また、また鮒谷 周史先生のメルマガの登場です。


とても共感しましたので紹介します。


なんだか・・・

人のメルマガの紹介ページにしたいわけではないのですが

(”コーヒーブレイク”の主旨ではない)気がするのですが

余りカテゴリを増やしたくないし・・いい記事です!


なのでここで紹介させてくださいね。

以下抜粋です。







【 ビジネス界のゴッホ、ピカソになるための3つの条件 】


■絵をたくさん見た。模写もした。
 展覧会でも入賞するようになった。

 そこで安心し、服や体に絵の具がつくのをおそれるように
 なってしまっては将来はないのであり、
 
 ますます絵の具にまみれて自分自身の腕を磨いていく
 必要があります。そして独創性を身につけていく。



■しかし逆に言うと、独創性は、実は最後でいい。

 ビジネスモデルの審美眼を持ち、徹底的にマネることさえ
 できれば、8割くらいは成功しているようなものなのです。

 そして最後に、ここで本人の独創性がくる、と。



■この三つが揃うことではじめて、
 強烈な利益を生み出すことができる「ビジネスの名画」を
 創作することができるのだとわたしは考えています。



■「審美眼」「模写」「独創性」の3つの条件を
 クリアしましょう。

 それができたなら、ビジネスの世界における、明日のゴッホ、
 明日のピカソとなるのはあなたかもしれません。


【お勧めメルマガ 「平成・進化論。」】

 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000114948.html






どうですかお客さん・・

ってなんだか怪しいひとではありませんがァ(-。-;)

立った数行の情報ですが、本一冊を読み終えたくらいの

インパクトのあるお言葉が散りばめられていますね。

読者数の多さはやはり納得といったところでしょか。



ところで

このメルマガのヘッド広告のセミナーズクラブ↓

http://www.seminars.jp/free_club_hs.php


正直やられました。

この手があったかぁ!

でした。(ビジネスモデルとして)


しかも・・



こともあろうか・・



申し込んじゃいやしたぁ!



でした。(即買い客として)



自身の経験からしても、非常にめずらしいほどもろに購買原理に



はまっているのでした・・



いや~セールスレターの威力に完敗というか、やっぱり購買法則



の勝利でしょうか?



圧倒的な読者数のメルマガ



記事内容の共感



その冒頭の広告



なにげにクリック・・(このなにげにクリックが意外と難しいわけだが

ここは、このメルマガ読者に向けての良質な広告を扱っているとの

有力な紹介者の言葉が添えられることでいとも簡単に壁が消えるてるわけだね)



内容のショック度(ここでは自分の興味深いビジネスであったからか)


いくらなら買うかな~(ここでは相手は私からのライフタイムバリュー値をどの程度

見込んでいるかなども含み勝手に自分で盛り上がっている。)


実際の価格差ショック度(今までの経験値で判断する)


さらに期間限定でたたみかけ


まいりました!(個人情報の開示はこれからも宜しくの意味でもある)


強化(選択が間違っていないことをさらなる情報取得で強化する)


ってところでした。


モロでしたよ今回は(*^▽^*)


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人は自分の評価を低く見積もりがちであり、自分と等しい水準の相手を無意識に求め、こころの安定化をはかる傾向がある。

これを避難する必要は全くなかった。
なぜならリアルの世界では極めて現実的であった。

また、友人をたくさん増やす目的なら問題にもならないだろう。

しかし、ビジネスで成長したいなら違った視点をもったパートナーをつくる方が先決だといえる。

自分には一見似つかわしくない相手にも積極的にかかわってゆく。

相手の世界を理解し情報知識の共有を行う。
そのために自らの成長を触発させる。

この努力の積み重ねがやがて大きなブレイクスルーを生み出す。

知識の背伸びは大いにやりたいと思う。

セノビズム推進運動を始めよう。

インターネットは、情報の検索受信だけの世界から情報発信共有の世界をも創りだしたのだから発想も変化するべきなのだ。

最近メルマガにはまってしまいました。


べつにいまさらなのですが、メルマガは一時期の

勢いがなくなったなどといわれて私もそうだな~

なんて思っていましたが、読んでみて思うのですが、

やっぱり「たのしい」のです。


チラリズムではないのですが(これは男特有の衝動かと・・)


「今だけ無料!」「まだ読んでいない方は今すぐ!」


なんて煽ってくると思わずクリックしたい衝動が押さえられなく

なります。


メルマガの文面内容は情報の入り口に過ぎないのですが、

突然にやってくる招かれざる客とてしかりで


その扉の奥には、一体どんな花園が~あ~る~の~♪

(キキ~)


「・・あれっ!ココはどこ!」

なんてことになって結局

目的地にたどり着く前に誰かにお手てつながれ連れてかれそう

になってしまいます。(ノ◇≦。)


さて本日のお話しは、そんな中での『サーフィン』からようやく

あがってこれた戦利品とでも言いましょうか?


