who is kill? 7
ごめんなノック
俺が見捨てたから
俺が、理由が合ったとしても突き放したから
だから、ノックは――
ごめん。
本当ごめん。
恨むなら恨んでくれ。
ごめん。
季節は冬。
俺たちは、冬休みをエンジョイしようとしてた。
もちろん、ノックとつる兄とで。
そんな時だった――
雄「…さっびぃ」
足りなくなった飲み物を買いに、俺は近場のコンビニへ足を運んでいた。
飲み物を手に取り、レジでお会計。
コンビニを出て、空を見上げた。
冬の空は澄んでいて、星がいくつも瞬いていた。
吐息が白く濁り、空へ昇っていく…
鼻下をマフラーに埋め、家へ歩き出した。
「―――ぉい」
雄「!」
家の前。
ふと声をかけられ、振り返って見ると4・5人、あきらかにガラの悪そうな男達がタバコをふかしながら座ってる。
「シカトかよ?」
「所詮その程度かよ」
「だっせぇ」
そんな言葉にも冷静に答えた。
雄「…なんだよ」
「オメェ六校の上地だよな?」
雄「そうだけど?」
「しらばっくれてんじゃねえぞ!」
「たっぷりいたぶってやんねーとな…」
そいつらは、タバコを踏み、立ち上がった…
続く
俺が見捨てたから
俺が、理由が合ったとしても突き放したから
だから、ノックは――
ごめん。
本当ごめん。
恨むなら恨んでくれ。
ごめん。
季節は冬。
俺たちは、冬休みをエンジョイしようとしてた。
もちろん、ノックとつる兄とで。
そんな時だった――
雄「…さっびぃ」
足りなくなった飲み物を買いに、俺は近場のコンビニへ足を運んでいた。
飲み物を手に取り、レジでお会計。
コンビニを出て、空を見上げた。
冬の空は澄んでいて、星がいくつも瞬いていた。
吐息が白く濁り、空へ昇っていく…
鼻下をマフラーに埋め、家へ歩き出した。
「―――ぉい」
雄「!」
家の前。
ふと声をかけられ、振り返って見ると4・5人、あきらかにガラの悪そうな男達がタバコをふかしながら座ってる。
「シカトかよ?」
「所詮その程度かよ」
「だっせぇ」
そんな言葉にも冷静に答えた。
雄「…なんだよ」
「オメェ六校の上地だよな?」
雄「そうだけど?」
「しらばっくれてんじゃねえぞ!」
「たっぷりいたぶってやんねーとな…」
そいつらは、タバコを踏み、立ち上がった…
続く
ひまわり祭…
前回のファン感謝祭で言ってた、
「ひまわりが咲いたらまたここで」。
そのとーりになりましたねww
応募はする。
だけど、行けない。
ここからソレイユまで物凄いお金がかかる。
行くなら自分のお金で、一人で。
自分のお金でなんていけない…
当たる確率なんてないから、応募だけはするけど
当たったらどうしよう
そんな事ないと思うけど…
まぁそりゃ、当たってから考えるか。うん。
でももし当たったら、お姉ちゃんがオークションに出しちゃう
オークションには絶対出したくない
ニコニコ雄ちゃん隊隊長としても
絶対許せないから!
皆は絶対しないと思うけど
オークションでチケットとか、絶対買わないでね!
お金を払って雄ちゃんを見るもんじゃない。
雄ちゃんは、雄ちゃんとの思い出はお金で買えない。
だから絶対買わないで。
いくら雄ちゃんが好きで会いたくてそんな事するなんて
ただ雄ちゃんを侮辱してるよーなもんになるから。
ね(o`∀´o)
つー事で
まぁではこれで…(笑
「ひまわりが咲いたらまたここで」。
そのとーりになりましたねww
応募はする。
だけど、行けない。
ここからソレイユまで物凄いお金がかかる。
行くなら自分のお金で、一人で。
自分のお金でなんていけない…
当たる確率なんてないから、応募だけはするけど
当たったらどうしよう
そんな事ないと思うけど…
まぁそりゃ、当たってから考えるか。うん。
でももし当たったら、お姉ちゃんがオークションに出しちゃう
オークションには絶対出したくない
ニコニコ雄ちゃん隊隊長としても
絶対許せないから!
皆は絶対しないと思うけど
オークションでチケットとか、絶対買わないでね!
お金を払って雄ちゃんを見るもんじゃない。
雄ちゃんは、雄ちゃんとの思い出はお金で買えない。
だから絶対買わないで。
いくら雄ちゃんが好きで会いたくてそんな事するなんて
ただ雄ちゃんを侮辱してるよーなもんになるから。
ね(o`∀´o)
つー事で
まぁではこれで…(笑