☆心中常感謝無忘☆ -295ページ目

もちろんっっっ

一度でいいから会いたい芸能人は? ブログネタ:一度でいいから会いたい芸能人は? 参加中
雄ちゃんだし!!!!!!!






一度?笑わせるね…







10万回でも足りないよ。。。。







ねえ??。。。








でさぁ前から思ってたけど







皆のブログネタを見て、ちゃんと★つけて、感想も書いてくれてるのって







凄いよねぇ。。。








いい人だよねぇ。








てかプレゼントって何が届いてるんだろ?







携帯だから一回も見たことないなぁ。。。







あっ、話それた。。。







明日学校です★








だるい…(笑








皆さんはヤッパリ雄ちゃんだよね★★







雄ちゃんが普通に当たり前に一番だけど







つる兄とノック、紳助さんにも会いたいなあ。。。







紳助さん絶対凄いいい人だし。。。

尊敬する。。。







後は、まぁ誰でもいいかな。。。







芸能人なら★(笑

空へ。。 7

あ「…あ、ほら!鶴野君だよ!」

保「あっ!剛ちゃーん!頑張ってー!」

ざわざわしてる間に、次が鶴野君になった。。。

先生「鶴野、8.9秒!」

保「剛ちゃん、0.1秒早くなったぁ!

凄い!!」

あ「凄ーい!」

ざわっ…!

そしたら、またざわめきが起こった。

あ「今度は何??」

保「…あっ!

野久保!!!!
野久保じゃん!!」

あ「へっ?野久保君?????」

保奈美が指差してる方を見たときには
もう、終わってた。

先生「野久保、6.…」
えっ。

早っ!!!

野久保君、確か…中学の時は、7.3で早かったけど…

先生「6.4!!

上地と一緒だ!!」

保「えぇ、野久保が上地君と一緒!?!?

そんな足早かった!?!?」

0.9秒も早くなってる。。。。

凄い。かっこいい。

保「ぅわ、あゆ!!

野久保がこっち向いて笑ったよ!!

超爽やかー…」

この野久保君の笑いは、本当の笑顔だった。
汗も似合う。。。

早いなぁ。ヤッパリ、足早い人は…かっこいいな。。。

あっでも上地君は別。。。。

そして保奈美と私が走った。。

保奈美は9.6。

私は9.5。

そして、時間はたち
下校となった…。

∞∞∞∞帰り∞∞∞∞∞

あ「保奈美、今日は…」

保「あゆと帰る★」

あ「いいの?」

保「うん!剛ちゃん、上地君と帰るって。」
あ「ふーん……

じゃ、帰ろ★」

そして私達はゆっくり家へ帰った…。

∞∞男∞∞

剛「お前…また、やろうと考えんのかよ?」
雄「いや…」

剛「…」

剛士はグッ、と雄輔の後ろ首元の服を引っ張った。

雄「何す…」

剛「嘘付き。ほら、アトついてる。」

左肩をずらされ、
そこに赤いあとがついていた。

雄「…!

…しゃーねーじゃん、向こうがやったら金くれるって…」

剛「何がしゃーねーんだ!!

お前保奈美に手ぇ出したら殺す!
し、子供作ったらシャレになんねーぞ!!」
雄「…うん、わかってる」

雄輔はずれたシャツの肩を直した。

雄「子供は作らないから…さ…」

雄輔は笑みを浮かべた。。。




続く。





はい今日の更新は終わり。。

携帯禁止令だされた。
ごめんね。。

自分、どこ行くんだろ。。

自分、どこ行くんだろ…って








時々思う。。。








この頃自分が、








雄ちゃんが好き過ぎてオカシイ、って言うか







大恋愛をしてる、って言うか







雄ちゃんを見たら、自分が消えちゃうみたいで。。






それが、好きだから








それだけじゃない気がするんだ。。。







雄ちゃんが好きで。








雄ちゃんを見たら、








雄ちゃんの事を考えたら







妄想がいっちゃう、みたいな((違うケド







気持ちが、ギュウって辛くなる。。







これが、叶わない恋だからなのかな。。







雄ちゃんの事を考えるたびに








辛くなって、


悲しくなる。。








今までこんな事なかったのに。。。







ただ、好きで好きで…って感じだったのに。。。







しんどい。。

なんかもう、ヤダ……。







雄ちゃんが遠くて。。







いつも背中見て、、

想ってるだけでさ。。






誰になに言われても、きっと変わらない。







自分、どこ行くんだろ。。。







どこいっちゃうんだろ。。。






雄ちゃんに会いたい、






そんなの、誰でも夢見てる。。







結婚したい、、そんなの私だって夢見てる。






でも








雄ちゃんに会って、話して、仲良くしなきゃ






雄ちゃんはダメなんだ。。。







雄ちゃんは私達の顔さえ知らない。。







これは絶対に、叶わない恋なんだ。。。








わかってる…

わかってるから、辛い。。。








芸能人になんて、恋しなきゃよかった






そんなんじゃない…。







なんでだろ、







なんでなんだろう…








皆の小説読んでて







雄ちゃんのLoveとかの話、、、







読んでたら辛くなる。







そうならないからかな。。。







よくわかんない。。








あっ、、、









わかった。。。かも








この力だ。。








多分。。。








エスパーみたいな力。。。







相手のオーラとか








相手の考えてる心とか、イロイロ







わかる、って言った事あるよね。。。







ビジョンが見える、って。







夢が本当になる、って。







それは力じゃない、んだけど、私が力だ、って信じてるから








だからこれができるんだと思ってる。。







それでね、元旦ライブの時に








雄ちゃんと長い髪の人が幸せに結婚してるのが見えた、って言ったよね。。。。









あれは、私信じなかった。。。







でもなんか、頭に凄いインプットされてて。。。






雄ちゃんの事考えるたびに、あれおもいだすんだ。。。

だからかな。。








顔はわからなかった

でも




凄い雄ちゃんが幸せな顔してて







あの人に、雄ちゃんの全て奪われると思ったら







辛くなる。。。。








信じなくていいケド

信じたくないけど


ダメだ。。




あんなの…、見えなきゃよかった。。。







辛いよ、、。








「好きな人には幸せになってほしいから」








ってドラマで言ってたけど






…私には無理だなぁ。。。。







…髪、伸ばそ。。








はぁ。。。。








自分が消えなきゃ、いいなぁ。。。。