空へ。。 8
雄輔は剛士にゴニョゴニョと話した。
剛「ばっ…!
お前、何考え…モガッ!」
雄「大きな声出さないでください」
雄輔は剛士の口を押さえる。
剛「…~~~!
バカ、お前、、
そんなの、、
相手がよくなきゃ、ダメだろ、、、?」
雄「そ、だね本当は。
でもさー、まー、いーじゃん。
気をつけるって、
イれないように。」
剛「はぁーー!
お前ってヤツは…
中学からそーだったよな…
もう、俺はどーなっても知らないからな!」
雄「やりぃ★
剛士からのお許しでたぁ★」
バカ、俺は知らないって言ってんだ
と二人の会話は続いた……。
∞∞∞∞次の日∞∞∞∞
あの後ろ姿。。
保奈美だ!
あ「おはよー保奈美…っ?」
あれ。。。
保奈美じゃ、、
ない?
?「…何?」
はっ、、、
この人は、、この前の。。。
上地君とやってた人…!!!!
あ「まちがえました…ごめんなさい…」
?「…あんたこの前も。。。
ぶつかったよね、、私に。。。」
ひっ!
そーで、、す!!
あ「は、はい…」
ちらっ。。
彼女の持ってる携帯。
そのストラップに
「ARISA」の字。
あ、り、さ…?
有「あんた何年…?」
あ「一年です。。」
有「………何組?」
あ「C組です。。」
有「あ、そ。。
じゃ。。」
え、終わり???
でも、なんでだろ。。。
もしかしてあの人も一年…?
ガサガサガサ。
あ「?」
ちょっと遠くの、人が全然通らない草…?からの音。。
すると保奈美の顔が見えて
手を招いてた。
あ「?保奈美ぃ?」
私は迷わず近寄った。。。
続く。
次回は。。
…
エロになりそぅですね。。。
あ、そんなに…じゃないですケド。。。
お楽しみにー…(笑
剛「ばっ…!
お前、何考え…モガッ!」
雄「大きな声出さないでください」
雄輔は剛士の口を押さえる。
剛「…~~~!
バカ、お前、、
そんなの、、
相手がよくなきゃ、ダメだろ、、、?」
雄「そ、だね本当は。
でもさー、まー、いーじゃん。
気をつけるって、
イれないように。」
剛「はぁーー!
お前ってヤツは…
中学からそーだったよな…
もう、俺はどーなっても知らないからな!」
雄「やりぃ★
剛士からのお許しでたぁ★」
バカ、俺は知らないって言ってんだ
と二人の会話は続いた……。
∞∞∞∞次の日∞∞∞∞
あの後ろ姿。。
保奈美だ!
あ「おはよー保奈美…っ?」
あれ。。。
保奈美じゃ、、
ない?
?「…何?」
はっ、、、
この人は、、この前の。。。
上地君とやってた人…!!!!
あ「まちがえました…ごめんなさい…」
?「…あんたこの前も。。。
ぶつかったよね、、私に。。。」
ひっ!
そーで、、す!!
あ「は、はい…」
ちらっ。。
彼女の持ってる携帯。
そのストラップに
「ARISA」の字。
あ、り、さ…?
有「あんた何年…?」
あ「一年です。。」
有「………何組?」
あ「C組です。。」
有「あ、そ。。
じゃ。。」
え、終わり???
でも、なんでだろ。。。
もしかしてあの人も一年…?
ガサガサガサ。
あ「?」
ちょっと遠くの、人が全然通らない草…?からの音。。
すると保奈美の顔が見えて
手を招いてた。
あ「?保奈美ぃ?」
私は迷わず近寄った。。。
続く。
次回は。。
…
エロになりそぅですね。。。
あ、そんなに…じゃないですケド。。。
お楽しみにー…(笑