自殺
今さ、ニュースで
中学生が自殺って。
「みんなが敵に見える」だって。
なんで自殺するの?
あなたの人生
もう終わらせるの?
死にたくない人いっぱいいるんだよ?
今、生きたくても
死んじゃう人いっぱいいてるんだよ?
なんで命粗末にするの?
生きたくても生きたくても
生きれない人がいるじゃん!!!!
あなたが死んで
誰も悲しまないと思ってんの??!!
今しんどいかもしんない。
今生きてても意味が無いって思うかもしんない。。
でもね?
それだけで貴方の人生が終わるの?
なんで?
それは
運命じゃないよ。
死ぬ運命だったんじゃないよ。
一秒で3人の子が亡くなってるんだよ?
大好きな大好きな
オトンオカン友達彼女彼氏子供動物
そんな人達が死んじゃう危機に立ってる人達がいるんだよ?
今亡くなってるんだよ?
その人達って何思ってると思う?
少しでも生きたいと思ってるはずやで?
まだまだ生きれる体して死ぬなんておかしい。
それは、なんの救いにもなれへんよ。
それが、
貴方が変わって済む問題じゃないなら、
ちっさいちっさい事でも良いから相手の事を思いやって動いてみ?
絶対かえってくるから。
相手の幸せって自分の幸せにもなるから。
失敗しても
損はしーひんから。
諦めんと生きて。
皆繋がってるで。
一人やないで。
なんの価値も無いうちが言っても
あれやけどさ。
少なくとも
うちは貴方の味方やから。
自分が生きれてるぶん、今亡くなってまう方の事考えて。
今携帯パソコン触ってんのは生きてるからやで。
辛い、悲しいって感じるのは
生きてるからやで。
心があるからやで。
うちは
いじめるやつよりかは遥かに優れてると思うで。
いじめるやつは心が無いから。
それって恵まれてるて思わな!!
…テレビから訴えに変わったけど。
ホンマに、命は二度と無いから大切にしてください。
常感謝必覚。
中学生が自殺って。
「みんなが敵に見える」だって。
なんで自殺するの?
あなたの人生
もう終わらせるの?
死にたくない人いっぱいいるんだよ?
今、生きたくても
死んじゃう人いっぱいいてるんだよ?
なんで命粗末にするの?
生きたくても生きたくても
生きれない人がいるじゃん!!!!
あなたが死んで
誰も悲しまないと思ってんの??!!
今しんどいかもしんない。
今生きてても意味が無いって思うかもしんない。。
でもね?
それだけで貴方の人生が終わるの?
なんで?
それは
運命じゃないよ。
死ぬ運命だったんじゃないよ。
一秒で3人の子が亡くなってるんだよ?
大好きな大好きな
オトンオカン友達彼女彼氏子供動物
そんな人達が死んじゃう危機に立ってる人達がいるんだよ?
今亡くなってるんだよ?
その人達って何思ってると思う?
少しでも生きたいと思ってるはずやで?
まだまだ生きれる体して死ぬなんておかしい。
それは、なんの救いにもなれへんよ。
それが、
貴方が変わって済む問題じゃないなら、
ちっさいちっさい事でも良いから相手の事を思いやって動いてみ?
絶対かえってくるから。
相手の幸せって自分の幸せにもなるから。
失敗しても
損はしーひんから。
諦めんと生きて。
皆繋がってるで。
一人やないで。
なんの価値も無いうちが言っても
あれやけどさ。
少なくとも
うちは貴方の味方やから。
自分が生きれてるぶん、今亡くなってまう方の事考えて。
今携帯パソコン触ってんのは生きてるからやで。
辛い、悲しいって感じるのは
生きてるからやで。
心があるからやで。
うちは
いじめるやつよりかは遥かに優れてると思うで。
いじめるやつは心が無いから。
それって恵まれてるて思わな!!
