ハーグ陸戦条約 に
抵触する多数の戦闘をしたのは
蒋介石率いる 国民党軍 と
毛沢東率いる 共産党軍 である
蒋介石と毛沢東の戦闘中には
日本軍による大量虐殺が行われた
証拠が存在しない
南京では既に蒋介石が遁走し、
指揮官不在の状況で
国民党兵士が民間人になりすまし、
日本兵を襲撃する
或いは民間人を襲撃する
事件も起きている
これらは明らかに違法であるが、
虐殺とは言えない。
南京で戦争をしたのは 日本軍ではない
南京大虐殺とは?
捏造に他ならない
現在、
「虐殺記念館の写真は一枚たりとも本物が無い」
という事が明らかになっている。
そして 何より、おぞましい事は
展示写真の中に、
日本軍が行った「南京大虐殺」として
展示されている写真だが
真実は
支那人により
<むごたらしく惨殺された>
「通州事件の日本人」の
写真が展示されている事だ
支那人には人肉食の文化がある
日本にはその様なオゾマシイ文化は無い
日本には人間を解体するような
人としてあるまじき惨殺も存在しない
ところが、
ここの展示写真には証拠として
存在している。
腹を引き裂いて内臓を引き摺りだしたり
目玉を刳りぬいたり、
手足をバラバラに切断する
これは「通州事件の証言と一致する」
惨殺写真である。
衣服を見れば一目瞭然であろう。
では何故、このような嘘出鱈目が罷り通るのか
東京裁判が深くかかわっている。
アメリカが、日本本土空襲で
民間人を大量虐殺したのを正当化
するために開いた茶番裁判である
「南京大虐殺」も根っこは同じである
日本を貶める為に、日本を支配する為に
アメリカは「無作為の作為」で
「南京大虐殺」を傍観しているに過ぎない
「通州事件」をもみ消したのもアメリカである
日本人の中に「通州事件」で惨殺された身内
の方々が現存されている可能性もあります。
その方々に哀悼の意を表しますと共に
ご冥福をお祈り申し上げます
