朝からリアルタイムで
推しが見れることがうれしい……。
朝からリアルタイムで
動く推しが見られる……(2回目)。
尊さを噛みしめると同時に
それって当たり前じゃねぇからな!!
と、インナー加藤浩次が叫んでいます。
どうも、わしです(^o^)
ガチャムクの誕生日をTBSで祝う、それがラヴィット
TBSでフジの番宣をする、それがラヴィット
4月から新しい仕事が始まります。
新聞で見ていいなと思い
その日にメール、翌週に登録に行ってきました。
完全に自分のペースで
干渉されることなく仕事がしたいという
きもちを尊重してくれて
最低限必要なコミュニケーションを取るときは
どうすればいいか、細かく要望を聞いてくれた上に
始まってから「もっとこうしてほしい」とかあったら
言って下さいねと言ってもらい
なんか、
すごい許されたきもちになった。
帰りの車のなかで泣きそうになった
そこで気づきました。
厳しかったのは
他人ではなく自分だったことに。
過去の職場は
ブラックという程の環境じゃなかった。
ムリをして、ガマンして仕事をする
という程追い込まれてもいなかった。
でも、ちょっとした
イヤだな、こうだったらいいな
そういう自分の声を拾おうとしなかったのは
自分でした。
・このくらいできてあたりまえ
・仕事ならこのくらいガマン
・それって気にするほどのこと?
こういう項目を無意識のうちにたくさん設けて
フツーに振る舞えるようにしてたのかもなぁ、
といまは思う。
些細な違和感、ガマンできないこともないけど……
というものを認識してしまったら
仕事自体がイヤになってしまうと思っていたから。
仕事に行きたくなくなったら終わりだと思っていたから。
だから「そういうものだ」と割り切ったふりをして
働いてきたのは自分だった。
過去の自分にごめんねというきもち。
そして、世界の優しさのバカデカさにびっくりして
まだ受け止めきれていない笑
新しい仕事、たのしみです![]()
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