余命3年の前立腺がんとの闘病日記 -79ページ目

やさしい人たちは、精神革命に参加してください

 私は創価学会の日本の支配から日本を救いたかったのです。しかしそんな手段はとうとう見つかりませんでした。しかし私はたった一つだけその手段を見つけたのです。それはやさしい気持ちを豊富に持ったあなたが、私とともにやさしい政府をこの日本に誕生させることなのです。それでのみ、この国を創価学会から解放させることも可能だし、日本の危機的な財政、破滅寸前の年金制度を救えるのです。

 私はやさしいあなたにどうしても知ってほしいことがあるのです。それはあなたがやさしいということ、人の痛みを思いやる気持ちがあるということは、決して道徳や倫理の問題ではないことになのです。

 それこそやさしいという感情、哀の感情は、人間だけが持つ脳の精神機能だけなのです。それはあなただけでなく、すべての人間は交通事故などでの血まみれの被害者など、凄惨なシーンを見ると、激しい嫌悪感を抱きます。それはその哀れな被害者の痛みを、あまりに激しく感じ過ぎるためなのです。そしてそのような嫌悪感を抱くのは他の動物には絶対に見られない、人間だけの精神機能だと気がついてほしいのです。

 だからこそ私はそれこそは他の脳の機能、それこそ運動神経や、知能と同じように、この哀の感情、やさしい気持ちは、人により、その抱いている量が非常に違うことに気がついてほしいのです。だからこそ人の痛みを思いやり気持ちにあふれたあなたは、人類を、この国を救済する才能と使命があることに気がついてほしいのです。

 しかしそれならばいったいどうやってということが一番の問題でしょう。だからこそ私は精神革命を訴えるのです。それこそはやさしい人はこの国を救済するために、精神革命を成功させる才能と義務があるのです。そしてその戦いに成功してのみ、やさしい人の能力を発揮させることが可能になるのです。

 その手段とは、ただ一つなのです。それこそはこの国に、この哀の感情、やさしい気持ちが人間だけの精神機能であり、決して道徳や倫理ではないことを訴え続けるのです。それだけでこの国の人は、人間に対する絶望から救うことが可能になるのです。

 お願いです。やさしい人は気がついてほしいのです。それは創価学会がこの国にはびこるのは、何もこの国の人が愚かなのではないのです。ただ人間の本質について知らないだけだからなのです。それゆえ人間に絶望しているからなのです。

 だからこそこの国の人に、その人間の本質を気がつかせるだけでいいのです。それだけでこの国の人は劇的に変わることが可能なのです。それはこの国は、その人間に対する絶望から、誤った政治体制、誤って経済体制を築いてしまったからです。

 だからこそこの国の人を人間に対する絶望から解放させることにより、この国の政治体制、経済体制は、自然に変わることが可能なのです。そしてやさしい人の政府を誕生させることが可能になるのです。

 それでのみ、この国の危機的な財政も、危機的な年金制度も救うことが可能になるのです。それこそこれ以外にないのです。それこそやさしいあなたが、私とともに、精神革命の戦いを実行するしかないのです。

 この国を変える。それは誇大妄想のように思うかもしれません。しかしやさしいあなたは人の痛みを感じることが可能なために、この国を、社会全体を見抜く才能があるはずです。それならば気がついてほしいのです。

 それはこの国に創価学会などのカルト教団がはびこるのも、それはこの国が愚かなのではなく、ただ人間に絶望しているだけだからだと。それは個人で絶望しているというよりは、この国全体が絶望してるのです。

 だからこそやさしいあなたに気がついてほしいのは、この国は誤った政治体制、誤った経済体制を築いているということなのです。そしてその人間に絶望した現在の政府を打倒することは可能なのです。それはただ、人間の素晴らしい本質、哀の感情、やさしい気持ちの存在に気がつかせるだけでいいからです。

 お願いです。やさしいあなたは、私のこの戦いを支援、支持してください。

私のサイトです。よろしくお願いします。  http://www2s.biglobe.ne.jp/~hideto/