向日葵☆雄輔物語 9(ちょっとヤバい☆超妄想☆(笑))
▽mayumi821さんのリクエスト▽
【遊園地】
雄「〇〇っ!!
遊園地☆
遊園地だぞっ!!」
「そーだね、遊園地だね☆」
遊園地がそんなに嬉しいのか?
ま、そんな雄輔が可愛いんだけどね☆
雄「ふぇっ!?」
私は雄輔にキスをした☆
雄「び…
びっくりしたー…」
雄輔は不意打ちのキスに真っ赤になってる。
雄「行こっ!」
雄輔は私の手を握って歩き始めた。
雄「何乗る???」
「雄輔は?」
雄「………………」
「?」
雄「…ジェットコースターは…やめよ?」
雄輔は恥ずかしそうに言う。
「えっ!?
…んじゃ、ジェットコースター☆」
雄「ヤダ!
オイラやだ!
ジェットコースターなんて無理無理無理!」
雄輔は子供のように嫌がる。
「……ジェットコースター乗ろ☆」
雄「ヤダー!!!」
………可愛い☆
「わかったょぉー☆じゃ…違うの行こ☆」
雄輔は違うようにする、と言った時に
パアッと笑顔になった。
それからいろんなのに乗って…
ちょっと暗くなってきた時。
雄「じゃ…そろそろ閉館だから…観覧車乗ろ☆」
「了解☆」
私は、観覧車に乗って…雄輔と…
ワクワクしながら観覧車に乗る☆
てっぺんに来るまで、真横で手を握りながら座って…
てっぺんに来る少し前、雄輔が…
雄「〇〇♪」
「ん?」
甘ーいキス。
てっぺんを過ぎるまでの、長い時間…
「んぅ…」
息が持たなくなってきて…
ヤバいー。
雄「…大好き★」
雄輔はすっと唇を離して、
強くギュッと抱いてくれた。
雄「また、来ような★」
「また、来ようね★」
雄輔とそう言って、
また軽くキスをした。
私と手を握って、二人で家に帰っていった。
もちろん…
恋人繋ぎで★
☆END☆
はいっ☆
ヤバい☆
ちょっとヤバい☆
でも
ちょっとニヤニヤ☆
リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ☆
リクエスト待ってます☆
この感想も…
すっごいワクワクしながら待ってます☆(笑)
【遊園地】
雄「〇〇っ!!
遊園地☆
遊園地だぞっ!!」
「そーだね、遊園地だね☆」
遊園地がそんなに嬉しいのか?
ま、そんな雄輔が可愛いんだけどね☆
雄「ふぇっ!?」
私は雄輔にキスをした☆
雄「び…
びっくりしたー…」
雄輔は不意打ちのキスに真っ赤になってる。
雄「行こっ!」
雄輔は私の手を握って歩き始めた。
雄「何乗る???」
「雄輔は?」
雄「………………」
「?」
雄「…ジェットコースターは…やめよ?」
雄輔は恥ずかしそうに言う。
「えっ!?
…んじゃ、ジェットコースター☆」
雄「ヤダ!
オイラやだ!
ジェットコースターなんて無理無理無理!」
雄輔は子供のように嫌がる。
「……ジェットコースター乗ろ☆」
雄「ヤダー!!!」
………可愛い☆
「わかったょぉー☆じゃ…違うの行こ☆」
雄輔は違うようにする、と言った時に
パアッと笑顔になった。
それからいろんなのに乗って…
ちょっと暗くなってきた時。
雄「じゃ…そろそろ閉館だから…観覧車乗ろ☆」
「了解☆」
私は、観覧車に乗って…雄輔と…
ワクワクしながら観覧車に乗る☆
てっぺんに来るまで、真横で手を握りながら座って…
てっぺんに来る少し前、雄輔が…
雄「〇〇♪」
「ん?」
甘ーいキス。
てっぺんを過ぎるまでの、長い時間…
「んぅ…」
息が持たなくなってきて…
ヤバいー。
雄「…大好き★」
雄輔はすっと唇を離して、
強くギュッと抱いてくれた。
雄「また、来ような★」
「また、来ようね★」
雄輔とそう言って、
また軽くキスをした。
私と手を握って、二人で家に帰っていった。
もちろん…
恋人繋ぎで★
☆END☆
はいっ☆
ヤバい☆
ちょっとヤバい☆
でも
ちょっとニヤニヤ☆
リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」
にどうぞ☆
リクエスト待ってます☆
この感想も…
すっごいワクワクしながら待ってます☆(笑)
☆皆さん必読☆よろしく
皆さん☆☆
必読です☆☆☆
「光と影」
「サンタはきっとやってくる」
読んでくれてますか?
読んでくれてる人☆
どーもありがとうございます!
そこで皆さんに聞きたい事が。。。。。
小説…………
終わったら………
どーゆー話書いて欲しいですか???
あ。
それ聞いたら面白くないかー…………
でも、考える方も…
大変なんですよね。
まだ…
小学生ですから…
はい。
何か、アイデアがあったら言ってください☆
あ、話の感じを言うんじゃなくて…
「甘い恋」
とか…
「感動もの」とか…
「ラブラブ」
とか言うなら…
もんの凄い思考でかかせてもらいます!
これ小学生書いてんのかよ!?
って位。
ラブラブに。
ヤバい位に。(笑)
皆さんの意見で、
私が書けそうと思ったやつをモチーフに書かせてもらいます。
もちろん…
なかったら、
なかったで…
はい。
て事で待ってますょ☆
