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起業理念から発露したものが本物の企業理念だとおもう。

自分はなんのために起業しようとするのか。

なにを成し遂げたいのか。

この根本にある思想をけっして軽い気持ちで扱ってはならないのだ。

腑にに落としこむことができたときに初めて切れ味の鋭い名刀のような企業理念が完成する。

このことは自分にうるさくいってもいいすぎることはけっしてない。

ある企業家はこういった。仕事の楽しさを社員ひとりひとりが本気で感じてもらえるような会社を目指そう。仕事の話を家族に楽しそうに話している。そんな風景がみんなに起きたならどんなに素晴らしいだろうかと。

そしてその通りの会社を実現させたのだ。
会社とは一体なんなのか。

もちろん利益追求の使命を創立した瞬間から担い、廃業したときに消滅するわけだがそんなシンプルなことにどれだけの経営者が自らの人生を費やすのだろうか?
一体なにが残るのか。
なんの為の企業活動だったのだろうか。
この問いにできることならこころの底からの笑顔で応えられる、そんな経営者に私はなりたい。

マッチングなんて言葉をよく耳にします。

これってマーケティング用語からきた言葉でしょうが

個人にもとても当てはまりますね。


情報が氾濫していると、ややもすると自分を

見失いがちです。

メールなんてほんと、いちいち目を通して

おもしろそ~なんていっていると時間なんて

あっという間に過ぎちゃいます。(笑)


自分を見失っている状況ですね。

きちんと目標意識をもてば、防ぐことができるものですが、

でもこれって意識しても意外と出来ないものです。


だって世間は本当に誘惑が多いわけだし、人間は

そもそも好奇心の塊で生きているようなものですから。


だからよほどの強い意思がないとすぐそっちの

方へいっちゃいます。

これに、対抗できる手段はただ一つ。


明確な目標だけなんですね。

しかも大局的な目標からブレークダウンしたもの。

これひとつだけだと思います。


情報の海原には、実態のある自分自身をつくって

から飛び込む。

しっかりと獲物を取ってくる。


市場マッチングなんて上段がまえする前に、自分の

マッチングを真っ先に意識する。

こういう心がまえが本当に大事かな最近とくに思います。


あなたはどう思いますか?





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世の中には三つのタイプの人間がいるように想う。

一つ目は、自分に約束をし、実行する人
二つ目は、自分に約束をし、実行しない人
三つ目のタイプは、自分に約束をせず、実行もしない人だ。



人はよく「自尊心を傷つけられた」などという。

しかし、本当の自尊心とは、他人からけして傷つけられるものではなく、他人はその人の自尊心にふれる事さえできないのだ。

その人を傷つけることのできる唯一の人物は誰か?

それは自分なのではないだろうか。

人とは他人からではなく、自分自身からの避難中傷を心のメッセージで感じたときにはじめて自尊心を失うのだ。


自分に約束できているだろうか?

それを実行できているだろうか?

常に自問自答してゆきたい。

結果発表が遅れました。


けして、しゅっパイに終わったわけではあ~りませんよ~(^▽^;)


イヤもう好評でした。(大が入っていないところにはい注目!)


油がちょいと古かったようでしてね・・。


妻:「おいしいー。あっ!でも油なにつかったぁ~?」


私:こいつ・・明らかにいちゃもんつけよる・・「なにがぁ~。変~?」


妻:「古いのつかったぁ~?」


私:「いや、ちゃんとこれ使ったよ~」


と妻に見せたのは、正真正銘の新しいボトルに入った透き通った油。


妻:「・・・・」沈黙


妻:「あっ、わかった!」


私:「なに・・」


妻:「ハケだ~!しばらくおいたままのハケで鉄板に塗ったでしょう!」


私:「んなもんしるかぁ~!」


息子:「なんかくさぁ~~い」


私:「んなもんしるかぁ~!」


みなさんも注意してくださいね。


つかったハケは洗ってからしまいましょう。


つぎ使うひとのために・・


酸化した油は食えたものではありませんから。。(´д`lll)



お正月休みも今日までです。


気分もりさがってますか~ヾ(@°▽°@)ノ


つ~いうわけで今日は、厨房に立つ、でなくて


座卓に座って、たこやき器と奮闘することにします。


家族サービス、家族サービスっと。


スゴワザで〔たった5分のコピペでたこ焼きを30個作るすごい方法〕


を探したら・・


あるわけないか(///∇//)


うまくできて評価が高かったらレポートします。


なかったら惨敗ということです。

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あけましておめでとうごさいます。

年頭の辞としていま小生の中で

ブームを起こしていますこの方のお言葉を

拝します。





自分ひとりで自分が成立していると考えるのは、あまりに無知。

相手がいて初めて、自分は成立するんですね。

なので、自分を表現したものは、それが文章であれなんであれ、
一人でも多くの人の目に触れさせなくてはいけない。

僕はそう思っています。  木坂健宣




すばらしいじゃないですか!