数少ない本物の情報メルマガでもさらに一番の配信部数(19万部!)

である「平成・進化論。」より以下抜粋です。






■いま、可能な限り、あらゆる会合にスタッフを同席させ、

 あるいは私が思いついたことをすべてひたすら記録して、
 デジタルのメモにしてもらい保存しているのですが、

 それがざっくり数えただけで実に【2,000項目】を超えました。

 
■一例をあげると、


 ・荒削りな方が良い。万人に受けようと思わないほうが良い。
  丸い情報になってしまう。
  そのわけは…。

 ・擬似的に感情移入してもらう術を身につける。
  初めて会う方から「初めて会った気がしない」と言われる。
  その秘密は…。

 ・情報量が増えれば増えるほど、引っかかってくるポイントが増える。
  プライベートもさらけ出す。
  誰とご飯を食べたか、出身、業界、趣味など。
  その本意は…。 

 ・同じ商品であれば好きな人から買う。
  人間性を知ってもらうのは大事
  その具体的な実例は…。

 ・まいた種がどうなっているのかが気になる
   (アドバイスした人がその後どうなったか)
  あの人はいま…。
 
 ・平成進化論のメインコンテンツは自己啓発だが、
  長く読むと日記の方に目がいくようになる。
  人間は自分に近しい人に対して気になってしまう。
  そのためのより実践的方法とは…。
 
 ・肥沃な土壌に種をまく活動。
  鮒谷の活動事例、主なもの20、その内訳とは…。

 
 などなど。


■こんなメモが【2000個以上】。

 これだけでは意味がよくわからないかもしれませんが
 話した本人であるわたしにはよく分かっているわけです。
 
 そしてそれぞれの項目で、短くても10分くらいから、
 長ければ数時間以上の話ができるので、実質的に話のネタは無尽蔵。


鮒谷 周史
【お勧めメルマガ 「平成・進化論。」】

 ⇒http://www.mag2.com/m/0000114948.html





う~んさすがですねo(^▽^)o

ネタがあふれて止まんないどうしよ~

位でないと良質の情報って発信できないのかも知れませんね。


でも情報のアンテナの立て方のヒントにはなりました。

発信のコツもなんだか含んでると思いません?






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人生は、すべてを知り尽くす感動ではなく渇望感だと思う。

情報は大切だし手に入れたいし知識欲は生きているあいだは決してなくならない。
これらをすべて吸収し統合し分析し体系化し活用し実践し実現する快楽は人間の本能なのだから。

しかし誰しもが望むのに誰しもが悩み苦しむ。

私は思う。

苦しみよありがとう。

生きているから味わえる感覚なのだ。

これらを乗り越える光明を見たときのあの感動をもういちど与えてほしいと。

渇望・・

人間に与えられたこの素晴らしき感性を歓声に帰るパワーをあなたとともに味わいたい。


「知識」
この恩恵は計り知れず、人類の木根にあたるだろう。どんな時代、どんな文化、どんな人種にも知識が存在する

「情報」
この恩恵により、より正確な取捨選択を可能にし充実した人生を可能にする。
人類の大地といえるかもしれない。

「知恵」
たくさんの光をうけ大地からの恩恵をうけた果実に喩えたい。その果実の味わいは人さまざまであり続けるだろう。どんな実をつけるかは自分次第。


おいしいといって一房手にとってくれる旅人がやがて訪れるだろう。

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変化することを恐れるな。
いろいろ考えるとだんだんと恐怖感がやってくる。
誰しも一度は経験するのかもしれないがここが踏ん張りどころなんだ。
運命の分かれ道といったら大袈裟だろうか?
今を維持したいのか?
しばらく自問することにしたい。
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経験がないなら経験すればいい。
実績がないならつくればいい。
問題なのは、続けられる自分がいるのかだ。
起業自体はある意味簡単なこと。
存続してゆかなくては意味がない。
企業に属するならモチベーションに関わらず食ってゆけるかもしれないが個人事業主はいかに自己研鑽し行動を促してゆけるかが生死をわけるのだ。
これを肝に命じてけして忘れないようにしたい。
生き方を軽くする事はとても大切だ。

人は不安といつも隣り合わせに生きてしまいがちであり、今この瞬間を噛みしめる余裕がない。

これを考えると 逆転の発想の効果がありそうだ。

自分の終着点を不安にしているのは自分自身。ならば簡単に希望にしてしまうこともできるはず。

どんな事が起きようと最後は勝利する。
こう決めてしまうと今起きている事が不思議と客観視でき、不安から希望へと捉えることができるのだ。

ここまで私のブログを読んでくださり、ありがとうございます。

ブログって実際どんなだろう?
日記もろくにつけたことのない自分でしたが大勢の方々に見ていただけることがこんなにモチべーの維持になるなんてちょと自分でも驚いてます。(^_^;)
毎日更新続けたいところですが書きたい時にしか書かないことでより正直に自分をさらけだせるという勝手な解釈ですのでよかったら今後ともよろしくお願いします。

