こんばんは。

今日は、できる人、できない人について考えました。

できる人、できない人、と聞いて、みなさんは何を思い浮かべましたか?

仕事のこと?それともスポーツのこと?料理?はたまた別のことでしょうか?

きっと、今一番関心があるものごとについて想像したのではないかと思います。

特に仕事についてですが、仕事ができる、できないという言い方、私は好きではありません。

そう言ってる人のことが嫌いとか、そういうことではありません。
そうやってなんでも決めつけるのが、嫌いなだけです。

一般的に仕事ができると言われる人は、偉そうにこういいます。

仕事ができない人はさー、〇〇〇〇〇だよね。
仕事ができる人とできない人の違いはさー〇〇〇〇だよね。

ばかばかしいなぁと思います。

その人は偉そうにそう言いますが、本当にその人は仕事ができるのでしょうか?
仕事ができるとは、なんなのでしょうか?

一般的に仕事ができると言われる人は自慢げにそう言いますが、上には上がいます。
例えば、最近ニュースになったら〇ーンさんからしたら、あなたは仕事が全然できない人かもしれません。

偉そうに、人のことをできないと言うべきではないのでしょうか。
人にはそれぞれ、できることとできないことがあります。

私は、薬を飲まないと日中起き続けることが難しく、気絶したように寝てしまいます。
みんなが当り前のようにできる「日中活動する」ということが、私にはひどく難しく感じることがあります。
 
どうしたって、他の人と自分を比べてしまう時があります。
なんで自分にはそんなことができないんだろう。と思うこともあります。

でも、できないことだけじゃなくて、できることも、きっと同じかそれ以上にあるはずだと思います。

落ち込むことなどないのです。
もしかしたらあなたが全く意図していない「できること」が、他の人からしたらとても魅力的に見えることだってあります。

自分が自分らしく生きることが大事だと思います


とても眠くなってきて後半何書いてるかわからなくなってきたので今日はこのへんで…