兄妹 7 (V.1)
801です!!
男性の方・801の意味を知らないって方はお引き取りください!!!
ちゃんと普通バージョンもありますからね)
卓目線で行きたいですww
お邪魔します、と笑顔で入ってくる雄輔…
その笑顔に、胸が締め付けられたような感覚になる。
なんだよ…
だから、お前を泊めたくなかったんだよ…
雄「卓、あのさ…」
卓「…ん?」
雄「……
いや、なんでもないや」
何かを言おうとして雄輔は口を開いたけど
何かをタメラって
口を閉ざした。
なんだよ
言ってくれないのかよ
俺には。
俺には…
俺には…?
雄「…卓?
え…っ、」
俺は無意識に…
いや、きっと…
雄輔を押し倒してた。
雄「え、卓…
どした…っ、ん」
そのまま…
雄輔の首筋へ、
雄「す、卓ぅ…
や、…っ」
弱いのか、可愛い事を出す。
そして
耳へ
眉へ
まぶたへ…
雄「ヤだっ!!
卓…、ヤ…ダ…
んんっ」
そして…雄輔の柔らかい唇に唇を合わせた。
雄「んんぅ…」
そのまま夢中になって…
雄輔の声にただ、耳を傾けて。
雄輔が「イヤ」って激しく言わなかったから、そのまま…
雄「卓、」
卓「…ん」
雄「なんで?」
卓「なんでって」
雄「あんな事した理由は?」
卓「はぁ?」
雄「言ってよ」
卓「…イヤだ」
雄「言って!」
卓「言わない」
雄「言わなきゃもうしない」
卓「!っ、」
雄「何?」
卓「…」
卓「好きだよ、雄輔」
雄「俺も、
卓の事好きだよ」
満面の笑み
これからは俺だけに、
俺だけに…。
また、俺達は
ゆっくり、優しく
唇を合わせた。
続く(おわり)
初めて?いや、久々?の801(笑
大丈夫でした?
801バージョンは続きませんが、このまま
兄妹8 を読めます♪
兄妹7(V.2)は普通ですんでww
では♪♪
男性の方・801の意味を知らないって方はお引き取りください!!!
ちゃんと普通バージョンもありますからね)
卓目線で行きたいですww
お邪魔します、と笑顔で入ってくる雄輔…
その笑顔に、胸が締め付けられたような感覚になる。
なんだよ…
だから、お前を泊めたくなかったんだよ…
雄「卓、あのさ…」
卓「…ん?」
雄「……
いや、なんでもないや」
何かを言おうとして雄輔は口を開いたけど
何かをタメラって
口を閉ざした。
なんだよ
言ってくれないのかよ
俺には。
俺には…
俺には…?
雄「…卓?
え…っ、」
俺は無意識に…
いや、きっと…
雄輔を押し倒してた。
雄「え、卓…
どした…っ、ん」
そのまま…
雄輔の首筋へ、
雄「す、卓ぅ…
や、…っ」
弱いのか、可愛い事を出す。
そして
耳へ
眉へ
まぶたへ…
雄「ヤだっ!!
卓…、ヤ…ダ…
んんっ」
そして…雄輔の柔らかい唇に唇を合わせた。
雄「んんぅ…」
そのまま夢中になって…
雄輔の声にただ、耳を傾けて。
雄輔が「イヤ」って激しく言わなかったから、そのまま…
雄「卓、」
卓「…ん」
雄「なんで?」
卓「なんでって」
雄「あんな事した理由は?」
卓「はぁ?」
雄「言ってよ」
卓「…イヤだ」
雄「言って!」
卓「言わない」
雄「言わなきゃもうしない」
卓「!っ、」
雄「何?」
卓「…」
卓「好きだよ、雄輔」
雄「俺も、
卓の事好きだよ」
満面の笑み
これからは俺だけに、
俺だけに…。
また、俺達は
ゆっくり、優しく
唇を合わせた。
続く(おわり)
初めて?いや、久々?の801(笑
大丈夫でした?
801バージョンは続きませんが、このまま
兄妹8 を読めます♪
兄妹7(V.2)は普通ですんでww
では♪♪
テスト♪
返って来ました♪(笑
あ。
前も言ったけど、
ガチで勉強してません(笑
たった10分しただけで、テストに挑みました(爆
皆が勉強勉強ってやってるのがスゲーと思った(爆
あ、んで…まぁ一年の最初だからって事もあるんだけど、
点数はまぁまぁでした♪
平均点は余裕ごえが多く、勉強してる皆(塾行ってない人)に比べたら点数が高かったです♪
塾なんて行ってねーし勉強もしてねー(爆
あ、気になる点数はですね…
英語が98点
社会が90点
国語が82点
理科が82点
数学が75点ですた。
数学マヂむずかった(爆
30点とってる人もいたし(爆
まぁこれでうかれてたらダメなんだけど(爆
勉強は嫌いじゃないしできる子なんです(爆
ムカついた?
ごめん(笑
オトンが教授並みに賢くて…勉強しなくても脳が成長するんだよね。遺伝ってやつ。
だから、もっと頑張るっっ!!!!
塾行ってる友達に「未実と比べたら余裕でかってる」とか言われたし(爆
頑張ります♪
あ。
前も言ったけど、
ガチで勉強してません(笑
たった10分しただけで、テストに挑みました(爆
皆が勉強勉強ってやってるのがスゲーと思った(爆
あ、んで…まぁ一年の最初だからって事もあるんだけど、
点数はまぁまぁでした♪
平均点は余裕ごえが多く、勉強してる皆(塾行ってない人)に比べたら点数が高かったです♪
塾なんて行ってねーし勉強もしてねー(爆
あ、気になる点数はですね…
英語が98点
社会が90点
国語が82点
理科が82点
数学が75点ですた。
数学マヂむずかった(爆
30点とってる人もいたし(爆
まぁこれでうかれてたらダメなんだけど(爆
勉強は嫌いじゃないしできる子なんです(爆
ムカついた?
