メディアの扱い 尖閣諸島 | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

今日の朝、フジテレビの「とくだね」をみていたら


尖閣諸島の扱いが ” ? ” と思えることがあった。


尖閣諸島を ” 日本の実効支配 ” と言っているのだ。



日本政府見解は、「日本固有の領土」ということです。


両国間でヒートアップしているが


日本のメディアが、自分の国を貶(おとし)めちゃいけませんよね。



日本の教育では、近代史を教えません。


明治維新以降の歴史は、現代日本の有り様に


大きく影響しているというのが自分の見解なのですが、


歴史を知らないことが、メディアの報道の仕方であったり


領土領海に関して意識に大きくつながっているのではないでしょうか。