☆心中常感謝無忘☆ -232ページ目

梅田&WBC (素顔公開ありです(^^;))

雄輔物語★YUSUKE Smile♪-NoName_0002.jpg
今日梅田行って来ました★








まだ中学入学してねーから子供料金で、








オイラのバリバリ可愛いメチャ仲良しの子と







デザートバイキング行った★








でもオイラ、甘いの苦手でさ…↓↓








ちょっとしか食べなかった↓↓(笑









そんでその後SEGA行って、400プリを5回撮った★

(写真のやつね★


オイラはどれか…わかるよね★

他の三人超可愛いでしょ~!!

オイラだけだし、可愛くねーの(笑))






UFOキャッチャー得意なオイラ、やってみたけど








アームが弱すぎて、押せないし掴めないし全然ダメ(笑







つー事で止めて、そっからキディランド行った!(おもちゃとかいろいろ売ってる所)








そこで大好きなカビパラ(カピバラ?)さんを見たりディズニーグッズみたりしてたよ★








カピバラさんUFOキャッチャーもやった★








メッチャちっちゃいやつ!!!








捕りやすかった★








それでやり終わったらルーレットがあって、







2ゲームタダ・1ゲームタダ・アーム最強







があって、、








見事1ゲームタダと2ゲームタダを当てて








100円で4回もやった★








2個、捕れたよ★








それで帰って来た★








足痛い(笑








また行きたい★








あっ、WBC梅田行ってて見てなかったけど








世界一だってね!!







スゲー!スゲー!!









雄ちゃんとノックと紳助さんと…








メッチャ喜んでるやろーなぁ!!!








オイラの家族もぎゃーわー言ってるし(笑








マヂ侍JAPAN、、

おめでとう!!







よくやったよー!!








イチローさんもダルビッシュ有さんも松阪さんも岩隈さんも青木さんも、、その他皆々!!!!!!









マヂ最高でした!









ありがとねん★








乾杯~!!

リボンで結んで 2

ちょうどその頃おじいちゃんが帰ってきた。
(おじいちゃん=治彦=治)

治「ただいまー。

おろ?

雄輔、きとったんか」

雄「おぉじいちゃん!
奈央が来たなら、教えてくれたら良かったべ!」

治「はら?

おみゃー、いつから奈央ん事知っとった?」

(※これがココのなまりね 何言ってるかわかる?)


雄「今知り合ったの!
…まぁいいべ。

じいちゃん、コレ。」

雄輔は小さな箱をじいちゃんに手渡す。

治「あぁ、こりゃどうも。

そーじゃ、スイカとって来たべ、食うか?」

雄「食う!!」

奈「私も食べる!」


って言う事で、ちょっとの間 雄輔は長居する事になりました。。

奈「ん~★おいしい~!」

雄「だべ!!」

奈「ねえ雄輔、」

雄「ん?」

奈「いつからじいちゃんと知り合ったの?」

雄「いつからって…

いつだっけな…
生まれた時から、ずっと?」

奈「嘘だぁ。。

生まれた時からじいちゃんの事知ってたなら、私だって雄輔の事知ってたじゃない」

雄「いやーそれが、知らなかったのが事実なんだべなー。」

奈「……ふーん…」

雄「…あ、オイラさ、これから暇だから

そこらへん一緒にまわるか??


…あ、ここに来たの初めてじゃねーんだよな。。。じゃあ見てまわらなくていっか(笑」

奈「………行く!

行こ、雄輔!」

雄「へっ!?

…わ、わかった!

じゃあちょっと待っとくべ!!」


そう言って雄輔はスイカを綺麗に食べて、

雄「おじゃましましたーー!!!!」


って出ていった。。








続く









またまたぐちゃぐちゃ。。。

ごめんねー(笑 続き…先が見えてねーの。。。

ただ田舎の雄輔を書きたくて(笑




コメ待ってやす★

リボンで結んで 1

★新小説★






奈「くぅ~!

山の空気最高★」


えーっと、

私の名前は河川奈央(カガワナオ)です。


今、夏休み。

都会に住んでる私は

久々に、おじいちゃんちに遊びに来てます。

予定的には、夏休みが終わるまでギリギリいるつもり。。


じいちゃんの家の周りには川があって、森があって、山があって…
ちょっと下に降りたら、海もあるんだ。


そんなじいちゃんちが大好きで…

今もゴロゴロしてる訳です。。。



奈「んん~…

あったかいな~今日も★」

じいちゃんちの縁側(?)で日向にあたりなから寝そべってる私。


?「ちわ~!

じいちゃーん、
いるー?」


急に扉が開いた音がして…

(スライド式ね)


声が聞こえた。


奈「誰~?

じいちゃんならいないけど」


私は警戒心無しに、声に答えた。

?「…えっ、誰?」

知らない声が近付く。
奈「ちょっと、勝手に入ってこないでよ!

訴えるよ!」


私はパッと起き上がった。

?「うぉ!!

…だ、誰、お前?」

その男は肌がよく焼けていて、ランニングを着てて
見えてる腕には、たくさん筋肉がついてる。
年は、私と同じ位で…16位?

そんな男が私を指差す。


奈「何よ!

あんたこそ誰!?


私はじいちゃんの孫だけど?」


それを聞いて男は「あぁ~」と納得した顔。

?「へー、お前がじいちゃんの孫かぁ。

あ、オイラ怪しいやつじゃねーべ!

オイラは、じいちゃんの親戚みたいなやつ。
名前は、上地雄輔ってーの。

夏休みの間ずっといるんだろ?
よろしくな」


そう言って満面の笑みで手を差し出してきた。


そんな笑顔が憎めなくて…

がっちりした腕と、よく見たら田舎っ子にしちゃかっこいい顔。。。

初対面の感想…

いい感じー★


私は手を差し出して、
奈「私は奈央。

よろしくね」



そう答えた。。







続く








長編でっせー★

なんか「ぐちゃぐちゃになった感」まんさいなんだけど、、

よろしく★








じゃ、コメ待ってやす★