私を支援、支持してください
私の病気はもう治せない。
そう諦めていました。
しかしたった一つだけその手段があることに気がついたのです。
それはこの星の能力、人類の能力を無限に高めていくことです。
お願いです。
私を支援、支持してください。
私は不治の病。精神病で苦しんでいます。
しかしこの世界に、不治の病はたくさんあります。
例えば誰もが恐怖におののく、進行性のがんとか、エイズ、ウイルス肝炎もそうです。
しかし私は気がついたのです。
それは人類はいつか。
それは千年後か、万年後かはわかりません。
しかし人類は、人類の能力を無限に高めていき、いつかはどんな病気や障害でも救えることです。
私がその可能性を訴えるのは、医学というものは、数学の照明問題と同じだと確信するからです。
あなたもそうかもしれませんが、学生時代に、数学の照明問題は苦手だという生徒は多いものです。
しかしそんな時に、数学の教師はこういうはずです。
それは証明問題ほど、楽なものはないと。
それはもう、答えは出ているからだと。
私は医学を数学の証明問題ととらえていいと思うのです。
それは医学の場合、健康な体と精神という答えはすでに出ているからです。
それこそ医学の発達で、100m、5秒で走る肉体や、
200キロの速球を投げる体を要求しているのではないのです。
それは私の精神病にしても、もとの健康な脳に、健康な精神状態にしてくれればいいのです。
何も、アインシュタインのような、数学、物理学の頭脳にしてくれることは必要ないのです。
それならば一体、どうやって、人類の能力を無限に高めていくかです。
私は人類に、目的や目標を与えたいのです。
それこそは、社会の、人類のあらゆる不可能だと思われている悲劇を救うために、
人類の能力を無限に高めていく目的や目標、夢や希望を誕生させたいのです。
それならば、人類の眠っている能力を眠りから覚まし、無限に発揮させることが可能になるからです。
それならば、人類の、この星の能力を、無限に高めることが可能になるからです。
それならば一体どうやって、人類に目的や目標を誕生させるのか。
私はだからこそ、今まで私が訴えてきた、人類に、人間の素晴らしい感情、精神機能
やさしい気持ち、哀の感情の存在を気がつかせたいのです。
人間の哀の感情、やさしい気持ちは、決して道徳や倫理ではないのです。
それは誰でも、交通事故の現場で、
血まみれの、凄惨なシーンを見れば、激しい嫌悪感に襲われると思います。
その感情は、人間だけがもつものでしょう。
その血まみれの、凄惨なシーンで嫌悪感を抱くのは、
人間以外で最も知能が高い、オランウータンでも、
愛くるしくて、おとなしい、ヒツジや、ウサギでも持っていません。
もちろん凶暴な、ライオンなどの肉食獣は持っていません。
あなたにこの、人間だけの素晴らしい精神機能に気が付いてほしいのです。
お願いです。私を支援、支持してほしいのです。
なぜなら、私のこの、人間の哀の感情の真理は、
私ひとりで気が付いていても何も効果はないからです。
もちろんあなた一人でもです。
だからこそ、人類の過半数の人に感じさせたいのです。
気がつかせたいのです。
お願いです。
私の人類に、哀の感情の素晴らしさを気がつかせる戦いを支援、支持してください。
私は確信するのです。
それは人類の過半数の人がこの真理に気が付いてくれたのならば、
人類は必ず、精神革命を起こし、
人類に平和の可能性に気が付いてくれるはずです。
そしてその平和の可能性に気がついてこそ、
平和な世界、
それは人類のあらゆる悲劇、
特に救われない病気や障害を救う意欲、意志、目的や目標を抱けるからです。
その目的や目標を抱いてこそ、人類は、人類の眠ってる才能を眠りから覚まし、
無限に高めることが可能だからです。
お願いです。
私のこの精神革命の戦いを、支援、支持してください。
そう諦めていました。
しかしたった一つだけその手段があることに気がついたのです。
それはこの星の能力、人類の能力を無限に高めていくことです。
お願いです。
私を支援、支持してください。
私は不治の病。精神病で苦しんでいます。
しかしこの世界に、不治の病はたくさんあります。
例えば誰もが恐怖におののく、進行性のがんとか、エイズ、ウイルス肝炎もそうです。
しかし私は気がついたのです。
それは人類はいつか。
それは千年後か、万年後かはわかりません。
しかし人類は、人類の能力を無限に高めていき、いつかはどんな病気や障害でも救えることです。
私がその可能性を訴えるのは、医学というものは、数学の照明問題と同じだと確信するからです。
あなたもそうかもしれませんが、学生時代に、数学の照明問題は苦手だという生徒は多いものです。
しかしそんな時に、数学の教師はこういうはずです。
それは証明問題ほど、楽なものはないと。
それはもう、答えは出ているからだと。
私は医学を数学の証明問題ととらえていいと思うのです。
それは医学の場合、健康な体と精神という答えはすでに出ているからです。
それこそ医学の発達で、100m、5秒で走る肉体や、
200キロの速球を投げる体を要求しているのではないのです。
それは私の精神病にしても、もとの健康な脳に、健康な精神状態にしてくれればいいのです。
何も、アインシュタインのような、数学、物理学の頭脳にしてくれることは必要ないのです。
それならば一体、どうやって、人類の能力を無限に高めていくかです。
私は人類に、目的や目標を与えたいのです。
それこそは、社会の、人類のあらゆる不可能だと思われている悲劇を救うために、
人類の能力を無限に高めていく目的や目標、夢や希望を誕生させたいのです。
それならば、人類の眠っている能力を眠りから覚まし、無限に発揮させることが可能になるからです。
それならば、人類の、この星の能力を、無限に高めることが可能になるからです。
それならば一体どうやって、人類に目的や目標を誕生させるのか。
私はだからこそ、今まで私が訴えてきた、人類に、人間の素晴らしい感情、精神機能
やさしい気持ち、哀の感情の存在を気がつかせたいのです。
人間の哀の感情、やさしい気持ちは、決して道徳や倫理ではないのです。
それは誰でも、交通事故の現場で、
血まみれの、凄惨なシーンを見れば、激しい嫌悪感に襲われると思います。
その感情は、人間だけがもつものでしょう。
その血まみれの、凄惨なシーンで嫌悪感を抱くのは、
人間以外で最も知能が高い、オランウータンでも、
愛くるしくて、おとなしい、ヒツジや、ウサギでも持っていません。
もちろん凶暴な、ライオンなどの肉食獣は持っていません。
あなたにこの、人間だけの素晴らしい精神機能に気が付いてほしいのです。
お願いです。私を支援、支持してほしいのです。
なぜなら、私のこの、人間の哀の感情の真理は、
私ひとりで気が付いていても何も効果はないからです。
もちろんあなた一人でもです。
だからこそ、人類の過半数の人に感じさせたいのです。
気がつかせたいのです。
お願いです。
私の人類に、哀の感情の素晴らしさを気がつかせる戦いを支援、支持してください。
私は確信するのです。
それは人類の過半数の人がこの真理に気が付いてくれたのならば、
人類は必ず、精神革命を起こし、
人類に平和の可能性に気が付いてくれるはずです。
そしてその平和の可能性に気がついてこそ、
平和な世界、
それは人類のあらゆる悲劇、
特に救われない病気や障害を救う意欲、意志、目的や目標を抱けるからです。
その目的や目標を抱いてこそ、人類は、人類の眠ってる才能を眠りから覚まし、
無限に高めることが可能だからです。
お願いです。
私のこの精神革命の戦いを、支援、支持してください。