…テレビから訴えに変わったけど。
ホンマに、命は二度と無いから大切にしてください。
常感謝必覚。
おひなさまは…/短編
若干…びーえる要素含んでます←
知らない人・無理な人はUたぁんしてくださいww
大丈夫な方はスクロール♪
楽屋でのんびり、休憩してる時。
足音が近づいてきたかと思えば
思いっきり、扉の開く音。
雄「つーのさん!!
おひなさまとおだいりさまって誰だと思う?!」
現れたのは雄輔。
ノックもしないで入るなとか。
廊下走るなとか。
もっと優しく開けろとか。
突っ込みたい所はたくさんあったけれど、
それよりも最初に浮かんだ疑問。
剛「急に入ってきて、何その質問?!」
なんの前触れ話も無く、
ゲストと書かれた人達の中の
ボキの名前を発見して走ってきて急に変な質問。
そりゃ、
一番疑問ですよ。
雄「今日は3/3なの!! 桃の節句なんだべ!!
…てか、この番組出るなら教えてくださいよ!!」
…あ。今日3/3なんだ。
へー。桃の節句かあ。
ガールズ達がフワフワするあの…
って
うた と
おと と
いろ !!
ヤバい、帰りに菱餅とか買わなきゃ…
雄「ちょっと聞いてんですか?!」
剛「え?!
…あ、聞いて無かった。」
雄「妄想も大概にしてくださいよ!!」
剛「なんだと!?ボキは今可愛い子供達の事を…」
雄「うるさいっ、親バカ親父っ」
むかっ。
そりゃもう今年で35ですよ。
子供も4人ですよ。
立派な親父だし親バカですよっ!!!!
…なんて、言い争うのはガキみたいだから
ふう、と息ついて雄輔を見る。
剛「…で。何。
誰がお内裏様とお雛様なのか、だって?」
お内裏様とお雛様って人が居たんじゃないのか?
雄「そ。ヘキサのメンバーで、ね」
…なんだ、ヘキサのメンバーに例えると、か。
雄輔の話しは主語が無い…。
ま、それはそうとして…
剛「雄輔は誰だと思うの?」
雄「オイラ?
オイラはねー…
牧原さんと、中村(アナ)さん!!」
剛「牧原さんと中村さん?なんでまた(笑」
雄「牧原さんはお内裏様っぽいし、
中村さんは、牧原さんにぴったりだと思うから!!
…あ、でもお内裏様とお雛様って結婚するから…
部長と部下だし、中村さん可哀想かな?」
ニコニコ。
楽しそうに雄輔は言う。
きっと、五人ばやしとか三人官女も考えてんだろな。
三人官女…pabo、かな?
雄「つーのさんは??」
剛「そだな、俺はね…」
決まってるよ?
誰がお内裏様とお雛様かなんて。
誰が誰と結婚すれば良いかなんて。
剛「俺がお内裏様で」
まいちゃん、なんて言わないでよ?って雄輔が言う。
剛「お雛様は、
雄輔かな」
静かな沈黙が続いた後、
雄輔がそっぽを向いた。
おしまい。
終わり方。
微妙。(笑
何が言いたかったんだ自分←て感じ。
まあ読んでくれてありがとうございましたー♪←
))おまけ((
雄「意味わかんない」
剛「なんで?
ボキの誠実な気持ちだよ?」
雄輔はそっぽを向いたまま話す。
照れてんのかな…?
雄「オイラ男だよ?!なんでお雛様なの?!」
くる、と回転してこっちを向いた雄輔が言う。
剛「え…そこ?」
照れてると思ってたから、ちょっとガックリ。
雄「それに、のくは?!
のくとオイラとつーのさん(とサッキーとしんたろー)で五人ばやしって考えてたのに…」
ふてくされてる雄輔。
…そんな事、どうだって良いのに。
雄輔の近くに行って、目の前で囁く。
剛「ボキは、雄輔と一緒だったらどこでも良いんだよ…?」
ぐ、と雄輔が動揺したのを見て
雄輔の唇に、優しく口付けた…
雄「男にちゅーされるとか、最っ低」
…ますますご機嫌斜めになった雄輔なのでした。
今度こそ終了
つか終われ←
では…←逃
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楽屋でのんびり、休憩してる時。
足音が近づいてきたかと思えば
思いっきり、扉の開く音。
雄「つーのさん!!