このブログだって自分の記録だけが目的ではない。

そう気づかせてくれた温かい言葉です。

今年も頑張ろう!

あなたも頑張って!

ともどもに自己実現への大きな一歩を踏み出そうよ。

本年も宜しくお願いいたします。

ジョセフ・シュガーマン, 金森 重樹
全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術

お正月用に読もうと取っておいた本です。


非常に中身のある濃い内容です。


これを読むとDRMの醍醐味を味わえます。


商品には明らかに開発法が存在することがわかります。


しかしDRMは米国が発祥であることを改めて知ります。


TVショッピング宜しくほんとに使い方を誤ると凶器になりますね。


しかし、実務経験者の本は本当に身にしみます。


読んでて線を引く箇所がいっぱいです。


とにかくDRMに興味のある方は必読ですよ。



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「あなた達」に気に入って頂くと自分がぶれる。

「あなた」に気に入って頂くと自分がぶれない。

多くの人はぶれない相手を好むもの。

そして人はやがて相手に気に入ってもらう努力すらするようになるから不思議だ。

カリスマのある人物は、間違いなく「あなた達」でなく「あなた」に商売を仕掛ける。

だから周りに信者が集まりやがてカリスマ的存在になる。

またカリスマに気に入られることによって利益を被りたい者は自らを偽ってでも取り入れられる努力をする。


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やりたいことは山ほどある。


やらなければならないこともたくさんある。


ひとは、全てにおいて無限大に拡大してゆける


生き物なのかも知れない。


しかし、唯一限りのあるものは時間である。


どんなに才能がある人だって、時間だけは平等に与えられる。


つまり、全てを実現したいと言う欲求は、いつまでも満たされる


ことはない。


だから、今日一日を大事にしてゆきたい。



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


いつまでも、生きてゆけたら、きっと人は成長しない。

限りあるからこそ、いまを大切に生きたいと願う。


日常に追い回されると、本当にやらなければならなかったことを

やれずに悔いを残すことが多い。


それは何故だろう。


人は死を意識して、生活を送ることはあまりしない。

だから、今日やらなくても、平気で先送りする。


しかし、人生で捉えると、死を先延ばししていることと同じだ。

そんなことは、誰にも出来まい。


時間に流されず、時間を意識して全てに取り組む姿勢が大切だ。

そうすれば、やりたい事は、グッと現実に近づいてくる。








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羅針盤を頼りに、ここまでやってきた。
指し示す方向にあるときく『それ』を探し求める、旅人のように。

それはまるで人づたいに聞いたなにも確証のない噂を愚直に信じる旅人に似ているだろうか?

しかしやがて深い霧が晴れ眼前に見たことのない島が現れる。

自分のすべてをかけてでも果たしたい『それ』はあるだろうか?



しかし気づくのである。

『それ』を探している自分以上に何だか空の様子が変なのだ。

今時代は静かに次の潮流が来ている。

「世間」ではない
「時代」のはなしだ

静かだが確実に大きなうねりだ。


あなたはもう気づいているだろうか?




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プロダクトアウトやマーケットアウトという言葉知っていますか?
私は最近知りました(笑)

既製の物やサービスをいかに市場に認知させ販売につなげてゆくかに資源を費やしてきたのがこんにちまでの私たちの市場でありこれについて誰もが常識的に受け止めて来ました。

私も自社の製造品を販売する立場で気づくことですがたとえ時代がどんなに進化しようが製造業にはある意味での限界点が存在します。

それは何か。

すべての消費者のニーズに答える商品は作り得ないということです。

極めて単純なことですがあらためて考えてみたことはありましたか?

例えばあなたがもっとも愛した人にあなたは何かしてさしあげたい!と考えたとします。
あなたはきっと私にできることはなんだろうと考えますね。
しかし愛する人の求めるすべてをすべてのタイミングで差し出すことができるでしょうか?
かなり厳しいですね。
でもできることならしてさしあげたい。と考えるはずではないでしょうか。

市場に置き換えるならばこの顧客ニーズとは合致しない商品やサービスの提供をプロダクトアウトといい、全く逆からのベクトルへの転換発想としてプロダクトアウトの業界に顧客ニーズに答える商品・サービスを提供することで、業界そのものをマーケットアウトへ転換する。
これが、プロダクトアウトからマーケットアウトへの転換であると。

参考サイトはこちら⇒ http://www.marketout.jp/

これからの市場はこれまでの常識的な市場感覚ではついていけないくらいもの凄い勢いで変化の波がやって来る予感がします。
一部の気鋭なマーケッターはすでに準備に取りかかっているようです。


後記゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

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