んとね、聞きたい事が
あります。。。
オイラの小説
ぶっちゃけどう思ってます?
(Jの書いたやつは、忘れて下さいねっ)
普通?微妙?ダメ?
教えてくんろ。。
後ねぇ
あなたが思う
私の小説より上手い、あなたの大好きな、
小説書いてるブロガーさん
いっぱいいるっしょ?
うーんといるっしょ?
その人の 名前と
ブログ名を教えてくらさい。。
たのんます。。
てか私とか
超下手だし…
ヤバいし☆
だから、他にもたくさんいますよね?
教えてくらさい。
皆が尊敬するよーな小説書く奴になりてーんで…(大笑)
どーか教えてくらさい。
頼んます。(笑)
てかものまね、つる兄バリおもろいね☆
超笑った☆(笑)
つる兄ごめん☆(笑)
ブラマヨキモいし…(笑)
んじゃ、教えてけろ!
オイラの小説
ぶっちゃけどう思ってます?
(Jの書いたやつは、忘れて下さいねっ)
普通?微妙?ダメ?
教えてくんろ。。
後ねぇ
あなたが思う
私の小説より上手い、あなたの大好きな、
小説書いてるブロガーさん
いっぱいいるっしょ?
うーんといるっしょ?
その人の 名前と
ブログ名を教えてくらさい。。
たのんます。。
てか私とか
超下手だし…
ヤバいし☆
だから、他にもたくさんいますよね?
教えてくらさい。
皆が尊敬するよーな小説書く奴になりてーんで…(大笑)
どーか教えてくらさい。
頼んます。(笑)
てかものまね、つる兄バリおもろいね☆
超笑った☆(笑)
つる兄ごめん☆(笑)
ブラマヨキモいし…(笑)
んじゃ、教えてけろ!
ダンデ ライオン 〜春風と共に〜 9
次の日…
雄「ふぁー…
おはよ…」
雄輔はタンポポを見た。
雄「ぇっ…
タンポポ…!?」
雄輔はタンポポの姿を探した。
…どこにもいない。
雄「ぉい、どこ?
ね、どこだよ?」
雄輔はタンポポを必死に探した…。
雄「タン…ポポ…?
なん…で…?」
雄輔は床に膝をついた。
タンポポの姿が全く見えない…
だけど、
もぬけのからじゃなくて
くき、葉っぱ…
それが残っている。
ヒュゥー…
雄「風…?」
そう
窓を開けたままだった…
雄「もしかして…?」
雄輔は
タンポポが綿毛になって飛んでいったのか?
と思った。
…それは
本当だった…。
雄「バカ…
バカ、バカ…!
なんで別れなく消えんだよ…?
…俺が、お前が好きじゃないって言ったからか…?」
雄輔の頬に涙がつたった。
雄「……俺のせいか…よ?
俺は…
お前の事、
タンポポの事…っ」
雄輔の目は涙であふれ
下を向いて泣くだけだった…
雄「この元気な声が
聞こえるか
この通り全然平気だぞ
ぬれた頬の冷たさなどおそらくお前が奪ったんだ…
涙の理由を知ってるか?
俺にはわからないが
この心の冷たさなど
しょうがいお前は知らなくていい…」
雄「…っ…ぅっ…
帰って、こいよ…」
∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝
私はタンポポなんて名前は捨てた
私はダンデ ライオン。
寂しがりライオンに好かれた
小さな小さな
ダンデ ライオン。
私の想いとはうらはらに
彼の想いは大きなものだった
これで、よかったのかなぁ?
…私の命は果てたもの
私の子に全てをたくしたよ
…また、探してあげて、
寂しがりライオン…
私の、ダンデ ライオンを…。
おわり
終わりです
最後がよくわからなかったけど
ダンデ ライオンの最後の決断です
春風と共に
綿毛となって
自分の命を捨て…。
感想待ってます。
雄「ふぁー…
おはよ…」
雄輔はタンポポを見た。
雄「ぇっ…
タンポポ…!?」
雄輔はタンポポの姿を探した。
…どこにもいない。
雄「ぉい、どこ?
ね、どこだよ?」
雄輔はタンポポを必死に探した…。
雄「タン…ポポ…?
なん…で…?」
雄輔は床に膝をついた。
タンポポの姿が全く見えない…
だけど、
もぬけのからじゃなくて
くき、葉っぱ…
それが残っている。
ヒュゥー…
雄「風…?」
そう
窓を開けたままだった…
雄「もしかして…?」
雄輔は
タンポポが綿毛になって飛んでいったのか?
と思った。
…それは
本当だった…。
雄「バカ…
バカ、バカ…!
なんで別れなく消えんだよ…?
…俺が、お前が好きじゃないって言ったからか…?」
雄輔の頬に涙がつたった。
雄「……俺のせいか…よ?
俺は…
お前の事、
タンポポの事…っ」
雄輔の目は涙であふれ
下を向いて泣くだけだった…
雄「この元気な声が
聞こえるか
この通り全然平気だぞ
ぬれた頬の冷たさなどおそらくお前が奪ったんだ…
涙の理由を知ってるか?
俺にはわからないが
この心の冷たさなど
しょうがいお前は知らなくていい…」
雄「…っ…ぅっ…
帰って、こいよ…」
∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝
私はタンポポなんて名前は捨てた
私はダンデ ライオン。
寂しがりライオンに好かれた
小さな小さな
ダンデ ライオン。
私の想いとはうらはらに
彼の想いは大きなものだった
これで、よかったのかなぁ?
…私の命は果てたもの
私の子に全てをたくしたよ
…また、探してあげて、
寂しがりライオン…
私の、ダンデ ライオンを…。
おわり
終わりです
最後がよくわからなかったけど
ダンデ ライオンの最後の決断です
春風と共に
綿毛となって
自分の命を捨て…。
感想待ってます。
