いつも通り脈絡はありませんが…
前後関係がバラバラでも、とりあえず頭の中を出すことが大事!
ということで、また少しずつ書き出そうかと…。
未だに好きでいる彼について、時々友達に話すことがあります。
彼のことをかいつまんで
・数年前から顔見知り
・深い仲になったのは、半年くらい前
・なんやかんやあって年が明けたら「2018年になったら」恋人になろうという約束をしたが、もう何ヶ月も前から連絡が取れていない。
・連絡がとれなくなったのは恐らく向こうの仕事が忙しくなったことが原因で、どうぞ仕事に集中してくださいと伝えたきり、音沙汰なし。
・半年に一度、必ず顔を合わせるイベントがあるが、そこでは必ず会っていて、二人きりになることはないものの、割と普通に話している
・やろうと思えばラインで連絡をとることはできる
なんていう話をするのですが…
「よくそんな待ってられるね。」
「楓のことは本当にもう忘れちゃってるのかもしれないよ」
「別に彼のことをそこまで一途に想う必要はないんじゃない?他の人も見てみたら?」
なんてことをよく言われます。
まぁ私も友達だったらきっと同じようなことを言うのだろうな。なんて思ったりもします(^^)
それでも私は、あの人との出逢いに心から感謝していて…愛しているからこそ、精一杯信じたくて、待ち続けたいと想うんです。
昔の私だったら、「あの人と約束したから」とか思うのでしょうが。
昔と変わったなぁと思うのは、今は変な理由などつけないで、単純に『今、自分が何をしたいのか』ということに素直になれたことかなぁと思います。
周りになんと言われようが、どう思われようが、私はあの人のことを愛したくて、信じたいのです。
もちろん、本人からそう想われること自体が苦痛で辛い。とか言われたらまた話は別ですけどね。
あの人がいなければ、きっと私は今も日々生きることが苦痛でしょうがなく、精一杯生きていたいなどと思うことはなかったのかもしれませんし、もしかしたらストレスで持病がひどくなり、今この世にいなかったかもしれません。
本当に、彼との出逢いには感謝してもしきれない想いでいっぱいです。
いつか、彼から連絡がくることを祈っています。
さて一体どうなるのか、楽しみですね(^^)