢から 持参して 

今日 念願の  『おじょうのジャガイモ畑』

(と 言っても大きな鉢 たった四個だけ in 社宅ベランダ) が 完成しました。


ついでに ミニトマト も 育てようと 苗を 買いにいったのだけど なくて。

どうしても 欲しかったので ホームセンターを 何軒か回ったのだけど どこにも なく・・・。


仕方なく 『甘ーい』 と書いてあった 普通のトマトの苗 と ピーマンの苗をGET。

ジャガイモと ともに それらも 植えました。 


今から 収穫の日が 待ち遠しいだす。ハート


リボン。 ハート2 リボン。 ハート2 リボン。 ハート2 リボン。 ハート2 リボン。 ハート2 リボン。 


そう。 今日 初めて 書いたのだけど おじょうは 実は 結婚してるのです!

(結婚してから 一度も 一緒に 住んでないので あまり 実感が ないのだけどねん・・・。)



去年の12月に 挙式 したものの

おじょうの 仕事の 都合もあり しばらくは 別々に 住むことが 決定したのでした。


なので ふだんは 夫は 社宅に 一人で 住んでおり ほったらかし状態のため

だんなが 会社の人から 「まだ 一緒に 住んでないのー? 鬼嫁 だな!」 と 言われる 始末。ズルッ(笑)

(夫が うまく 言い返してくれると言いのだけど・・・悲しいかな 彼は 言い返せるようなキャラじゃない)


いいんだ。 今は 耐え ! いつか すばらしい嫁 であることを 証明 してやるぞっ!!と

心に 秘め  今日から またまた 夫を ほったらかす おじょう (笑)


なんか 社宅の 他の人も 年中閉めきりで 電気も ついてない

うちの 部屋を見て 『妻ひきこもり説』 が 流れてやしないか・・・。と 心配な 今日この頃。冷や汗


早く 家を 建てて 社宅暮らし を 終わりに したいなぁ。おうち

こんばんは きもちぃぃキラリ1  今日は 雨が 降っていたせいか 

結構 寒くて 昼休みに コタツで昼寝 しました! 

あのなんとも しあわせ~な感じ。

いいですよねー。 お昼寝。


おじょうの いる この町は コタツ ほとんどの 家が 一年中 出しっぱなしです。

(しまったとしても 梅雨時に 寒くて また すぐ 出すようなので。)

使わないのって 七月 八月 の 二ヶ月間 位で 

あとは ほとんど ずっと 稼動してます。

万年床 ならぬ 万年コタツ ですな・・・。



キラリ1 ・・  キラリ1   ・・ キラリ1  ・・   キラリ1  ・・    


昨日の夜 みゆさん (uri817さん) の ブログ 

『おいでよ 幸せパティ日記』 (みゆさんの 愛犬 チワワのパティちゃん(めちゃかわいい)が主役です)

