川端誠司の新ブログ2025年クリスマス投稿

「やっぱスポーツカーかな」

 

BMWのエンブレム!

それは青と白の美しい円形のエンブレム!

 

そしてZ4に乗るBMWファンがいる

彼らはクルマだけでなくそのエンブレムもまた自慢なのだ

Z4オーナーたち!

若さあふれる連中!

 

彼らはその若さをクルマ趣味、

それもBMW趣味にぶつけて毎日を果敢に生きていく!

 

かつて杉村太蔵が衆議院議員になったときに

彼はBMWという言葉を口にした

そのとき私は彼もBMWファンなんだな、と思った

 

駆けぬける歓び、BMW!

杉村太蔵もワイドショーやトーク番組を中心に

テレビ界を駆けぬける!

 

彼にしかできない何かがある、彼にしか言えない主張がある、

それをテレビで言葉としてたたきつける男、杉村太蔵!

 

またドイツにはベンツがある

ベンツのスポーツカーも侮りがたいというか、

いや人気、美しさにおいて

BMWのスポーツカーに全く負けていないだろう

 

形の美しいクルマ好き、それもベンツ好きが推すクルマ!

それがベンツのスポーツカー!

 

クーペなんかいいんじゃないか、

ベンツのクーペだぜ!

エヘヘ、

よだれ出るか!(笑)

 

もしお金があったら買えば!

ベンツのスポーツカーを!

 

イギリスに目を転じればそこにはジャガーがあった

 南米の密林で吠えるジャガーと英国のジャガーは

ある意味、対(つい)だと思った

 

南米の大自然で動物界の頂点に立つ猛獣、ジャガー!

その力強いイメージがクルマのジャガーにもあるのだ

 

ジャガーは今はインド資本に買われたが、その気品、ゴージャス感は

これまでと全く変わらない

 

いや、むしろ増しているのではないか!

魅力の上乗せ、そしてそのためのメーカーによる創意工夫

文明の発祥地の1つ、インドでジャガーはさらなる高みを

めざしていくのだ!

 

日本にもジャガーファンがいてさ、

ジャガーに乗りジャガーオーナーとして

クルマライフを楽しんでる!

自分の愛車、ジャガーが自慢なのさ、また彼らも、きっと!

 

ジャガーオーナーはこれまでの自分の人生をまとめ、

総括するためにジャガーを買った

 

そしてその所有を楽しみ、休日や空いた時間には

愛車、ジャガーに乗って街を走り、

存分にクルマライフを楽しむ!

 

一人で乗るのもよし、家族がいる人は家族と乗るのもよし、

友だちがいる人は友だちを乗せるのももちろんありだ!

 

ジャガーの美しいエンジン音やドアが閉まる音を聞かせてやれよ

「ほ~うっ」というだろうな、乗せてもらった人は

 

では次はイタ車か、

イタ車とくれば自分にはマセラティやフェラーリがすぐ浮かぶ

 

清原が巨人時代に乗っていた赤のフェラーリ!

また作家の北方健三がかつて乗っていたマセラティ!

 巨人の坂本もかつてマセラティやフェラーリに乗っていた 

 

これらのクルマに乗り、一流人が集まるパーティ会場に乗りつける

マセラティやフェラーリのオーナーたち!

 

そしてまた一流プロ野球選手はこれらの愛車で試合のある

球場へと乗り込む!

 

活躍必至!

こんないいクルマに乗っていて

活躍しないでいられるか、とオーナーのプロ野球選手たち!

 

みんなクルマが好きなんだ、特にスポーツカーが!

その形の美しさや高級感にほれ込み、

購入を決めた彼ら!

 

ジャガーには「いつかはジャガー」という言葉があるが

マセラティやフェラーリのオーナーにとっても

「いつかはマセラティ」、「いつかはフェラーリ」、だったのだろう

 

そしてオーナーはその後無事、今の愛車の購入にこぎつけた

待ちに待った欲しかったクルマのゲット、

その日、愛車がディーラーによって納車された

それは彼らが日々がんばったこその自身への褒美(ほうび)だった

 

仕事人としても一流のオーナーがクルマも一流の

クルマを選びそれに乗る

それもスポーツカーに!

 

そこに一人のクルマ好きがいた

それもスポーツカー好きが!

 

日本にもスポーツカーがあったな

フェアレディZやニッサンGTRが!

 

GTRは生産終了になったと聞いたが

今までに販売されたGTRが部品のあるかぎり

今までどおり日本の道を走ることだろう!

クルマ好きのGTRオーナーによって!

 

ま、クルマ好きのクルマ愛は永遠のもので、

クルマ好きはクルマ好きで、

スポーツカー好きはスポーツカー好きであり続ける

ということかな

 

ま、今回あまりまとまらなかったけどな、まあいいさ!(笑)