☆心中常感謝無忘☆ -333ページ目

ありがとう… 1

なんか普通の題名でごめんね。

よろしくね☆










雄輔はあの日…

大切な自分の一部を失った。

それもあの日…

私のために…。


――――あれから…私は自分の命は自分で守るってちかったんだ…。


私のために命はってくれた雄輔に、

なにかできる事がないか探し続けた。

―――でも何もできなかった…


私のせいで…

私のせいで…

ごめんね、ごめんね雄輔………

―――――あの日…。

雄「か~~なっ☆」

ポンと肩をたたいたのは雄輔だった。

私はかな。
雄輔の彼女。

か「何??」

雄「腹減った☆」

か「はいはい!」

私達は今山の中です…。

最初はただの山登り。

でも、今…迷子なんです…

私が弁当を取り出したそのとき。

――――ピシッ。


へんな音がして、上を見た。

か「!?!?」

そしたら…なんと岩がふってきたんだった…………。




















はいっ。



よろしくね!

しゅしゅしゅしゅ

羞恥心が…

かかかかかかかか

か…

上地雄輔大好き。



いやっ

解散なんて言ってません!

あっ。

つーか解散じゃないし。

でも怖い…

ごめんなさい。(必読)

必読て言っても、
no stop the Dream 読んでくれてる人だけね。


あれね…

やめようと思います。本当ごめんなさい!!

話しが展開しない…

ので…

本当ごめんなさい。
はぁ(泣)


新しいの書けたら書きますね。

でも今小説の案が一つも浮かばなくて…

あっ!
羞恥心出る☆

それじゃ!
本当ごめんなさい!