Little Friends -514ページ目

「北海道フリーパス」の旅~2日目Vol.25

(続き)行きに乗った「北斗」と違って、「スーパー北斗」はカーブでもスピードを落とさないで走れる振子車両。

先頭部には振子車両を表す「FURICO281」マーク。

発車前の車内。
(続く)

「北海道フリーパス」の旅~2日目Vol.24

(続き)「豚とんとん」のほかに、実はもうひとつ駅弁を買った。

「北の駅弁屋さん(1300円)」。

彩りはとてもキレイ。北海道を代表する海産物を一度に食べられる駅弁だが、中身は、いかめし、つぶ貝ごはん、かにめし、それ以外はご飯の上にウニ、数の子と鰊、鮭、イクラ、ホタテが乗ってるだけだった。

列車の中で、移りゆく車窓を眺めながら駅弁を食べるのが一番ウマいと思うが、実際には中華そばとハンバーグで満腹状態、車内で写真を撮っただけで、自宅でわびしく食べた汗(続く)

「北海道フリーパス」の旅~2日目Vol.23

(続き)発車すると、また揺れて写メが撮れないので、発車前に駅弁の紹介。

まずは「豚とんとん(950円)」。

「いかめし」で有名な、森町産無菌豚のロースと肩ロースを使った豚丼弁当。

肉が干からびた感じだが、帰宅後、温めて食べたらおいしかった。改札の外の売店でも温めてくれる。冷めてもおいしいのが駅弁の強みだが、豚丼では仕方ないだろう。

なんで函館で豚丼よ?と思われるだろうが、「鰊みがき弁当」などの函館の有名な駅弁は何度も食べているので、目先を変えただけだ。(続く)