自分が実践してみてからの意見
世の中、自分はやってみないで、指導的なことを言う人がいる。
<放射能は体に良いから、福島の原発は、日本人に役に立っている。>と言っている人・組織・団体がある。
これには、<それなら、あなたが、原発のそばに住めばいい>という意見が出ている。
(この人たち、まだ、原発のそばには、住んだという報告はない)
教育についてもこういうことはよくあることである。
しかし、下記の歌を歌っている方は、自分が声を出してみた結果、こうした方がいい
こうしてはダメだと言っている。
月の砂漠
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ZrRYWNbU4Jg
*** 僕は、この声は、「月の砂漠」の表情を良く出している声だと思います。
指導的なことをいう場合は、
このように実践に基づいて言ってもらえると、
児童・生徒には、役に立つのではないでしょうか。
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下記の本は、漢字教育のあるべき姿と実践を載せています。
「1セット5過程」について触れ、文作りの実践も載せています。
元・A教科書編集部長・現場教師・研究者が作ったものです。
A教科書編集部長さんは、長年、国語教科書の編集にあたっていて、
漢字指導のあるべき姿を追及していました。
その中で、僕らの考えに共鳴して下さいました 。
* こちらは、1字・1字の指導の練習帖です。
1セット5過程に
基づいた展開になっています。
1~6年生まで揃っています
下記は、僕らの研究会員が、まとめたもので、
上記のことが具体的に記述されています
(1年~6年・ルック刊)