2ちゃんねる??
「生雄ちゃんに!!」
っつー記事で…
「2ちゃんねるに晒されてますよ」
ってコメが来てたんだけど…
うちの記事が2ちゃんねるで紹介された、って事?
…違うよね?
誰か12時か1時位からの2ちゃんねる番組
見てた人いる?(笑
っつー記事で…
「2ちゃんねるに晒されてますよ」
ってコメが来てたんだけど…
うちの記事が2ちゃんねるで紹介された、って事?
…違うよね?
誰か12時か1時位からの2ちゃんねる番組
見てた人いる?(笑
空へ。。 9
あ「保奈…っう!」
急に、ハンカチで口を塞がれた。
しかも、保奈美…?をよく見ると…保奈美のアップの写真…だ。
…て言うことは、このハンカチで口を塞いでるのは…誰?
…怖い!!
誰か、助けて!
あ「んー、んー!
ん…」
叫んでるうちに急に眠くなって、
そのまま意識を失ってしまった。。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
目をさましたのは、
何時間後だろう?
何分後だろう?
私は寝てた。。
気付けばそこには、
天井、があった。
つまりここは、部屋の中?
私…学校は??
…あっ、確か誰かに口を塞がれて…って
じゃあここは!?
ガバ、っと体を起こす。
すると、私の嫌な物が…いや、あいつが…目に入った…
雄「おはよう。」
あ「なんであんたがいるの!?」
嫌だー…
目をさまして、最初に目に入ったのが上地…!?
(嫌いなので「君」づけやめた。)
最悪、、、。
雄「なーに?何があったか知らないケドー
オイラがやったと思ってんの?」
ニヤニヤしながら言う。。。
明らかお前だろ!
あ「あんたでしょ!!!
てかあんたしかいないしぃっ!!!!!」
ヤバい…早く逃げないとーって、ここどこよ…
雄「あれ…?
オイラの名前、覚えてくれてないの?
倒れてる所せっかく助けてあげたのに。」
助けてくれたなら、、保健室に連れてってくれたらいいでしょ!?!?
誰か、ヘルプ!
ヘルプミー!!!!
雄「…覚えてくれて、ないんだ??
…そだ。。
この前の見た、、
お仕置き、しなきゃな。。。。」
そう言ってこいつは…
私の制服に手を出した。
い、、、、
いやーーーーー!!
続く。
あー…
あゆが食べられちゃいそうです。。
スーパーマン、ノックが来るのか??
つる兄が来るのか?
あゆは食べられるのか?(笑
…でゎ(笑
急に、ハンカチで口を塞がれた。
しかも、保奈美…?をよく見ると…保奈美のアップの写真…だ。
…て言うことは、このハンカチで口を塞いでるのは…誰?
…怖い!!
誰か、助けて!
あ「んー、んー!
ん…」
叫んでるうちに急に眠くなって、
そのまま意識を失ってしまった。。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
目をさましたのは、
何時間後だろう?
何分後だろう?
私は寝てた。。
気付けばそこには、
天井、があった。
つまりここは、部屋の中?
私…学校は??
…あっ、確か誰かに口を塞がれて…って
じゃあここは!?
ガバ、っと体を起こす。
すると、私の嫌な物が…いや、あいつが…目に入った…
雄「おはよう。」
あ「なんであんたがいるの!?」
嫌だー…
目をさまして、最初に目に入ったのが上地…!?
(嫌いなので「君」づけやめた。)
最悪、、、。
雄「なーに?何があったか知らないケドー
オイラがやったと思ってんの?」
ニヤニヤしながら言う。。。
明らかお前だろ!
あ「あんたでしょ!!!
てかあんたしかいないしぃっ!!!!!」
ヤバい…早く逃げないとーって、ここどこよ…
雄「あれ…?
オイラの名前、覚えてくれてないの?
倒れてる所せっかく助けてあげたのに。」
助けてくれたなら、、保健室に連れてってくれたらいいでしょ!?!?
誰か、ヘルプ!
ヘルプミー!!!!
雄「…覚えてくれて、ないんだ??
