梅田&WBC (素顔公開ありです(^^;))
今日梅田行って来ました★
まだ中学入学してねーから子供料金で、
オイラのバリバリ可愛いメチャ仲良しの子と
デザートバイキング行った★
でもオイラ、甘いの苦手でさ…↓↓
ちょっとしか食べなかった↓↓(笑
そんでその後SEGA行って、400プリを5回撮った★
(写真のやつね★
オイラはどれか…わかるよね★
他の三人超可愛いでしょ~!!
オイラだけだし、可愛くねーの(笑))
UFOキャッチャー得意なオイラ、やってみたけど
アームが弱すぎて、押せないし掴めないし全然ダメ(笑
つー事で止めて、そっからキディランド行った!(おもちゃとかいろいろ売ってる所)
そこで大好きなカビパラ(カピバラ?)さんを見たりディズニーグッズみたりしてたよ★
カピバラさんUFOキャッチャーもやった★
メッチャちっちゃいやつ!!!
捕りやすかった★
それでやり終わったらルーレットがあって、
2ゲームタダ・1ゲームタダ・アーム最強
があって、、
見事1ゲームタダと2ゲームタダを当てて
100円で4回もやった★
2個、捕れたよ★
それで帰って来た★
足痛い(笑
また行きたい★
あっ、WBC梅田行ってて見てなかったけど
世界一だってね!!
スゲー!スゲー!!
雄ちゃんとノックと紳助さんと…
メッチャ喜んでるやろーなぁ!!!
オイラの家族もぎゃーわー言ってるし(笑
マヂ侍JAPAN、、
おめでとう!!
よくやったよー!!
イチローさんもダルビッシュ有さんも松阪さんも岩隈さんも青木さんも、、その他皆々!!!!!!
マヂ最高でした!
ありがとねん★
乾杯~!!
まだ中学入学してねーから子供料金で、
オイラのバリバリ可愛いメチャ仲良しの子と
デザートバイキング行った★
でもオイラ、甘いの苦手でさ…↓↓
ちょっとしか食べなかった↓↓(笑
そんでその後SEGA行って、400プリを5回撮った★
(写真のやつね★
オイラはどれか…わかるよね★
他の三人超可愛いでしょ~!!
オイラだけだし、可愛くねーの(笑))
UFOキャッチャー得意なオイラ、やってみたけど
アームが弱すぎて、押せないし掴めないし全然ダメ(笑
つー事で止めて、そっからキディランド行った!(おもちゃとかいろいろ売ってる所)
そこで大好きなカビパラ(カピバラ?)さんを見たりディズニーグッズみたりしてたよ★
カピバラさんUFOキャッチャーもやった★
メッチャちっちゃいやつ!!!
捕りやすかった★
それでやり終わったらルーレットがあって、
2ゲームタダ・1ゲームタダ・アーム最強
があって、、
見事1ゲームタダと2ゲームタダを当てて
100円で4回もやった★
2個、捕れたよ★
それで帰って来た★
足痛い(笑
また行きたい★
あっ、WBC梅田行ってて見てなかったけど
世界一だってね!!
スゲー!スゲー!!
雄ちゃんとノックと紳助さんと…
メッチャ喜んでるやろーなぁ!!!
オイラの家族もぎゃーわー言ってるし(笑
マヂ侍JAPAN、、
おめでとう!!
よくやったよー!!
イチローさんもダルビッシュ有さんも松阪さんも岩隈さんも青木さんも、、その他皆々!!!!!!
マヂ最高でした!
ありがとねん★
乾杯~!!
リボンで結んで 2
ちょうどその頃おじいちゃんが帰ってきた。
(おじいちゃん=治彦=治)
治「ただいまー。
おろ?
雄輔、きとったんか」
雄「おぉじいちゃん!
奈央が来たなら、教えてくれたら良かったべ!」
治「はら?