の中の 『うり』 という 記事を読んでて 号泣 してしまったおじょう。



みゆさんが 「チワワのパティちゃん」 を飼う前に 飼っていた 「ハムスターのうりちゃん」 について

書かれている 記事 なのですが うりちゃんとの 出会い 家族との ふれあい 楽しい思い出

そして 病に倒れた うりちゃんに 精一杯の愛情を注ぎながらの 苦難の日々 大切な時間 

いよいよ最後には うりちゃんとの別れ がつづられていて 

読みながら 涙が あふれてきて 文字が 読めなくなってしまいました。 



私 的に 勝手に 要約 すると・・・・

みゆさんは この記事の中で たとえ 小さな動物でも 命は命。

命に格差はないし 命を 大切に、 そして 日頃から 愛情をもって 接するべき。 

と おっしゃっていますが 本当 そのとおり だと 思います。


(詳しくは キラキラみゆさんの ブログキラキラ で 「うり」 を 読んでくださいね。ピンクだワン♪






今朝 台所で 朝から 天ぷら を 揚げている 母 に この話を

さらっと 簡潔に 話した所、  母も 泣いてしまった・・・。



そして 「生き物に 大きい 小さいなんて 関係ないわよ。 

うんとかわいがってればすごく 悲しいもの。 たとえ 鳥だって ね・・・。 

話したこと あるっけ? カナリヤの 話。」 

と言い 私が 首を横に振ると  

「あれは まだ 私が 高校生の頃かな。」と 話し始めた・・・。



母が 高校生の頃に カナリヤ を 飼っていて 

普通の鳥かご だと 狭くて かわいそうだからと  

おじいちゃん に かなり大きい 鳥かご を 作ってもらって

そこで 飼っていたそう。 

毎日 世話をして かごから出しては なぜたり  手の上に 乗せたり 

かなり なついていた。 

声が とても 綺麗な 鳥だったが  音痴な 母に 「歌」 を 教わったため  

「ピー ピピピピ ピー」 と母に 教わったとおりの ちょっと 音痴な 歌を いつも うたっていたらしい。




そんな ある日、 母の実家の 美容院が 丁度 大忙しの 掻き入れ時で

従業員 だけでは 間に合わず 夏休み中だった 母も 急遽 手伝う ことになり 

家から 少し離れた ところに新しく 建てた お店 

の方に しばらく 泊りがけで ヘルプに 行っていたそうだ。



その間 鳥には ただ えさを あげる 位で あまり 以前のようには 構ってやれず

忙しく 過ごしていたら  

そのうち だんだん 元気がなくなってきて 

風邪を引いてしまったのか 体力が落ちてきたのか なんだか わからないけれど

日に日に 弱っていき かごから 出そうとしても 動かない。

仕方なく 元気に なるように 見守る事しか できずにいた。




それが ある日 かご の中に えさを 入れようと した 母の手に 

カナリヤが 乗ってきた。



そして 綺麗な 声で    


そして  あの 独特の 『はずれた音程』 で


母に教えられた とおりに


「ピー ピピピピ ピー」  と 鳴くと


母の 手の上で  力尽きたように 死んでしまった。




母は 号泣して 来る日も来る日も  泣いて泣いて  泣きまくった。



最後に 手の上で せいいっぱいの 力を ふりしぼり

母が 教えた 歌を せいいっぱい きかせてくれた カナリヤ。 ぴよ


亡骸は 庭の 桜の木の 下に うめてあげた。



くやんでも くやみきれなくて カナリヤが 死んでから 

三ヶ月以上 経っても  思い出しては 泣いていたそうだ。



兄弟が 見るに見かねて 「鳥 が 死んだ位で そんなに 泣かなくてもいいのに・・・。」

と 言ったが  母にとっては たとえ 鳥でも 本当にかわいがってたから

死んじゃって もう この世に いなくなってしまったのが 

本当に つらくて 本当に ショックだったらしい。


あの 最後に うたってくれた あの 歌が 今でも 耳から 離れないそうだ。



「本当、 大きい 小さいなんて 関係ないのよ!

たとえ 鳥だって かわいがってた 動物が 死んじゃうと ものすごく 悲しいんだから。

母は言うと 「あー、だめだ。 思い出すと いまでも 泣けてくる・・・。」

と言って 天ぷら鍋の かかっている コンロの 火を 止めた。



カナリヤの 話を聞いて 私も 号泣 していて

二人して ティッシュで 鼻をかむ。


「あー、もう これから 仕事なのに すごい勢いで 泣いてしまった・・・。」 

鏡を見ると 私の眼は 真っ赤で 下まつげの マスカラが ほとんど 落ちていた。


そうこうしているうちに もう 時間だ。

行かねばだ。


「じゃ、 行って来るね」


「いってらっしゃい。 これから 仕事なのに 泣いてる場合じゃないわよね!じゃ、 がんばってね!」

泣きながら 笑う 母。



ドアを 開け 外に出ると うちの庭に 住み着いた 野良猫達 がいた。


「じゃーね、チャト!(←野良の名前) 行って来るね!」



車に乗り込み エンジンを かける。



雨あがりの朝  葉っぱについた 雨粒が 光に当たって きらきらと 輝いていた。 


この空は どこかで 天国と つながってるのかなぁ。 


そんなことを 考えながら 家を出る。


また いつもの 一日  が 始まろうと していた。

こんばんは~ たこ ハート  


いつも 『長文』 で おなじみの  おじょうの日記』 ですが・・・。


今回は おじょうが いままでに 人から 聞いたり した

第三者の  みなさまの 名言集 を 簡潔に 集めてみましたん 音符 


一部 おじょう自身の 体験も 入ってますけどぉ ヨッ

では。  どうぞ~  ニコ ハート



① 中学時代の同級生  伊藤さん 


「きのうさー、風邪だか なんだか わかんないんだけど 

ずっと 赤道のあたりが 痛くてー。」


(赤道って・・・・ あんたは 地球かい・・・。) 



② 元彼 TA君 の友人


元彼 TA君が友人宅へ 遊びに行ったときに 丁度 ご飯の時間になり

そこのうちの おばあちゃんが 出前を とってくれたらしい。

二階の 部屋で 遊んでた彼らに  おばあちゃんが 一言。


「○○~! 早く 降りて来なさーい!!早く来ないと

冷やし中華が 冷めちゃう~!!」


(これは おじょうも たまに 言いそうに なることが・・・。)



③ TA君 の また別の 友人


TA君が 友人と ご飯を 食べに行った 時のこと。

何を 食べても 『うまい』 しか 言わない 友人に


TA君が 『おまえ、さっきから 「うまい」 しか 言わないじゃん!

なんか 他に言うこと 無いの?!』  と言うと


その友人が パスタ を 食べる 手を 一瞬 止めて

かなり 良い発音 で 

『ボンジュール?!』 と言った。


(これには 当時 かなり 笑いました。)



④ TA君 の バイト先の 人


学生時代に とある レストランで バイトを していた TA君。

ある日 同じバイト仲間 である A君 と 二人で ひとつの テーブルを

片付けていると お客さんが ハンカチを 忘れていた。 


A君が 「あ!名前が 書いてある」 と 言うと

大きな声で 「キクチさーん! キクチタケオ さーーーん!!」と 叫んだ。


(それ  ブランド名 だから・・・。)



⑤ 元彼 TOさん の弟


ある日 TOさん の 弟が

「お兄ちゃん、 暖房 『よわ』だったんだ。

どうも 寒いと思ったー。『つよ』 にしといて!」


一見 普通に 聞こえるが 彼は 強弱(きょうじゃく)

の 読み方を ずっと つよよわ だと思ってたらしい。


(この話を 母にした所 うけて そりゃあいい!! となり 今では 日常会話に使用中!)




⑥ うちの 母


母が 家事が一段落ついて なにげなく 手を 頭に 持っていった ときに



『ん???  なにか ついてるっ!ががんビックリ

やだっ!  頭に なんか 甲殻類 みたいなの 

くっついてるんだけど・・・。ちょっと  どうしよう・・・・。』ガーーン…


母は まじで ビビリ まくりで 私に 助けを 求めた。なく


「クリップだよ! さっき 貸したじゃん!!」


数時間前に 私が 母の頭に 茶色いプラスチックで出来た 

フランス製の 髪をとめる クリップを つけてあげていたのだ。 


「あぁ。 よかったぁーー。  びっくりしたぁぁぁー。 

なんか 頭のとこに へんな硬いもん  いるから どうしようかと思ったわー」


甲殻類って・・・。いたら かなり こわい。 そりゃあ こわすぎるわ。うっ・・・