…そだ。。
この前の見た、、
お仕置き、しなきゃな。。。。」
そう言ってこいつは…
私の制服に手を出した。
い、、、、
いやーーーーー!!
続く。
あー…
あゆが食べられちゃいそうです。。
スーパーマン、ノックが来るのか??
つる兄が来るのか?
あゆは食べられるのか?(笑
…でゎ(笑
空へ。。 8
雄輔は剛士にゴニョゴニョと話した。
剛「ばっ…!
お前、何考え…モガッ!」
雄「大きな声出さないでください」
雄輔は剛士の口を押さえる。
剛「…~~~!
バカ、お前、、
そんなの、、
相手がよくなきゃ、ダメだろ、、、?」
雄「そ、だね本当は。
でもさー、まー、いーじゃん。
気をつけるって、
イれないように。」
剛「はぁーー!
お前ってヤツは…
中学からそーだったよな…
もう、俺はどーなっても知らないからな!」
雄「やりぃ★
剛士からのお許しでたぁ★」
バカ、俺は知らないって言ってんだ
と二人の会話は続いた……。
∞∞∞∞次の日∞∞∞∞
あの後ろ姿。。
保奈美だ!
あ「おはよー保奈美…っ?」
あれ。。。
保奈美じゃ、、
ない?
?「…何?」
はっ、、、
この人は、、この前の。。。
上地君とやってた人…!!!!
あ「まちがえました…ごめんなさい…」
?「…あんたこの前も。。。
ぶつかったよね、、私に。。。」
ひっ!
そーで、、す!!
あ「は、はい…」
ちらっ。。
彼女の持ってる携帯。
そのストラップに
「ARISA」の字。
あ、り、さ…?
有「あんた何年…?」
あ「一年です。。」
有「………何組?」
あ「C組です。。」
有「あ、そ。。
じゃ。。」
え、終わり???
でも、なんでだろ。。。
もしかしてあの人も一年…?
ガサガサガサ。
あ「?」
ちょっと遠くの、人が全然通らない草…?からの音。。
すると保奈美の顔が見えて
手を招いてた。
あ「?保奈美ぃ?」
私は迷わず近寄った。。。
続く。
次回は。。
…
エロになりそぅですね。。。
あ、そんなに…じゃないですケド。。。
お楽しみにー…(笑
剛「ばっ…!
お前、何考え…モガッ!」
雄「大きな声出さないでください」
雄輔は剛士の口を押さえる。
剛「…~~~!
バカ、お前、、
そんなの、、
相手がよくなきゃ、ダメだろ、、、?」
雄「そ、だね本当は。
でもさー、まー、いーじゃん。
気をつけるって、
イれないように。」
剛「はぁーー!
お前ってヤツは…
中学からそーだったよな…
もう、俺はどーなっても知らないからな!」
雄「やりぃ★
剛士からのお許しでたぁ★」
バカ、俺は知らないって言ってんだ
と二人の会話は続いた……。
∞∞∞∞次の日∞∞∞∞
あの後ろ姿。。
保奈美だ!
あ「おはよー保奈美…っ?」
あれ。。。
保奈美じゃ、、
ない?
?「…何?」
はっ、、、
この人は、、この前の。。。
上地君とやってた人…!!!!
あ「まちがえました…ごめんなさい…」
?「…あんたこの前も。。。
ぶつかったよね、、私に。。。」
ひっ!
そーで、、す!!
あ「は、はい…」
ちらっ。。
彼女の持ってる携帯。
そのストラップに
「ARISA」の字。
あ、り、さ…?
有「あんた何年…?」
あ「一年です。。」
有「………何組?」
あ「C組です。。」
有「あ、そ。。
じゃ。。」
え、終わり???
でも、なんでだろ。。。
もしかしてあの人も一年…?
ガサガサガサ。
あ「?」
ちょっと遠くの、人が全然通らない草…?からの音。。
すると保奈美の顔が見えて
手を招いてた。
あ「?保奈美ぃ?」
私は迷わず近寄った。。。
続く。
次回は。。
…
エロになりそぅですね。。。
あ、そんなに…じゃないですケド。。。
お楽しみにー…(笑