おひなさまとおだいりさまって誰だと思う?!」
現れたのは雄輔。
ノックもしないで入るなとか。
廊下走るなとか。
もっと優しく開けろとか。
突っ込みたい所はたくさんあったけれど、
それよりも最初に浮かんだ疑問。
剛「急に入ってきて、何その質問?!」
なんの前触れ話も無く、
ゲストと書かれた人達の中の
ボキの名前を発見して走ってきて急に変な質問。
そりゃ、
一番疑問ですよ。
雄「今日は3/3なの!! 桃の節句なんだべ!!
…てか、この番組出るなら教えてくださいよ!!」
…あ。今日3/3なんだ。
へー。桃の節句かあ。
ガールズ達がフワフワするあの…
って
うた と
おと と
いろ !!
ヤバい、帰りに菱餅とか買わなきゃ…
雄「ちょっと聞いてんですか?!」
剛「え?!
…あ、聞いて無かった。」
雄「妄想も大概にしてくださいよ!!」
剛「なんだと!?ボキは今可愛い子供達の事を…」
雄「うるさいっ、親バカ親父っ」
むかっ。
そりゃもう今年で35ですよ。
子供も4人ですよ。
立派な親父だし親バカですよっ!!!!
…なんて、言い争うのはガキみたいだから
ふう、と息ついて雄輔を見る。
剛「…で。何。
誰がお内裏様とお雛様なのか、だって?」
お内裏様とお雛様って人が居たんじゃないのか?
雄「そ。ヘキサのメンバーで、ね」
…なんだ、ヘキサのメンバーに例えると、か。
雄輔の話しは主語が無い…。
ま、それはそうとして…
剛「雄輔は誰だと思うの?」
雄「オイラ?
オイラはねー…
牧原さんと、中村(アナ)さん!!」
剛「牧原さんと中村さん?なんでまた(笑」
雄「牧原さんはお内裏様っぽいし、
中村さんは、牧原さんにぴったりだと思うから!!
…あ、でもお内裏様とお雛様って結婚するから…
部長と部下だし、中村さん可哀想かな?」
ニコニコ。
楽しそうに雄輔は言う。
きっと、五人ばやしとか三人官女も考えてんだろな。
三人官女…pabo、かな?
雄「つーのさんは??」
剛「そだな、俺はね…」
決まってるよ?
誰がお内裏様とお雛様かなんて。
誰が誰と結婚すれば良いかなんて。
剛「俺がお内裏様で」
まいちゃん、なんて言わないでよ?って雄輔が言う。
剛「お雛様は、
雄輔かな」
静かな沈黙が続いた後、
雄輔がそっぽを向いた。
おしまい。
終わり方。
微妙。(笑
何が言いたかったんだ自分←て感じ。
まあ読んでくれてありがとうございましたー♪←
))おまけ((
雄「意味わかんない」
剛「なんで?
ボキの誠実な気持ちだよ?」
雄輔はそっぽを向いたまま話す。
照れてんのかな…?
雄「オイラ男だよ?!なんでお雛様なの?!」
くる、と回転してこっちを向いた雄輔が言う。
剛「え…そこ?」
照れてると思ってたから、ちょっとガックリ。
雄「それに、のくは?!
のくとオイラとつーのさん(とサッキーとしんたろー)で五人ばやしって考えてたのに…」
ふてくされてる雄輔。
…そんな事、どうだって良いのに。
雄輔の近くに行って、目の前で囁く。
剛「ボキは、雄輔と一緒だったらどこでも良いんだよ…?」
ぐ、と雄輔が動揺したのを見て
雄輔の唇に、優しく口付けた…
雄「男にちゅーされるとか、最っ低」
…ますますご機嫌斜めになった雄輔なのでした。
今度こそ終了
つか終われ←
では…←逃

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