雄☆YU☆Yu☆yu☆ 1
また小説だ。
((こいつバカ。。。
ま、付き合って☆
未実で行きます。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
楽屋にて。
コンコン
雄「どぉぞ」
未「上地さん!」
雄「ん?おぉ、未実!」
未「これ作ったんで食べてください☆」
私はお弁当を差し出した。
雄「ぇっ、マヂぃ!?
未実が作ったのぉ!?
俺に!?
マヂ嬉しい!ありがとー!!」
未「いえいえ☆
美味しくないと思いますが…
食べてくださーい☆(笑)」
雄「美味しくなくても、気持ちが最高だよー☆
本当、ありがと!」
未「えへへーっ//
でゎこれで!」
雄「んー!」
バタン
雄「どれどれー?
うわぁ、エビいっぱい☆☆」
モグモグ。
雄「やーべぇ。
超うめぇ!」
ガツガツ。
雄「久しぶりだ、手料理食ったの…
超うめぇし…☆」
ゴクン
雄「ごちそうさまでした!!
うまかったー!」
―――――――――――
次の日…
未「あっ上地さん☆
お弁当どうでしたぁ?」
雄「超うまかった!ありがと~☆」
雄輔は未実の頭をなでる。((私小6です。
未「本当~!?///
えへへー、
また作ってきたよー☆」
じゃーん、とお弁当を取り出した未実。
雄「うっそ、マヂ!?
またあの弁当食えるとか…嬉し~!!
本当ありがと~!」
未「また作ってあげますからぁ☆☆」
雄「マヂ嬉しい…
ヤべー泣けてきた…」
未「泣かないでくださいよー>^_^<」
雄「じゃ、またいただくな☆
ありがと!」
未「でゎでゎ!
また今度~☆」
未実は雄輔との距離が縮まった感じがしたのでした☆
続く…
続くんかい。(笑)
これが本当にあったのか
なかったのか?
それは秘密☆(笑
感想待ってます♪
((こいつバカ。。。
ま、付き合って☆
未実で行きます。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
楽屋にて。
コンコン
雄「どぉぞ」
未「上地さん!」
雄「ん?おぉ、未実!」
未「これ作ったんで食べてください☆」
私はお弁当を差し出した。
雄「ぇっ、マヂぃ!?
未実が作ったのぉ!?
俺に!?
マヂ嬉しい!ありがとー!!」
未「いえいえ☆
美味しくないと思いますが…
食べてくださーい☆(笑)」
雄「美味しくなくても、気持ちが最高だよー☆
本当、ありがと!」
未「えへへーっ//
でゎこれで!」
雄「んー!」
バタン
雄「どれどれー?
うわぁ、エビいっぱい☆☆」
モグモグ。
雄「やーべぇ。
超うめぇ!」
ガツガツ。
雄「久しぶりだ、手料理食ったの…
超うめぇし…☆」
ゴクン
雄「ごちそうさまでした!!
うまかったー!」
―――――――――――
次の日…
未「あっ上地さん☆
お弁当どうでしたぁ?」
雄「超うまかった!ありがと~☆」
雄輔は未実の頭をなでる。((私小6です。
未「本当~!?///
えへへー、
また作ってきたよー☆」
じゃーん、とお弁当を取り出した未実。
雄「うっそ、マヂ!?
またあの弁当食えるとか…嬉し~!!
本当ありがと~!」
未「また作ってあげますからぁ☆☆」
雄「マヂ嬉しい…
ヤべー泣けてきた…」
未「泣かないでくださいよー>^_^<」
雄「じゃ、またいただくな☆
ありがと!」
未「でゎでゎ!
また今度~☆」
未実は雄輔との距離が縮まった感じがしたのでした☆
続く…
続くんかい。(笑)
これが本当にあったのか
なかったのか?
それは秘密☆(笑
感想待ってます♪




