向日葵☆雄輔物語 6
▽乃莉介さんのリクエスト▽
【ディズニーランドデート】
ユ「ぅわぁあァアっ!!!!」
今私達はビッグサンダーマウンテンに乗ってる。
雄輔は、本気で怖がってる。
ユ「ぅわぁぁあァアっっっっっっっ!!!!!」
本気で怖がったり、
楽しんだりする人と行くと…
凄く楽しい☆
ユ「まぢ怖かった…
死ぬかと思った…」
雄輔はベンチに座ってでろーん。
私は雄輔にミッキーのアイスを買ってきてあげた。
「はい♪」
ユ「ぉおありがとーっっっ!」
雄輔は嬉しそうにかじる。
(ミッキーアイスはシャーベットのような感じ)
ユ「ん?
〇〇は食べないの?」
雄輔は、私が私のアイスを買ってないから…聞いてくれた。
「うん、いいんだぁ♪♪」
本当は、食べたいけど…
雄輔が嬉しそうに食べてるのを見たかったから…
ユ「ん??
〇〇本当ゎ食いたいんだろ?
ん♪」
雄輔は私に食べかけのアイスを差し出した。
こ…
これって…
ユ「あれ、いらねーの?
じゃあ食べるよ♪」
バくっ。
あぁ…
雄輔はアイスを食べ終えて、
私の手を引いてイロイロな所へまわった。
対決したり、
楽しんだり、
怖がったり…
感情豊かな人と一緒にいると楽しい♪
いや…
雄輔とだから、楽しい♪
雄輔にミッキーのヘアバンド(あの頭にするやつ)をかぶらせた。
ユ「ばかやろー!
こんなので歩けるかっ!」
雄輔は凄く照れてた。
「でも皆歩いてるよ」
ユ「…………でもオイラは歩かない!
歩けないっっっ!」
雄輔は真っ赤になって逃げた。
でも私はミッキーとミニーのを買って…
雄輔にミッキーのをつけた。
ユ「もーっ!!」
雄輔はかなり照れてる。
可愛い♪♪
そして…
シンデレラ城がライトアップされた瞬間…
雄輔と私はキスをかわして…
ユ「また来ような♪」
と約束してくれた。
影にうつった私達の姿は…
ミッキーとミニーのようだった。
☆END☆
ごめんなさい!!
意味わかんないっす。
ヤバい(;_;)
とにかく私の中で雄ちゃん遊ばせたので…
駄目だっ!
話がぽんぽんとんでるっ!
本当ごめんなさい!
リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」にしてください☆
リクエスト待ってます☆
【ディズニーランドデート】
ユ「ぅわぁあァアっ!!!!」
今私達はビッグサンダーマウンテンに乗ってる。
雄輔は、本気で怖がってる。
ユ「ぅわぁぁあァアっっっっっっっ!!!!!」
本気で怖がったり、
楽しんだりする人と行くと…
凄く楽しい☆
ユ「まぢ怖かった…
死ぬかと思った…」
雄輔はベンチに座ってでろーん。
私は雄輔にミッキーのアイスを買ってきてあげた。
「はい♪」
ユ「ぉおありがとーっっっ!」
雄輔は嬉しそうにかじる。
(ミッキーアイスはシャーベットのような感じ)
ユ「ん?
〇〇は食べないの?」
雄輔は、私が私のアイスを買ってないから…聞いてくれた。
「うん、いいんだぁ♪♪」
本当は、食べたいけど…
雄輔が嬉しそうに食べてるのを見たかったから…
ユ「ん??
〇〇本当ゎ食いたいんだろ?
ん♪」
雄輔は私に食べかけのアイスを差し出した。
こ…
これって…
ユ「あれ、いらねーの?
じゃあ食べるよ♪」
バくっ。
あぁ…
雄輔はアイスを食べ終えて、
私の手を引いてイロイロな所へまわった。
対決したり、
楽しんだり、
怖がったり…
感情豊かな人と一緒にいると楽しい♪
いや…
雄輔とだから、楽しい♪
雄輔にミッキーのヘアバンド(あの頭にするやつ)をかぶらせた。
ユ「ばかやろー!
こんなので歩けるかっ!」
雄輔は凄く照れてた。
「でも皆歩いてるよ」
ユ「…………でもオイラは歩かない!
歩けないっっっ!」
雄輔は真っ赤になって逃げた。
でも私はミッキーとミニーのを買って…
雄輔にミッキーのをつけた。
ユ「もーっ!!」
雄輔はかなり照れてる。
可愛い♪♪
そして…
シンデレラ城がライトアップされた瞬間…
雄輔と私はキスをかわして…
ユ「また来ような♪」
と約束してくれた。
影にうつった私達の姿は…
ミッキーとミニーのようだった。
☆END☆
ごめんなさい!!
意味わかんないっす。
ヤバい(;_;)
とにかく私の中で雄ちゃん遊ばせたので…
駄目だっ!
話がぽんぽんとんでるっ!
本当ごめんなさい!
リクエストは
「向日葵☆雄輔物語リクエスト投稿場」にしてください☆
リクエスト待ってます☆
向日葵☆雄輔物語 5
▽cherry1004さんのリクエスト▽
【誕生日】
ガチャ…
パンパン!
ユ「ハッピバースデーィ!!
お誕生日おめでとっ☆
本当におめでとう☆」
家に帰ってきた瞬間…
クラッカーがなって、雄輔が祝ってくれた。
「覚えててくれたの…?
仕事もあるのに…」
ユ「ったりめーじゃん!!
俺の大事な人なんだから…☆」
雄輔は頬を赤らめて言う。
「ありがと……」
涙がこぼれる。
ユ「へへーっ…
これ、誕生日プレゼント☆」
雄輔は小さな箱に入ったものを渡してくれた。
「…開けていぃ?」
ユ「おぅ☆」
開けてみると…
「嘘ぉ…」
そこには、
指輪が………
ユ「俺と一緒に…
人生を共にしてください。
お願いします!」
向日葵のネックレスと一緒に入ってる、
結婚指輪………
「…はい…!」
私と雄輔は甘い…
甘いキスをした。
ずっと、一緒に…
いつまでも。
☆END☆
リクは、
「向日葵☆上地雄輔物語リクエスト投稿場」
によろしくお願いします♪
誰のバージョンかもあったら書いといてください☆
投稿順に書いていくので待ってて下さい☆
【誕生日】
ガチャ…
パンパン!
ユ「ハッピバースデーィ!!
お誕生日おめでとっ☆
本当におめでとう☆」
家に帰ってきた瞬間…
クラッカーがなって、雄輔が祝ってくれた。
「覚えててくれたの…?
仕事もあるのに…」
ユ「ったりめーじゃん!!
俺の大事な人なんだから…☆」
雄輔は頬を赤らめて言う。
「ありがと……」
涙がこぼれる。
ユ「へへーっ…
これ、誕生日プレゼント☆」
雄輔は小さな箱に入ったものを渡してくれた。
「…開けていぃ?」
ユ「おぅ☆」
開けてみると…
「嘘ぉ…」
そこには、
指輪が………
ユ「俺と一緒に…
人生を共にしてください。
お願いします!」
向日葵のネックレスと一緒に入ってる、
結婚指輪………
「…はい…!」
私と雄輔は甘い…
甘いキスをした。
ずっと、一緒に…
いつまでも。
☆END☆
リクは、
「向日葵☆上地雄輔物語リクエスト投稿場」
によろしくお願いします♪
誰のバージョンかもあったら書いといてください☆
投稿順に書いていくので待ってて下さい☆

