★☆一周年☆★
このブログ始めて、
一年と6日がたちました☆
かなりと言うほどの飽き性の私が…
ここまで続けられました☆
と言うのも皆のおかげです☆
皆に会えて本当に良かった。。
マヂありがとう★
本当にありがとう★
と言う事で…
一周年を記念して…
何かしたいと思うんですが…
何をしよう…
うーん、、、
とりわけ何もする事ないな…;;
とりま一周年☆★
本当にありがとう!
これからもよろしくお願いします∀★
一年と6日がたちました☆
かなりと言うほどの飽き性の私が…
ここまで続けられました☆
と言うのも皆のおかげです☆
皆に会えて本当に良かった。。
マヂありがとう★
本当にありがとう★
と言う事で…
一周年を記念して…
何かしたいと思うんですが…
何をしよう…
うーん、、、
とりわけ何もする事ないな…;;
とりま一周年☆★
本当にありがとう!
これからもよろしくお願いします∀★
who is kill? 8
雄「…んだよ?」
冷静に。そう、冷静に。
四方八方に気を配って、正面にいる男を見る。
「お前、俺のツレ可愛いがってくれたんだってなぁ?」
…はぁ?
長月ケンカはふっかけられてないけど?
答える暇もなく男達は近寄る。
「とぼけても無駄だっつーのー。
と言うわけでぇー…っ!!」
降り下ろされる拳。
昔から野球で反射神経は鍛えられてる。
ひるまずそれを避けて、そいつの溝に一発。
「っぐ…!」
後ろや横からの攻撃の進み方を簡単に割り出して、
当たらなかった拳でよろめいてる隙に
首の後ろや すねなどの、すぐに反撃出来ない所を狙って避ける道を作ってく。
視界が晴れて、群れから抜ける事ができた。
雄「俺はなんもやってねーけど?」
「…っそ、よくも…!」
起き上がろうとした時に、肩を掴んで体重をかけた。
雄「んでさぁ、
俺はやってないんだけど。
どーゆー事よ?」
男に目をやると、
後ろの男達に目で合図を送ってた…!
マズイ!
後ろを振り返ると、2、3人が俺の肩を掴んできて
残りのやつらが結構後ろにいた。
そいつらが、大声で叫んできた。
「手を離せ!!
この男がどうなってもいいのか!!」
続く
長くなってしまった…
ああ長い…
すみません…
こめ待ってます∀
冷静に。そう、冷静に。
四方八方に気を配って、正面にいる男を見る。
「お前、俺のツレ可愛いがってくれたんだってなぁ?」
…はぁ?
長月ケンカはふっかけられてないけど?
答える暇もなく男達は近寄る。
「とぼけても無駄だっつーのー。
と言うわけでぇー…っ!!」
降り下ろされる拳。
昔から野球で反射神経は鍛えられてる。
ひるまずそれを避けて、そいつの溝に一発。
「っぐ…!」
後ろや横からの攻撃の進み方を簡単に割り出して、
当たらなかった拳でよろめいてる隙に
首の後ろや すねなどの、すぐに反撃出来ない所を狙って避ける道を作ってく。
視界が晴れて、群れから抜ける事ができた。
雄「俺はなんもやってねーけど?」
「…っそ、よくも…!」
起き上がろうとした時に、肩を掴んで体重をかけた。
雄「んでさぁ、
俺はやってないんだけど。
どーゆー事よ?」
男に目をやると、
後ろの男達に目で合図を送ってた…!
マズイ!
後ろを振り返ると、2、3人が俺の肩を掴んできて
残りのやつらが結構後ろにいた。
そいつらが、大声で叫んできた。
「手を離せ!!
この男がどうなってもいいのか!!」
続く
長くなってしまった…
ああ長い…
すみません…
こめ待ってます∀