☆心中常感謝無忘☆ -351ページ目

向日葵☆雄輔物語 9

NoName.jpg
▽上地雄輔は神様だ!!さんのリクエスト▽
【正月】


雄「あーけましておめでとぅー!!」

雄輔はハイテンション。

実は昨日ずっと起きてて、もうあけましておめでとうって言ったんだけどね♪

雄「な、〇〇!!!

お参りいこーお参りっ!!」

雄輔は起きてそうそうお参り、と…

 「ちょっと待ってよー………

おせち、
食べてからねっ!

一昨日から頑張って作ったんだから♪」

私はお重箱をあける…
 「えっ!?」

そこには何もない…

雄「ごめん…

今日腹減ってたから、先に起きて食べちゃった…

本当ごめん!
知らなかったんだ…」
 「えぇー!?」

雄輔の事だから…

するかとは思ったけど…本当にするとは…

 「もーっ!」

雄「本当…ごめんなさい!」

雄輔はとにかく必死に謝る…

 「もーいーよ♪
んで…味は!?」

雄「最高でしたっ!」
 「よろしい!」

雄「じゃあお参り!」
 「はいはい♪」

私は部屋に入って、一人で着物をきる。

…難しかった…

 「よし!オッケー♪」

私は部屋を出た…

雄「ぉっ!!

可愛いじゃん!」

雄輔は本当に可愛いと思ってるみたいだ。
雄輔は顔にでるから…
 「雄輔こそ…

かっこいいよ」

雄輔の甚平姿…

凄くかっこいー!
ヤバーい!

雄「そか?(照)
じゃ、行くべ♪」

雄輔は私の手を握った。

ー神社ー

カランからん…。

パンパン!

雄輔はお金を入れて、何かを強く願った。

 「ね…
何お願いしたの?」

雄「言ったら叶わねーから、言わない♪」

 「教えてよ!」

雄「………しょーがないなー…

〇〇と、ずっと一緒にいれますように
だよ♪」

 「………え?」

雄「はい!終わり!

おみくじ!
おみくじひこ!!」

雄輔は赤くなってる。
 「………うん♪」


ずっと、ずっと一緒に居ようね…♪




☆END☆

















リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ♪♪♪

待ってます☆

向日葵☆雄輔物語 7

NoName.jpg
▽risa-0628さんのリクエスト▽

【クリスマス】

☆ノックバージョン


直& 「メリークリスマス☆☆」

今日はクリスマス。

直樹は、この日の為にレストランに連れてきてくれた。

直「今年は…〇〇と一緒だから、
いちだんと楽しいな☆」
直樹は笑顔で言う。

 「私もだよー☆」

直樹と一緒に入れる時間。
それだけで凄く嬉しいのに☆☆

直「それでさー☆」

 「?何?」

直樹は、チョコパフェを頼んだ。

直「…クリスマスプレゼント☆☆☆」

直樹は私に長細い箱を渡した。

開けるとそこには…

 「…いいの?」

ダイヤのネックレスが入ってた。

裏には、

「N.N
 〇.〇」

と刻まれてる。

直「プレゼントだもん☆☆☆☆」

 「ありがとう…」

私は涙をこぼす。

直「ほら、泣かないの☆」

直樹は私の涙を手でぬぐってくれる。

直「〇〇♪」

 「?」

私は顔をあげた。

 「…っ!」

不意打ちのキス。

 「直樹…」

直「ん?」

直「!…んっ…」

私は直樹にお返しの不意打ちキス。

直「〇〇っ…」

直樹の顔は真っ赤。

 「私からのプレゼントだよ♪♪♪

私からは…

ものにならない、

大きな愛…

つまり…

直樹と一緒に生きたいよ♪♪」

直「っ!

〇〇…

もちろん、YESだよ」
直樹は涙を流しながら言った。

いつまでも一緒に…ね☆



☆END☆


















リクエストは、
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ☆

リクエストが来た次第、書きます☆

今たまったリクエストがなくなったので☆

リクエストが来次第書きます☆

来なかったら、
頑張って小説を書いてきます♪


リクエスト待ってます☆

吐きそうです…

081115_2326~01.jpg
おぅえっ。


朝からゲーム一時間半…
飯食って、
すぐケータイ三時間…
吐きそうです。

日曜日、
しかも母に見つかってなくて何も言われてないのでピコピコ。

吐きそうです。

おぅえ。

目が重い…

胸がモヨモヨ…

立てません。

吐きそうです。


…助けて…


おぅえぇ。