向日葵☆雄輔物語 9
▽上地雄輔は神様だ!!さんのリクエスト▽
【正月】
雄「あーけましておめでとぅー!!」
雄輔はハイテンション。
実は昨日ずっと起きてて、もうあけましておめでとうって言ったんだけどね♪
雄「な、〇〇!!!
お参りいこーお参りっ!!」
雄輔は起きてそうそうお参り、と…
「ちょっと待ってよー………
おせち、
食べてからねっ!
一昨日から頑張って作ったんだから♪」
私はお重箱をあける…
「えっ!?」
そこには何もない…
雄「ごめん…
今日腹減ってたから、先に起きて食べちゃった…
本当ごめん!
知らなかったんだ…」
「えぇー!?」
雄輔の事だから…
するかとは思ったけど…本当にするとは…
「もーっ!」
雄「本当…ごめんなさい!」
雄輔はとにかく必死に謝る…
「もーいーよ♪
んで…味は!?」
雄「最高でしたっ!」
「よろしい!」
雄「じゃあお参り!」
「はいはい♪」
私は部屋に入って、一人で着物をきる。
…難しかった…
「よし!オッケー♪」
私は部屋を出た…
雄「ぉっ!!
可愛いじゃん!」
雄輔は本当に可愛いと思ってるみたいだ。
雄輔は顔にでるから…
「雄輔こそ…
かっこいいよ」
雄輔の甚平姿…
凄くかっこいー!
ヤバーい!
雄「そか?(照)
じゃ、行くべ♪」
雄輔は私の手を握った。
ー神社ー
カランからん…。
パンパン!
雄輔はお金を入れて、何かを強く願った。
「ね…
何お願いしたの?」
雄「言ったら叶わねーから、言わない♪」
「教えてよ!」
雄「………しょーがないなー…
〇〇と、ずっと一緒にいれますように
だよ♪」
「………え?」
雄「はい!終わり!
おみくじ!
おみくじひこ!!」
雄輔は赤くなってる。
「………うん♪」
ずっと、ずっと一緒に居ようね…♪
☆END☆
リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ♪♪♪
待ってます☆
【正月】
雄「あーけましておめでとぅー!!」
雄輔はハイテンション。
実は昨日ずっと起きてて、もうあけましておめでとうって言ったんだけどね♪
雄「な、〇〇!!!
お参りいこーお参りっ!!」
雄輔は起きてそうそうお参り、と…
「ちょっと待ってよー………
おせち、
食べてからねっ!
一昨日から頑張って作ったんだから♪」
私はお重箱をあける…
「えっ!?」
そこには何もない…
雄「ごめん…
今日腹減ってたから、先に起きて食べちゃった…
本当ごめん!
知らなかったんだ…」
「えぇー!?」
雄輔の事だから…
するかとは思ったけど…本当にするとは…
「もーっ!」
雄「本当…ごめんなさい!」
雄輔はとにかく必死に謝る…
「もーいーよ♪
んで…味は!?」
雄「最高でしたっ!」
「よろしい!」
雄「じゃあお参り!」
「はいはい♪」
私は部屋に入って、一人で着物をきる。
…難しかった…
「よし!オッケー♪」
私は部屋を出た…
雄「ぉっ!!
可愛いじゃん!」
雄輔は本当に可愛いと思ってるみたいだ。
雄輔は顔にでるから…
「雄輔こそ…
かっこいいよ」
雄輔の甚平姿…
凄くかっこいー!
ヤバーい!
雄「そか?(照)
じゃ、行くべ♪」
雄輔は私の手を握った。
ー神社ー
カランからん…。
パンパン!
雄輔はお金を入れて、何かを強く願った。
「ね…
何お願いしたの?」
雄「言ったら叶わねーから、言わない♪」
「教えてよ!」
雄「………しょーがないなー…
〇〇と、ずっと一緒にいれますように
だよ♪」
「………え?」
雄「はい!終わり!
おみくじ!
おみくじひこ!!」
雄輔は赤くなってる。
「………うん♪」
ずっと、ずっと一緒に居ようね…♪
☆END☆
リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ♪♪♪
待ってます☆
向日葵☆雄輔物語 7
▽risa-0628さんのリクエスト▽
【クリスマス】
☆ノックバージョン
直& 「メリークリスマス☆☆」
今日はクリスマス。
直樹は、この日の為にレストランに連れてきてくれた。
直「今年は…〇〇と一緒だから、
いちだんと楽しいな☆」
直樹は笑顔で言う。
「私もだよー☆」
直樹と一緒に入れる時間。
それだけで凄く嬉しいのに☆☆
直「それでさー☆」
「?何?」
直樹は、チョコパフェを頼んだ。
直「…クリスマスプレゼント☆☆☆」
直樹は私に長細い箱を渡した。
開けるとそこには…
「…いいの?」
ダイヤのネックレスが入ってた。
裏には、
「N.N
〇.〇」
と刻まれてる。
直「プレゼントだもん☆☆☆☆」
「ありがとう…」
私は涙をこぼす。
直「ほら、泣かないの☆」
直樹は私の涙を手でぬぐってくれる。
直「〇〇♪」
「?」
私は顔をあげた。
「…っ!」
不意打ちのキス。
「直樹…」
直「ん?」
直「!…んっ…」
私は直樹にお返しの不意打ちキス。
直「〇〇っ…」
直樹の顔は真っ赤。
「私からのプレゼントだよ♪♪♪
私からは…
ものにならない、
大きな愛…
つまり…
直樹と一緒に生きたいよ♪♪」
直「っ!
〇〇…
もちろん、YESだよ」
直樹は涙を流しながら言った。
いつまでも一緒に…ね☆
☆END☆
リクエストは、
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ☆
リクエストが来た次第、書きます☆
今たまったリクエストがなくなったので☆
リクエストが来次第書きます☆
来なかったら、
頑張って小説を書いてきます♪
リクエスト待ってます☆
【クリスマス】
☆ノックバージョン
直& 「メリークリスマス☆☆」
今日はクリスマス。
直樹は、この日の為にレストランに連れてきてくれた。
直「今年は…〇〇と一緒だから、
いちだんと楽しいな☆」
直樹は笑顔で言う。
「私もだよー☆」
直樹と一緒に入れる時間。
それだけで凄く嬉しいのに☆☆
直「それでさー☆」
「?何?」
直樹は、チョコパフェを頼んだ。
直「…クリスマスプレゼント☆☆☆」
直樹は私に長細い箱を渡した。
開けるとそこには…
「…いいの?」
ダイヤのネックレスが入ってた。
裏には、
「N.N
〇.〇」
と刻まれてる。
直「プレゼントだもん☆☆☆☆」
「ありがとう…」
私は涙をこぼす。
直「ほら、泣かないの☆」
直樹は私の涙を手でぬぐってくれる。
直「〇〇♪」
「?」
私は顔をあげた。
「…っ!」
不意打ちのキス。
「直樹…」
直「ん?」
直「!…んっ…」
私は直樹にお返しの不意打ちキス。
直「〇〇っ…」
直樹の顔は真っ赤。
「私からのプレゼントだよ♪♪♪
私からは…
ものにならない、
大きな愛…
つまり…
直樹と一緒に生きたいよ♪♪」
直「っ!
〇〇…
もちろん、YESだよ」
直樹は涙を流しながら言った。
いつまでも一緒に…ね☆
☆END☆
リクエストは、
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ☆
リクエストが来た次第、書きます☆
今たまったリクエストがなくなったので☆
リクエストが来次第書きます☆
来なかったら、
頑張って小説を書いてきます♪
リクエスト待ってます☆