おみゃー、いつから奈央ん事知っとった?」
(※これがココのなまりね 何言ってるかわかる?)
雄「今知り合ったの!
…まぁいいべ。
じいちゃん、コレ。」
雄輔は小さな箱をじいちゃんに手渡す。
治「あぁ、こりゃどうも。
そーじゃ、スイカとって来たべ、食うか?」
雄「食う!!」
奈「私も食べる!」
って言う事で、ちょっとの間 雄輔は長居する事になりました。。
奈「ん~★おいしい~!」
雄「だべ!!」
奈「ねえ雄輔、」
雄「ん?」
奈「いつからじいちゃんと知り合ったの?」
雄「いつからって…
いつだっけな…
生まれた時から、ずっと?」
奈「嘘だぁ。。
生まれた時からじいちゃんの事知ってたなら、私だって雄輔の事知ってたじゃない」
雄「いやーそれが、知らなかったのが事実なんだべなー。」
奈「……ふーん…」
雄「…あ、オイラさ、これから暇だから
そこらへん一緒にまわるか??
…あ、ここに来たの初めてじゃねーんだよな。。。じゃあ見てまわらなくていっか(笑」
奈「………行く!
行こ、雄輔!」
雄「へっ!?
…わ、わかった!
じゃあちょっと待っとくべ!!」
そう言って雄輔はスイカを綺麗に食べて、
雄「おじゃましましたーー!!!!」
って出ていった。。
続く
またまたぐちゃぐちゃ。。。
ごめんねー(笑 続き…先が見えてねーの。。。
ただ田舎の雄輔を書きたくて(笑
コメ待ってやす★
(おじいちゃん=治彦=治)
治「ただいまー。
おろ?
雄輔、きとったんか」
雄「おぉじいちゃん!
奈央が来たなら、教えてくれたら良かったべ!」
治「はら?
おみゃー、いつから奈央ん事知っとった?」
(※これがココのなまりね 何言ってるかわかる?)
雄「今知り合ったの!
…まぁいいべ。
じいちゃん、コレ。」
雄輔は小さな箱をじいちゃんに手渡す。
治「あぁ、こりゃどうも。
そーじゃ、スイカとって来たべ、食うか?」
雄「食う!!」
奈「私も食べる!」
って言う事で、ちょっとの間 雄輔は長居する事になりました。。
奈「ん~★おいしい~!」
雄「だべ!!」
奈「ねえ雄輔、」
雄「ん?」
奈「いつからじいちゃんと知り合ったの?」
雄「いつからって…
いつだっけな…
生まれた時から、ずっと?」
奈「嘘だぁ。。
生まれた時からじいちゃんの事知ってたなら、私だって雄輔の事知ってたじゃない」
雄「いやーそれが、知らなかったのが事実なんだべなー。」
奈「……ふーん…」
雄「…あ、オイラさ、これから暇だから
そこらへん一緒にまわるか??
…あ、ここに来たの初めてじゃねーんだよな。。。じゃあ見てまわらなくていっか(笑」
奈「………行く!
行こ、雄輔!」
雄「へっ!?
…わ、わかった!
じゃあちょっと待っとくべ!!」
そう言って雄輔はスイカを綺麗に食べて、
雄「おじゃましましたーー!!!!」
って出ていった。。
続く
またまたぐちゃぐちゃ。。。
ごめんねー(笑 続き…先が見えてねーの。。。
ただ田舎の雄輔を書きたくて(笑
コメ待ってやす★
リボンで結んで 1
★新小説★
奈「くぅ~!
山の空気最高★」
えーっと、
私の名前は河川奈央(カガワナオ)です。
今、夏休み。
都会に住んでる私は
久々に、おじいちゃんちに遊びに来てます。
予定的には、夏休みが終わるまでギリギリいるつもり。。
じいちゃんの家の周りには川があって、森があって、山があって…
ちょっと下に降りたら、海もあるんだ。
そんなじいちゃんちが大好きで…
今もゴロゴロしてる訳です。。。
奈「んん~…
あったかいな~今日も★」
じいちゃんちの縁側(?)で日向にあたりなから寝そべってる私。
?「ちわ~!
