公益法人としての広報とは | 7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目日記 ~更なるチャレンジ編~

7代目は、ガス屋を経営しながら、商工会青年部、若連、青年会議所、消防団 地域の活動をしています。菖蒲は市町村合併やモラージュ菖蒲の出現。政治経済が大きく変わろうとしています。まちのことや地域のこと家業のこと7代目が考えなどを書き込んでいきます。

10月 14日 きのえね


来年度の総務・広報委員会の顔合わせに出席しました。


小林保委員長を中心に来年度の方針が発表されました。


山田次年度理事長もざっくばらんに話したいということで、


広報のあり方などを食事をしながら意見交換がされました。


7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-総務・広報委員会

それでは、公益社団法人を目指す(社)久喜青年会議所の

広報のあり方は?


7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-竹下副委員長


積極的に質問する竹下副委員長。


今回は、ソフトモヒカンを丸刈りにして気合いはいっています。


あった瞬間、なぜか竹下副委員長に手を合わしてしまったのはなぜでしょう。


新理事ということもあり、なかなか考えて質問しています。



竹下 「公益法人としてふさわしい内容にしなければなりません。」


    「とくにふさわしくない内容のブログは今年問題になっています。」




7代目 ”もしかして元気副会長のブログ?それとも7代目ブログ?”


     ”ターブログは間違いなくふさわしくないブログだろう・・・。”


そんなことを考えながら、


(社)久喜青年会議所の来年のリンク表示があるか?ないのか?


そのことばかりが心配になります。



7代目 「それでは、こんな内容をのせると公益社団にあわないよね?」


これだれかわかります?7代目画伯による似顔絵です。


7代目日記 ~更なるチャレンジ編~-似顔絵


山田次年度 「・・・・・・・・(笑)」


委員会は凍り付き、次年度理事長が冷ややかに笑うその目は


”空気読めよ”


とメッセージを発信していました。



この記事をのせたとたん、久喜JCからのリンクを切られないことを祈ります。