☆心中常感謝無忘☆ -135ページ目

★☆一周年☆★

このブログ始めて、








一年と6日がたちました☆









かなりと言うほどの飽き性の私が…









ここまで続けられました☆









と言うのも皆のおかげです☆









皆に会えて本当に良かった。。








マヂありがとう★









本当にありがとう★









と言う事で…









一周年を記念して…









何かしたいと思うんですが…









何をしよう…









うーん、、、









とりわけ何もする事ないな…;;









とりま一周年☆★









本当にありがとう!









これからもよろしくお願いします∀★

who is kill? 8

雄「…んだよ?」



冷静に。そう、冷静に。


四方八方に気を配って、正面にいる男を見る。



「お前、俺のツレ可愛いがってくれたんだってなぁ?」



…はぁ?


長月ケンカはふっかけられてないけど?


答える暇もなく男達は近寄る。


「とぼけても無駄だっつーのー。


と言うわけでぇー…っ!!」



降り下ろされる拳。


昔から野球で反射神経は鍛えられてる。


ひるまずそれを避けて、そいつの溝に一発。


「っぐ…!」



後ろや横からの攻撃の進み方を簡単に割り出して、

当たらなかった拳でよろめいてる隙に


首の後ろや すねなどの、すぐに反撃出来ない所を狙って避ける道を作ってく。



視界が晴れて、群れから抜ける事ができた。




雄「俺はなんもやってねーけど?」




「…っそ、よくも…!」


起き上がろうとした時に、肩を掴んで体重をかけた。





雄「んでさぁ、

俺はやってないんだけど。

どーゆー事よ?」



男に目をやると、

後ろの男達に目で合図を送ってた…!


マズイ!




後ろを振り返ると、2、3人が俺の肩を掴んできて


残りのやつらが結構後ろにいた。




そいつらが、大声で叫んできた。




「手を離せ!!



この男がどうなってもいいのか!!」








続く









長くなってしまった…

ああ長い…

すみません…


こめ待ってます∀

ピグ☆

やったら似てるー!(笑







はい。ワタクシあんな感じどえす。(笑









男の子?…いえいえ(笑









言われてもしかたありませんが(笑








良かったら見てみてねーん∀









小説更新しなきゃ∀