さて私は一体何をテーマに書いているのかについて読者の方に少々ご説明したいと思います。

このブログのメインテーマであるPAY IT FORWORD 次へ渡せ ですがこれは映画のタイトルで私に多大な影響を与えてくださった本田建さんの有名な著書の中で紹介されたものです。

(本田建さんファンの方はご存じですよね)

もちろん映画も観させていただきとっても感動しました。
まだ観ていない方は是非観てくださいね。

さて何を書いているかについてのお話がまだでした。

私はサラリーマンです。年齢も重なり会社では中堅社員といったところでしょうか。

人生の折り返し地点と書かれた赤いパイロンにタッチしたところですね。少し息切れしてますが(^o^;)


サラリーマンで一生やっていくつもりはありませんでしたので、

就職先は、将来好きなことで起業人になることを目標に就職しましたが

バブル崩壊で会社の存続が出来ず倒産。夢を諦め今の会社へ転職しました。


それから13年勤めあげたこの歳で、諦め切れない感情が湧いてきてます。

家族は何とか養っていけるのですが、何かがぽっかりあいているのです。


仕事は好き嫌いで判断しない。どんな仕事だって好きになれるものだ。

こういう信念はとても高潔ですばらしい事です。

私もそうやって生きてきました。そしてけして間違いではないと実感しています。

何よりも自分に帰ってきます。必ず身を救ってくれるものです。


そして本田建さんの著書の一節に目を通しました。

『もしあなたに一億円の大金が手に入ったらあなたは今の仕事を辞めますか?

それともやり方を変えますか?』


ショックでした。

今まで自分を一生懸命言い聞かせていたものが一気に崩れました。

言葉をかえてはっきり言いましょう。

自分に嘘をついていたことに気づきました。


”自分にこだわり続けたい”という自分が舞台の隅からひょっこり顔を出したのです。

私は焦りました。どん帳を慌てて下ろしました。

なんでもないフリをしたかった。


でもばれてしまった。そんな感覚でした。


そろそろ人生の総仕上げへ向かう大事な時期です。

いまさら台本を書き直す時間も労力もない。諦めろ!見なかったことにしろ!

家族を危険にさらすつもりか!と自分の声がします。



でもわたしは、もしもあとに続く若者がいたなら本当はこう言いたかった。


『夢は叶うよ。諦めないで。私は今とてもハッピーだよ』と。


さげたどん帳を再びあげなくてはならない。まだ終わっていないから。

ですから ピンポーン《しばらくおまちくだい》

とアナウンス係に言ってもらうことにしました。


何のための人生か?


はたして人生の目的は千差万別でしょうか?

人は幸せになるためにこの世に生を受けた。

これは真実です。一寸の狂いも無い事実です。



私の軌跡を記したい。そういう思いでこのブログを立ち上げました。

あなたにも楽しんでいただけたら大成功です。

よろしければこれからも応援してください。くじけそうな記事があったら、

叱咤していただけたらこれまた嬉しいです。


そしてもしも、あなたの勇気に火が点せたら

私のPAY IT FORWORD ”次へ渡せ ”が完結します。


あなたが”次へ渡して”くださいね。


いつか私の全貌を明らかにしたいと思います。

今日で39歳の誕生日を迎えます。

妻と息子がケーキを買って祝ってくれるそうです。

年々歳が重たく感じますよホント(´_`。)


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ITの進化は本当に早い。
インターネットビジネスにおいては本場アメリカに日本は2~3年遅れているなんて言われているが本当だろうか?

確かにインフラ整備はまだまだこれからなのかもしれないがスキル面においては、日本は今もの凄い勢いでアメリカとの距離を縮めつつあるのではないだろうか?
発想の豊かさとチャレンジスピリッツを育て上げるアメリカの土壌から比べて、まだまだ日本は遅れてしまうのかもしれないが、日本人は輸入したものを吸収しさらに良いものに仕上げるのは歴史上の史事だった。

近頃巷でキーワードマーケティングの言葉を耳にするが実に素晴らしい方法のマーケット透視法だと思う。しかも複数のサイトから安定した利益を生む仕組みだが、これはまだ今年に入ってから 聞いた言葉だった。

しかしもうすでに幾つかの起業家によって日本でも活用され実績を上げているところは何社もあるという。

アフィリエイトは本当に定着した感がある。
ASPの登場が加速させた。誰だって簡単にブログをつくり気軽にアフィリエイトサービスをできる時代なんてここ1年くらいだろう。

アフィリエイトはさらに進化し紹介の紹介の紹介・・とまるでネズミ講のごとく発展するというからこれからは無名のミリオンダラーが雨後の竹の子のように登場するに違いない。
そんな時代がいよいよやって来たのだ。ワクワクするじゃないか!