ごめん(笑
オトンが教授並みに賢くて…勉強しなくても脳が成長するんだよね。遺伝ってやつ。
だから、もっと頑張るっっ!!!!
塾行ってる友達に「未実と比べたら余裕でかってる」とか言われたし(爆
頑張ります♪
兄妹 6
家の前に着いた
目の前に見えるドアノブ
回す手に、力が入って熱くなる。
ゆっくりゆっくり…
自分の心臓の音が頭でこだましていた。
ガチャ…
静かに、ゆっくりと自分の部屋へ上がった。
おふくろに気付かれたらたまりもないからな…
俺は部屋の鍵をかけて、棚をあさった。
雄「確かここらに…
あ、あった。」
出したのはでっかいカバン。
昔、野球の為に使ってたカバンだ。
それに服からなんから詰め込んだ。
本当にこんな事していいのか?
もし…これで、薫を泣かす事になったら…
そう考えるたびに体が震えた。
そんな自分を押しきって、
カバンのチャックを閉めた…
雄「…よし…」
がらんとした部屋…
手紙なんて書かない。
もう…
この家には戻って来ない。
今までありがとう
薫、泣くなよ?
俺はまた、静かにゆっくり家を出た……
雄「これからどうしよう…?」
出てきたは良いものの、行く宛てがない。
裕んちは…ダメ。
直樹んち…
も、ダメ。
あ。卓んち。
俺は卓の家に向かった。
ピーンポーン。
雄「すーぐーるー
すーぐーるー
すーぐーるー
す~ぐ~るっ!」
ガチャ。
卓「うっせー!!」
バタン。
雄「………」
閉められた?
今俺見て、閉めた?
あらま。
あらまあらま。
雄「卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ちゃーん」
ガチャ
卓「誰が卓ちゃんだ…っ」
閉められまいと、カバンを挟んだ。
雄「うひひ」
卓「…うぜぇ」
雄「あ、あのさ
俺住む所ねーの。しばらく泊めて♪」
卓「はぁ!?
無理。」
雄「そんな、キッパリと…」
卓「………
無理なもんは、無理。」
雄「良いじゃん♪ね?」
俺は卓の腕を抱き掴んだ。
卓「っ!
…とにかく、無理」
一瞬顔が赤らんだように見えたんだけど…?
雄「じゃあ今日だけ!お願い♪」
卓「…」
雄「お願いっ♪」
卓「…今日だけな」
雄「嘘っ、マジで!?
ありがと~!卓大好き♪」
俺が卓にギュ~ッてしたら
卓、顔背けて部屋に入って行っちゃった。
なんなんだよ~もう。
まぁでも泊まらせてくれるんだからいいや♪
俺はカバンを卓の部屋へ運んだ。
続く
なんかグダグダになってきた(^^;)
次回は801の世界です
((てかそれが書きたかっただけ(笑)
知らない人、わからない人、嫌いな人は読まないように♪(笑
それでは♪
目の前に見えるドアノブ
回す手に、力が入って熱くなる。
ゆっくりゆっくり…
自分の心臓の音が頭でこだましていた。
ガチャ…
静かに、ゆっくりと自分の部屋へ上がった。
おふくろに気付かれたらたまりもないからな…
俺は部屋の鍵をかけて、棚をあさった。
雄「確かここらに…
あ、あった。」
出したのはでっかいカバン。
昔、野球の為に使ってたカバンだ。
それに服からなんから詰め込んだ。
本当にこんな事していいのか?
もし…これで、薫を泣かす事になったら…
そう考えるたびに体が震えた。
そんな自分を押しきって、
カバンのチャックを閉めた…
雄「…よし…」
がらんとした部屋…
手紙なんて書かない。
もう…
この家には戻って来ない。
今までありがとう
薫、泣くなよ?
俺はまた、静かにゆっくり家を出た……
雄「これからどうしよう…?」
出てきたは良いものの、行く宛てがない。
裕んちは…ダメ。
直樹んち…
も、ダメ。
あ。卓んち。
俺は卓の家に向かった。
ピーンポーン。
雄「すーぐーるー
すーぐーるー
すーぐーるー
す~ぐ~るっ!」
ガチャ。
卓「うっせー!!」
バタン。
雄「………」
閉められた?
今俺見て、閉めた?
あらま。
あらまあらま。
雄「卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ー卓ちゃーん」
ガチャ
卓「誰が卓ちゃんだ…っ」
閉められまいと、カバンを挟んだ。
雄「うひひ」
卓「…うぜぇ」
雄「あ、あのさ
俺住む所ねーの。しばらく泊めて♪」
卓「はぁ!?
無理。」
雄「そんな、キッパリと…」
卓「………
無理なもんは、無理。」
雄「良いじゃん♪ね?」
俺は卓の腕を抱き掴んだ。
卓「っ!
…とにかく、無理」
一瞬顔が赤らんだように見えたんだけど…?
雄「じゃあ今日だけ!お願い♪」
卓「…」
雄「お願いっ♪」
卓「…今日だけな」
雄「嘘っ、マジで!?
ありがと~!卓大好き♪」
俺が卓にギュ~ッてしたら
卓、顔背けて部屋に入って行っちゃった。
なんなんだよ~もう。
まぁでも泊まらせてくれるんだからいいや♪
俺はカバンを卓の部屋へ運んだ。
続く
なんかグダグダになってきた(^^;)
次回は801の世界です
((てかそれが書きたかっただけ(笑)
知らない人、わからない人、嫌いな人は読まないように♪(笑
それでは♪