近未来の出来ごと
政治家に任せきりで良いのか
守るとは、どういう事を指すのか
喧嘩を売られたらどうするか
素手で戦うか
武器保持者に、むざむざ殺される道を選ぶのか
「通州事件」の再来を時空を超えて
体現する道を選ぶのか
日本人よ 考えなさい
自国だけの平和憲法が世界に通用すると
本気で考えているのか
奴隷になりたければ
属国になりたければ
必死でしがみつくとよい
「憲法9条」がノーベル平和賞受賞したら
自衛の道が永久に閉ざされてそうなります
あなた自身が
子供や
孫が
子孫が
他国の侵略を受けても
「交戦権利」を 自ら
ドブに捨て去ってしまうからです
強盗に襲撃されても
強姦されても
人身売買されても
誘拐されても
人権の保障が全く無い状況下であっても
「憲法9条」は無視できないのです
もっと深く考えてください
未来の
どのような状況下にあっても
「遵守」という国民の義務は絶対です
手足を縛るような、耳触りの良い
「平和憲法」「人権」という言葉に
惑わされないで
「拉致被害者」が 帰国出来ないのは ?
各国が好き勝手に
因縁吹っ掛けてくるのは ?
「憲法9条」の交戦権 を認めず
とあるから、北朝鮮も中共も
日本を、日本人を 自分たちの
「属国」「奴隷」とみなして
武器を使わない「戦争」を仕掛けたのです
ここで、「自衛権」という
命を守る究極の「憲法改正」を しなければ
日本統治前の「朝鮮王朝」のような混沌とした
薄汚れた未来の無い社会になるでしょう
あなたは 其れを望みますか
自由の無い
自分の命を他人が操れる事に満足しますか
「あり得ない」と断言できますか
「ノーベル平和賞」の言い出しっぺは誰か
ご存じですか
申請者は「日本国民」となってますが
私は反対します
自らの首を絞めるような愚行に
賛成するのは狂人のすることです
若いお嬢様たち 「強姦され殺される」
身を守るべき法律を持っていないと
そうなります
脅しでも、洗脳でもありません
それが「抑止力としての交戦権利」
なのです
民族としての「権利」なのですよ
「生存権利」と同様に非常事態の「権利」
なのです
これ以上 他国による内政干渉を
阻止したいと考えるなら、米CIAが押しつけた
日本属国、奴隷の 憲法を破棄し
朝鮮や中共の好き勝手な振る舞いに
終止を打つ為にも
「自衛権利」
自分の命は自分で守るという
当たり前の事が出来る様に
行動をおこしてください
未来の為に!!