スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文13 2015/02/08 9:40 PM
『宇宙周期の変更、魂の消滅に対する“判例”』
「これまでの宇宙周期が2兆年から4兆年に、つまり2倍の長さにシフトします。
 この度の成果の賜物として高次の宇宙神により決定された事です。
 さらに今回の天界と地上における裁きが“判例”としての効力を持ち、再び悪の集団あるいは個人が悪をなし、すみやかに反省と悔い改めの行動が伴わない限り、即魂を失う事となり、再生は有り得ません」

 悪を為す者は存在できない。
 思えば、やぶの中を開始したのが2014年10月5日のことで、その4ヶ月後には上記のスミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文は読んでいるわけだけれど、その頃は専(もっぱ)ら歌を初めとする才能に目が向いており、魂の消滅にはさほど関心は持たなかったこともあって、その重大性には気づいていない。
 実は2021年9月17日までは、肉体の滅びを検知する際に、モナドの消滅していない人はマヤヴィルーパの滅びが検知されることを知らなかったのであるが、その内に、『滅びの3年後の滅び-455』(2021年10月09日)で、マヤヴィルーパが消滅して3年後に狭義の肉体が消滅する予測が立った。猶、モナドの消滅はマヤヴィルーパの消滅後1年以上掛かるから、モナドが消滅してから肉体の滅びまでは2年余りとなる。
 モナドの消滅が霊律として確立するのは2023年2月10日のことで、『劣化する○○-551』(2023年03月22日)の執筆時には、513次元以下の存在ならカルマの残余は40ランクまで許されることを突き止めている。
 40ランクを超えて悪を為せば、モナドは消滅してふうせん人間となり、その後ふうせんも破裂して宇宙のチリと化す。向上心も無く輪廻転生を苦とのみ見做すなら、そこから脱却するのだから完全なる解脱となると誤解して喜ぶ者さえいるかも知れない。

 『幸せカナコの-687』(2025年04月12日)で見た女優のんであるが、2025年4月12日に肉体は滅んでいるのに、主役の新作『MISS KING / ミス・キング』第1話フルが2025年9月29日「ABEMA(アベマ)」にて配信される。
 当然替え玉が使われているのだが・・・・・・。

のん
・演技の才能
(本物)
 2025年4月12日ー1(人間レベル)
(替え玉1)
 2025年9月12日ー-3(人間レベル)
(替え玉2)
 2025年9月13日ー4(動物レベル)

のん(替え玉1)
・無意識レベルのカルマ
 2025年2月12日ー-3(動物レベル)
 2025年3月12日ー-3(植物レベル)
 2025年4月12日ー-3(鉱物レベル)
 2025年6月12日ー-3(第3エレメンタルレベル)
 2025年7月12日ー-3(第2エレメンタルレベル)
 2025年8月12日ー-3(第1エレメンタルレベル)
 2025年9月12日ー-3(裏神的レベル)
ーキルケ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー2.8(第1システム国津神第4レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2025年9月12日
・精神年齢(満34歳)ー34歳 →IQ100(平均)

のん(替え玉2)
・無意識レベルのカルマ
 2025年9月13日ー-3(第3エレメンタルレベル)
 2025年9月15日ー-3(第2エレメンタルレベル)
 2025年9月28日ー-3(第1エレメンタルレベル)
ーキルケ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー0.2(第1システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年6月12日
・精神年齢(満28歳)ー25歳 →IQ89(平均の下)

 驚いたことに、2025年4月12日の本物だけでなく、1人目の替え玉も2025年9月12日に亡くなっており、現在2人目の替え玉になっている。それにしても本物と替え玉1の遺体はどうしたの。やはり亜臨界水分解処理。「デジタルIDには顔認証、指紋、虹彩認証のデータが含まれる」と言うから、導入されれば少なくとも替え玉は通用しなくなる。

年の初めに-671』(2025年01月05日)
<日本人のうち替え玉の割合(2025年1月1日検知)
 2025年01月1日ー76%
 2025年03月1日ー71%
 2025年06月1日ー65%
 2025年11月1日ー55%
 2026年06月1日ー44%
 2026年11月1日ー26%
 2027年06月1日ー0>

 替え玉が0%になるのは故無いことではない。
 『MISS KING / ミス・キング』のクランクインは2025年9月15日なので、替え玉2が演じていることになる。
 替え玉2の演技の才能は動物レベル4で素人に毛が生えた程度であり、実際に視ても下手くそと感じるが、「『MISS KING』世界8ヶ国でTOP10入りの好発進」と言うニュースが流れている。
 『MISS KING / ミス・キング』のキャストの演技の才能を見れば、のんの下手くそがハッキリするものの、それが目立つことなく程良くカバーされて成立しているのかも知れない。

・演技の才能(2025年10月7日時点)
 西岡德馬ー8(人間レベル)
 中村獅童ー7
 奥貫薫ー5
 藤木直人ー4
 山口紗弥加ー4
 倉科カナー1
 鳴海唯ー-1
 森愁斗ー-3

 2025年9月1日付でサントリーホールディングス会長を辞任した、新浪剛史(にいなみたけし)氏を見てみる。

新浪剛史
・無意識レベルのカルマ
 1959年1月30日(0歳)ー-3(動物レベル)
 1988年7月12日(29歳)ー-3(植物レベル)
 1997年7月12日(38歳)ー-3(鉱物レベル)
 2006年7月12日(47歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
 2015年7月12日(56歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
 2024年7月12日(65歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
ーキルケ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー13.4(第3システム国津神第3レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年6月12日
・精神年齢(満66歳)ー70歳 →IQ106(平均)

 こちらもキルケ崇拝者。キルケ崇拝者は若さを求める。
 新浪剛史氏は、違法性のあるサプリメントを使用した疑いで警察の捜査を受けている。違法性のあるサプリメントは、大麻の幻覚成分「THC」を含む違法薬物と言うことになっているが、実際は「興奮、高揚、恐怖、欲情等の特に強い感情が沸き上がった瞬間に出るアドレナリン」(映画.com)の酸化物アドレノクロム、それも特に小児を虐待して抽出したものである。覚醒効果や若返り効果があるそうな。
 副作用で眼下に痣(あざ)が出た人の映像を視たことがあるが、氏の場合顔がどす黒く視える。アドレノクロムには止血作用があり、眼底壊疽(えそ)も知られているから、血液も黒ずむのだろう。
 若さを求めるのにキルケ崇拝やアドレノクロムを選ばずに、ガヤトリー・マントラ7つのダートゥの祈り(2009年)や愛のマントラ289回(2015年)を行えば良かったのに。時期的に出会えなかったりするのも不運この上ない。