中国のEVメーカーBYDが日本向けにEVの軽自動車を出しましたね。


日本の一般家庭に充電環境を簡単に整備できるんでしょうか?


そもそもBYDの車は極めて稀に近所のスーパーで見かける程度なので全く売れてない筈なのに、どうして新モデルを投入したのでしょう?


BYDは経営難に陥っている様なので、日本市場を取り込みたいのでしょうか?


でも、それは無理だと思います。



私を含む多くの日本人は中国車を選びませんし、BYDのEV車に乗りたいとも思いません。


中国製品に対する信頼性はゼロどころかマイナスですし、EV車の発火事故や中国車の粗悪さは日常的にSNSに溢れています。

個人情報の抜き取りや、テロにだって悪用される可能性があります。

中国車なら無料で貰えるとしても要りません。


私と同じ考えの人は世の中に沢山いると思います。


リセールバリューもゼロに等しいでしょうし、2-3年後には日本から撤退している可能性もあります。

買っても後悔しか残らないと思うのです。


もし、社員や友人が中国車を買おうものなら、軽蔑してしまいますね。


みなさんはどう思いますか?



朝 ウォーキングをしていると沢山のおじいちゃん、おばあちゃんも歩いてたり走ってたりします。

公園のラジオ体操にも沢山の老人が集まっています。


健康に気遣ってるだけではなく、特にやることがなくて日常のルーティンになっているのでしょうね。


私がもしFIREしたり、定年退職を迎えるとしたら、一体毎日何をして過ごすのでしょうか?

趣味もやりたい事もないのに。

これからソレが見つかるのか?



FIREは特に注意しないといけない。


早期リタイア後に社会との繋がりを求めてバイトやボランティアをするケースは少なくない様です。

FIRE前にある程度の役職や年収といったキャリアを形成していた人間が、アルバイトで人の下に就けるのだろうか?


アルバイトという立場であっても、過去の社会経験で視座も高くなっているし、思慮も深くなっているから、バイト先の店長やオーナーよりビジネスマンとしてレベルが高いと思うんです。


レベルの低い者に指示されて働けるのか?プライドが許すのか?

FIREする人はお金はあるので、こう言ったジレンマに苛まれるのではないかな?と思いました。



何が言いたいかというと、お金があっても時間があっても、やりたいことが無いなら人生は豊かにはならないかも。って事です。


通勤時に自宅から駅まで歩くだけで、後頭部と背中から汗が噴き出します。


ホームや車内は冷房が効いていますので、そんな時にハンディ扇風機が効果的です。


真夏の道端ではあまり意味がない様に思いますが、暑いところから涼しいところ入り、一気にクールダウンしたい時はとても良いですね。


ただ、荷物が嵩張るのが少し難点ですね。

小さめのビジネスバックだとパツパツです。


首に着けるアイスリングはほんと意味ないです。モノによるかも知れませんが、数分で常温に戻ります。

これなら濡らしたタオルのほうが意味ありそうですね。


皆さんは猛暑、酷暑対策はどの様な工夫をされていますか?