背中越しの愛 ①
―――…暗い
ここは…どこ?
何も無い…
誰もいない…
助けて…怖い…
"…き!!…けろ…!!"
…!!
誰?!
誰かの声がする…
「亜希っ!!!!
…はあ~…っ、
心配したあ…」
目が覚めて、
視界に入ったのは…
見知らぬ男の人。
…そして、
お母さんとお父さん。
亜「…アタシ…寝てたの?」
母「仕事場でね…、たまたま、棚が倒れて…。」
父「心配したんだからな…本当に…」
お母さんとお父さんが一部始終を話してくれて、なんとなくだけど全て思い出した。
だけど…
「本当に…っ、
生きてて良かった…
心配したんだからな…っ」
目の前で涙を流してる、
この男性のだけが…わからない。
亜「お母さん…ちょっと、」
目の前で誰だと聞くと失礼なので、
お母さんの耳元で囁く。
亜「この人…誰?」
アタシがそう聞くと、お母さんは目を見開いた。
母「亜希…
アンタ、
忘れちゃったの…?!」
その言葉の意味が
何なのかわからなかった。
だって、
アタシの記憶に
こんな人がいないから。
アタシの記憶には、
一欠片の思い出も無かったから。
「お母さん…??
どうしたんですか…?!」
母「…雄輔君…
亜希ね、
雄輔君の事…っ」
お母さんがそう言った瞬間、
その男の人とお父さんも目を見開いた。
父「亜希…っ、本当に…、何も…っ」
「……っ」
何も覚えてないよ。
アタシ、この人に会った事なんて…無い。
なのに、
お父さんとお母さんがものすごくびっくりしてて
男の人も…呆然と立ってる。
ドラマww
CMやってたし、
もう書いて良いよなあ??
メッチャ楽しみやあーww
いや。その前にギネ見ないt((いつの話
未来…がどーだのやったね??
また雄ちゃん主役やねんなあ♪
キャラ的には太郎ちゃんみたいなんかなあ?
んぬっふ♪←
ぁ
遊助、
ツアーお疲れさま!!
感謝をありがとう!!
二度と無いかもしんないけど…
大好きです♪
もう書いて良いよなあ??
メッチャ楽しみやあーww
いや。その前にギネ見ないt((いつの話
未来…がどーだのやったね??
また雄ちゃん主役やねんなあ♪
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んぬっふ♪←
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遊助、
ツアーお疲れさま!!
感謝をありがとう!!
二度と無いかもしんないけど…
大好きです♪
