★皆しゃんthankyou★
皆しゃんのおかげで
アクセス数が2000行きました(`А´*)
ありがとう(;O;)ノシ
日に日にアクセス数は増えるものの
ランキングが下がっていくのはどーゆー事だ?(-_-#)
去年は3000位キープしてたのに…
今じゃ8000位をいったりきたり。
そして常に下がってるので
10000位とかなっちゃうんだろな~(*´Д`)\xAD颶\xA9
まぁランキングなんてどーでもいいや★
見に来てくれてる事に大感謝だ~( ̄▽ ̄)V
皆ありがとね~★
これからもよろしく☆
(土曜日位から従妹が遊びに来るので
ブログ更新できないかも(^^;)
4月から沖縄にも行くから(^^;))
(*´Д`)\xAD颶\xA9
アクセス数が2000行きました(`А´*)
ありがとう(;O;)ノシ
日に日にアクセス数は増えるものの
ランキングが下がっていくのはどーゆー事だ?(-_-#)
去年は3000位キープしてたのに…
今じゃ8000位をいったりきたり。
そして常に下がってるので
10000位とかなっちゃうんだろな~(*´Д`)\xAD颶\xA9
まぁランキングなんてどーでもいいや★
見に来てくれてる事に大感謝だ~( ̄▽ ̄)V
皆ありがとね~★
これからもよろしく☆
(土曜日位から従妹が遊びに来るので
ブログ更新できないかも(^^;)
4月から沖縄にも行くから(^^;))
(*´Д`)\xAD颶\xA9
ずっとずっと 5
理「直…」
直「…理紗」
理「………?」
直「愛してる///」
理「……私も、愛してる////」
直「……帰ろっか///」
理「…うん!」
私と直樹は手を繋いで、私の家へ向かった…
★家★
直「…ねえ理紗?」
理「?」
直「こっち来て」
直樹はソファーに腰掛けてて、隣に来てと誘う。
私は直樹の隣に腰掛ける。
理「何?
…きゃっ!」
直樹は私の体を取り
私は、お姫様抱っこをされてる。
理「ちょっ…直樹!?//////」
そのまま直樹は私をベッドへ寝かす。
直樹は私に覆い被さるようになって、
そのまま私にキスを落とす。
理「なおっ…直樹…/////」
直「今日はごめんね…?
だけど…
いくら嘘でも、
理紗が知らない男に抱き締められたのと…
付き合うって言ったのは
許せないよ…?」
直樹は私の指に指を絡ませる。
そのまま私は…
大好きな大好きな直樹と、一つになった。
直樹。。。
ずっとずっと直樹の事、私は愛してるよ…
大好き…★
おちまい
長々と読んでくれてありがとうございました★
今回は浮気未遂をテーマに書かせていただきました(^_^;)
全体的にありきたりですが…ご了承を(^^;)
コメ待ってます☆
直「…理紗」
理「………?」
直「愛してる///」
理「……私も、愛してる////」
直「……帰ろっか///」
理「…うん!」
私と直樹は手を繋いで、私の家へ向かった…
★家★
直「…ねえ理紗?」
理「?」
直「こっち来て」
直樹はソファーに腰掛けてて、隣に来てと誘う。
私は直樹の隣に腰掛ける。
理「何?
…きゃっ!」
直樹は私の体を取り
私は、お姫様抱っこをされてる。
理「ちょっ…直樹!?//////」
そのまま直樹は私をベッドへ寝かす。
直樹は私に覆い被さるようになって、
そのまま私にキスを落とす。
理「なおっ…直樹…/////」
直「今日はごめんね…?
だけど…
いくら嘘でも、
理紗が知らない男に抱き締められたのと…
付き合うって言ったのは
許せないよ…?」
直樹は私の指に指を絡ませる。
そのまま私は…
大好きな大好きな直樹と、一つになった。
直樹。。。
ずっとずっと直樹の事、私は愛してるよ…
大好き…★
おちまい
長々と読んでくれてありがとうございました★
今回は浮気未遂をテーマに書かせていただきました(^_^;)
全体的にありきたりですが…ご了承を(^^;)
コメ待ってます☆
ずっとずっと 4
直「ごめんな…
違うんだ…!!
愛してるって言ったのは…
……その…////」
夕「私がね、
直樹があんまりにも理紗ちゃんの話するから
本当に好きなんだなって思って。
『理紗ちゃんの事愛してる?』
って聞いたら
『もの凄く愛してる』
って言ったんだ。
そこの所の…『愛してる』が聞こえたんじゃないかな?」
急に夕夏さんの声が、近づいた。
私の近くで、話してる。
直樹は恥ずかしいのか、抱き締められてる腕の力が強くなった。
夕「ごめんなさい。誤解招いちゃって…
私には彼氏がいるし、直樹も…そーゆー事だから★
じゃあね★」
そう言って夕夏さんは帰って行った。
理「直樹……」
直「……/////
……キスなんて、してないよ。。。
夕夏の耳元で、内緒の話はしたけど。。。
…キスなんてしてない。。。
だから…理紗…
僕以外の男性好きになるなんて…
…止めて」
嬉しくてまた、涙が溢れる。
理「こ…こっちこそ勝手に…
勝手に考えて…
ごめんなさい…
あれも、、嘘だから…
直樹の事…大好きだよ…?」
私がそう言ったら
直樹が私にそっとキスを落とした。
違うんだ…!!
愛してるって言ったのは…
……その…////」
夕「私がね、
直樹があんまりにも理紗ちゃんの話するから
本当に好きなんだなって思って。
『理紗ちゃんの事愛してる?』
って聞いたら
『もの凄く愛してる』
って言ったんだ。
そこの所の…『愛してる』が聞こえたんじゃないかな?」
急に夕夏さんの声が、近づいた。
私の近くで、話してる。
直樹は恥ずかしいのか、抱き締められてる腕の力が強くなった。
夕「ごめんなさい。誤解招いちゃって…
私には彼氏がいるし、直樹も…そーゆー事だから★
じゃあね★」
そう言って夕夏さんは帰って行った。
理「直樹……」
直「……/////
……キスなんて、してないよ。。。
夕夏の耳元で、内緒の話はしたけど。。。
…キスなんてしてない。。。
だから…理紗…
僕以外の男性好きになるなんて…
…止めて」
嬉しくてまた、涙が溢れる。
理「こ…こっちこそ勝手に…
勝手に考えて…
ごめんなさい…
あれも、、嘘だから…
直樹の事…大好きだよ…?」
私がそう言ったら
直樹が私にそっとキスを落とした。