Little Friends -260ページ目

ピチピチの女子高生…(>_<)

女性の美脚をこよなく愛する僕だが、高校生くらいなら多少美脚でなくても、制服から露出している生足が素晴らしい。水をも弾くピチピチの肌は若さの特権。まして、北海道の女性は肌が白くてキレイだ。


肌の美しさだけでなく、スタイルや目鼻立ちなどダイヤの原石のような子もおり、ぜひヲヂサンに磨かせてほしいな~と凝視していて、あやうく電柱に激突しかけることもある。


でも、いくら寒いとは言え、ウチの近所の学校の高校生ときたら…。


制服のスカートの下にジャージはいて、モコモコブーツ。ブレザーの上には厚手の上着、ブレザーの下にもジャージを着て、手袋、マフラー、耳あてに毛糸の帽子ショック!


…ババァか、お前らむかっ


まだ、昔のルーズソックスの高校生の方がマシだ汗


狸小路あたりにいた、真冬でもミニスカ生足のギャルも極端だけど、あの重装備じゃ雪まつりの観光客を笑ってられないぞ。


なんか、恥じらいというか、自らを律する美しさのようなものが感じられないよなぁ。歩きながら平気でパン食ってるし!


何より、あんなに着込まれたらピチピチの肌が観賞できないでわないか!


生足で寒かったら、ヲヂサンが暖めてあげまつよ~ドキドキガルル

時代の流れ

百貨店業界の売上減少が止まらず、とうとう業界全体の売上がコンビニ業界に逆転された。


ま、コンビニもタスポ導入が追風になっているだけで、もはや過当競争と言っていいけど、百貨店という業態自体が時代にそぐわなくなっていると思う。


今は専門店化が進んで、ブランド店か量販店に二極化してきているし、ネット通販も当たり前になった。


札幌でも、ススキノの真ん中に立つ「ロビンソン百貨店」が閉店した。もちろん、立地の問題もあり、札幌大丸などは好調らしいから一概には言えないけど、でもデパートという業態が、時代の先端をゆく存在ではなくなったのは確かだと思う。


交通や通信の進化で、スピードが速くなってるから、世の中の移り変わりもどんどん加速している。時代のニーズに応えられるよう、情報収集と自己進化に努めないと、すぐに時代から取り残されてゆく。


もちろん、古い物がダメというのではなく、努力し続けながら信用と実績を重ねたほんの一部だけが老舗として生き残ってゆくのだろう。


…ラーメン業界はどうかな?


ラーメン業界どころか、茶番劇の続く政治も、今さら創業者一族をかつぎ出したトヨタも、おおいに怪しいと思うけど(笑)。

追憶の愛知?

北海道に帰国してから半年がすぎ、たまに雪道でコケながらも北海道の冬にも慣れた。何度か書いたけど、雪はあっても北海道の冬の方がやっぱり快適。


去年の今頃はしょっちゅうカゼをひいたし、唇や指のヒビ割れにも悩まされた。頬なんかもガサガサだった。


でも、愛知にいる時に、けっこう行きそびれたところもあるなと思った。


TKAルートにも行けなかったし、掛川花鳥園、フェリーで鳥羽に渡って松坂にも行きたかった。何より、愛知に住んでいて名古屋に全然行ってないし!


あんかけスパゲティや台湾ラーメン、小倉トーストも食べられなかった。


豊橋の「そば源」のカレーめんとか、味噌煮込み、伊良湖岬の大アサリ、壺屋のいなり寿司、駒ヶ根のソースカツ丼、浜松のウナギ。もう一度食べたいなぁ。


…食い物ばっかし(笑)!


もう一度働きに行こうとは思わないし、今なら仕事もないと思うけど、愛知にはまた行ってみたい。


派遣や期間社員が激減したために、ドヤジのいた最悪の寮も今は閉鎖されたそうだ。豊橋の駅前も、南米系の外人がめっきり減ったとか。


きっと、僕のいた頃とは全く違う愛知になってしまったんだろうね。