じいちゃーん、
いるー?」
急に扉が開いた音がして…
(スライド式ね)
声が聞こえた。
奈「誰~?
じいちゃんならいないけど」
私は警戒心無しに、声に答えた。
?「…えっ、誰?」
知らない声が近付く。
奈「ちょっと、勝手に入ってこないでよ!
訴えるよ!」
私はパッと起き上がった。
?「うぉ!!
…だ、誰、お前?」
その男は肌がよく焼けていて、ランニングを着てて
見えてる腕には、たくさん筋肉がついてる。
年は、私と同じ位で…16位?
そんな男が私を指差す。
奈「何よ!
あんたこそ誰!?
私はじいちゃんの孫だけど?」
それを聞いて男は「あぁ~」と納得した顔。
?「へー、お前がじいちゃんの孫かぁ。
あ、オイラ怪しいやつじゃねーべ!
オイラは、じいちゃんの親戚みたいなやつ。
名前は、上地雄輔ってーの。
夏休みの間ずっといるんだろ?
よろしくな」
そう言って満面の笑みで手を差し出してきた。
そんな笑顔が憎めなくて…
がっちりした腕と、よく見たら田舎っ子にしちゃかっこいい顔。。。
初対面の感想…
いい感じー★
私は手を差し出して、
奈「私は奈央。
よろしくね」
そう答えた。。
続く
長編でっせー★
なんか「ぐちゃぐちゃになった感」まんさいなんだけど、、
よろしく★
じゃ、コメ待ってやす★
奈「くぅ~!
山の空気最高★」
えーっと、
私の名前は河川奈央(カガワナオ)です。
今、夏休み。
都会に住んでる私は
久々に、おじいちゃんちに遊びに来てます。
予定的には、夏休みが終わるまでギリギリいるつもり。。
じいちゃんの家の周りには川があって、森があって、山があって…
ちょっと下に降りたら、海もあるんだ。
そんなじいちゃんちが大好きで…
今もゴロゴロしてる訳です。。。
奈「んん~…
あったかいな~今日も★」
じいちゃんちの縁側(?)で日向にあたりなから寝そべってる私。
?「ちわ~!
じいちゃーん、
いるー?」
急に扉が開いた音がして…
(スライド式ね)
声が聞こえた。
奈「誰~?
じいちゃんならいないけど」
私は警戒心無しに、声に答えた。
?「…えっ、誰?」
知らない声が近付く。
奈「ちょっと、勝手に入ってこないでよ!
訴えるよ!」
私はパッと起き上がった。
?「うぉ!!
…だ、誰、お前?」
その男は肌がよく焼けていて、ランニングを着てて
見えてる腕には、たくさん筋肉がついてる。
年は、私と同じ位で…16位?
そんな男が私を指差す。
奈「何よ!
あんたこそ誰!?
私はじいちゃんの孫だけど?」
それを聞いて男は「あぁ~」と納得した顔。
?「へー、お前がじいちゃんの孫かぁ。
あ、オイラ怪しいやつじゃねーべ!
オイラは、じいちゃんの親戚みたいなやつ。
名前は、上地雄輔ってーの。
夏休みの間ずっといるんだろ?
よろしくな」
そう言って満面の笑みで手を差し出してきた。
そんな笑顔が憎めなくて…
がっちりした腕と、よく見たら田舎っ子にしちゃかっこいい顔。。。
初対面の感想…
いい感じー★
私は手を差し出して、
奈「私は奈央。
よろしくね」
そう答えた。。
続く
長編でっせー★
なんか「ぐちゃぐちゃになった感」まんさいなんだけど、、
よろしく★
じゃ、コメ待ってやす★
